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東京都の専攻医のリアル

診療科を横断して、現役・修了専攻医の声と実測データで東京都のプログラムを比較できます。

すべて 内科専門医(74) 小児科専門医(24) 皮膚科専門医(19) 精神科専門医(42) 外科専門医(34) 整形外科専門医(18) 産婦人科専門医(21) 眼科専門医(18) 耳鼻咽喉科専門医(17) 泌尿器科専門医(18) 脳神経外科専門医(15) 放射線科専門医(20) 麻酔科専門医(47) 病理専門医(25) 臨床検査専門医(16) 救急科専門医(33) 形成外科専門医(14) リハビリテーション科専門医(13) 総合診療専門医(51) 社会医学系専門医(16)

プログラム比較(実測・公開データ)

プログラム専門医領域定員特色口コミ
JCHO東京新宿メディカルセンター 内科専門研修プログラム
JCHO東京新宿メディカルセンター
内科専門医 3名 基幹1年での総合的内科研修後、サブスペ連動研修に移行 最初の口コミを書く
JR東京総合病院 内科専門研修プログラム
JR東京総合病院
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
NTT東日本関東病院 内科専門研修プログラム
NTT東日本関東病院
内科専門医 15名(上限。過去3年で11名、1学年最大4名の実績) 総合診療、消化管内科、肝胆膵内科等12内科系診療科+救急センター 最初の口コミを書く
NTT東日本関東病院 外科専門研修プログラム
NTT東日本関東病院
外科専門医 3名(2027年度募集) 臓器別(消化器・心臓血管・呼吸器・小児・乳腺内分泌)+救急ローテート方式 最初の口コミを書く
NTT東日本関東病院 精神科専門研修プログラム
NTT東日本関東病院
精神科専門医 2名 高度先進医療を提供する総合病院内精神科。思春期例・身体合併症・リエゾン・m-ECT・クロザピン等幅広く経験 最初の口コミを書く
NTT東日本関東病院 総合診療専門研修プログラム
NTT東日本関東病院
総合診療専門医 2名 総合診療Ⅱ6か月(基幹施設)+総合診療Ⅰ12か月(へき地/家庭医療診療所群)+内科6か月+小児科3か月+救急科3か月 最初の口コミを書く
NTT東日本関東病院 麻酔科専門研修プログラム
NTT東日本関東病院
麻酔科専門医 2名 伝統ある研修指定病院、外科系各科がそろい多彩な症例を経験可能 最初の口コミを書く
がん研究会有明病院 形成外科専門研修プログラム
がん研究会有明病院
形成外科専門医 1名 乳房再建に特化。年間平均約700例で国内トップレベル(特にインプラント再建は国内トップ)。マイクロサージャン6名体制、リンパ管静脈吻合、顔面神経麻痺再建、整形外科合同再建、腹腔内臓器再建 最初の口コミを書く
がん研究会有明病院 病理専門研修プログラム
がん研究会有明病院
病理専門医 施設群で1名を予定(基幹は年1~2名) がん専門病院。脳腫瘍以外の悪性腫瘍を中心に手術件数トップクラス、デジタルパソロジー導入 最初の口コミを書く
がん研究会有明病院 麻酔科専門研修プログラム
がん研究会有明病院
麻酔科専門医 2名 がん専門病院として、がんの高度な手術の麻酔管理や、集中治療・緩和医療などの関連領域を学びます。胸部外科・脳神経外科手術の麻酔は当院で、心臓血管手術・小児外科・帝王切開の麻酔は連携施設で研修します。勉強会と医局会はオンラインで、出向中も参加できます。 最初の口コミを書く
やまと診療所 総合診療専門研修プログラム
やまと診療所
総合診療専門医 要確認 PA(Physician Assistant)とのチーム医療による訪問診療(板橋区・練馬区・荒川区中心) 最初の口コミを書く
三井記念病院 内科専門研修プログラム
三井記念病院
内科専門医 6名 総合内科所属で内科各領域を万遍なく研修する「内科標準型」と、卒後3年目からサブスペ研修を並行する「内科・サブスペシャリティ混合型」の2コース 最初の口コミを書く
三井記念病院 外科専門研修プログラム
三井記念病院
外科専門医 4名(採用予定人数) 基幹施設で消化器・一般外科、心臓血管外科、呼吸器外科、乳腺内分泌外科をローテート、連携施設で小児外科・救命救急・地域医療 最初の口コミを書く
三井記念病院 麻酔科専門研修プログラム
三井記念病院
麻酔科専門医 2名 心臓血管麻酔・呼吸器外科麻酔・透析患者麻酔に強み。神経ブロック(術後痛管理)も積極実施 最初の口コミを書く
世田谷記念病院 総合診療専門研修プログラム
世田谷記念病院
総合診療専門医 2名 平成医療福祉グループ「HMW総診」(地域包括ケア病棟・回復期リハ病棟+訪問診療中心)。公衆衛生大学院進学や厚労省出向等のキャリア支援も特徴 最初の口コミを書く
中野共立病院 総合診療専門研修プログラム
中野共立病院
総合診療専門医 要確認 都市部診療所を主フィールドとする東京民医連(TMR)総合診療プログラム。ワンデーバック(週1回所属診療所で外来・往診)方式 最初の口コミを書く
久留米ヶ丘病院 精神科専門研修プログラム
久留米ヶ丘病院
精神科専門医 出典に記載なし 精神科急性期~慢性期、老年期疾患、児童思春期まで幅広く対応。副院長が消化器病専門医も兼務し身体合併症対応 最初の口コミを書く
公立昭和病院 内科専門研修プログラム
公立昭和病院
内科専門医 7名 総合内科重視、13領域の内科専門研修可能 最初の口コミを書く
公立昭和病院 外科専門研修プログラム
公立昭和病院
外科専門医 5名以内の予定 がん診療連携拠点病院+救命救急センターの症例と、地域密着型外科症例(連携施設)の組み合わせ 最初の口コミを書く
公立昭和病院 救急科専門研修プログラム
公立昭和病院
救急科専門医 3名 救急科医師が全三次救急患者に対応し各科医師と協働。救命救急センター診療とER診療(1次・2次)を6ヶ月ずつ別チームで担当 最初の口コミを書く
公立昭和病院 麻酔科専門研修プログラム
公立昭和病院
麻酔科専門医 1名(ただし本プログラムは2026年1月1日付で廃止) 市中病院として幅広い症例を経験可能、心エコー・超音波ガイド下手技習得可 最初の口コミを書く
公立阿伎留医療センター 内科専門研修プログラム
公立阿伎留医療センター
内科専門医 3名 13領域中8領域に常勤専門医在籍 最初の口コミを書く
厚生中央病院 内科専門研修プログラム
厚生中央病院
内科専門医 2名(2024年度の学年分の上限) 要確認 最初の口コミを書く
厚生労働省 社会医学系専門医研修プログラム
厚生労働省
社会医学系専門医 40名 — 最初の口コミを書く
台東病院 総合診療専門研修プログラム
台東病院
総合診療専門医 要確認 ケアミックス病院での高齢者向け総合診療・家庭医療、訪問リハ・訪問看護、地域包括支援センターとの連携 最初の口コミを書く
吉祥寺病院 精神科専門研修プログラム
吉祥寺病院
精神科専門医 要確認 退院支援・在宅支援に積極的(SST・患者/家族心理教育等)、地域連携重視 最初の口コミを書く
同善会クリニック 総合診療専門研修プログラム
同善会クリニック
総合診療専門医 要確認 「CCH総診」ネットワーク(藤田医科大学系総診と連携、外来・在宅・レジデントデイ〈学びの時間〉制度) 最初の口コミを書く
同愛記念病院 内科専門研修プログラム
同愛記念病院
内科専門医 要確認 TypeI/II/III選択制 最初の口コミを書く
同愛記念病院 総合診療専門研修プログラム
同愛記念病院
総合診療専門医 要確認 総合診療専門研修Ⅰ(外来・在宅診療中心)/Ⅱ(外来・病棟・救急診療中心)+内科・小児科・救急のローテーション。病院重点/診療所重点の選択が可能で、大学院進学(東京科学大学大学院総合診療医学)ルートあり 最初の口コミを書く
国立がん研究センター中央病院 放射線科専門研修プログラム
国立がん研究センター中央病院
放射線科専門医 若干名 放射線診断科と放射線治療科の2診療科が別部門だが、放射線科専門医の専門研修プログラムは中央病院を基幹施設とする1本。専攻医(基幹施設型)は「中央病院放射線診断科・放射線治療科を中心として…研修」。診断科入口のコースは「放射線診断を主体として放射線科領域の基本的診療経験を積む」、治療科入口のコースは「放射線治療、画像診断・IVRを含む放射線科領域の基本的診療経験を積む」=どちらの科からでも放射線科専門医を目指せる。IVRの比重は極めて高くIVRセンターで年間約6,000件(国内最大級)を専門医の直接指導下で第一術者として担当。核医学センターで保険診療上のすべての内用療法(I-131、PRRT、MIBG、Ra-223、Lu-177 PSMA〈プルヴィクト〉等)を実施しセラノスティクスを志向。装置=PCD-CT 1台/320列高精細CT 2台/320列CT 1台/80列CT 2台/64列CT 1台/3T MRI 2台/1.5T MRI 1台/IVR-CT 4台/US 5台/RFA 1台/MW 1台/凍結治療装置2台/サイクロトロン1機/PET-CT 3台/PET-MRI 1台/SPECT-CT 2台。治療はTrueBeam・MRIdian、ほぼ毎日の小線源治療、BNCT等の開発臨床試験。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載はなし。※一般病院で経験する救急・外傷・common diseaseの画像診断は構造的に薄く、東病院等の連携施設で補完する設計 最初の口コミを書く
国立がん研究センター中央病院 病理専門研修プログラム
国立がん研究センター中央病院
病理専門医 毎年1~2名程度を募集 国内最大級のがん専門ハイボリュームセンター。分子病理・ゲノム医療に強み(MASTERKEY-ASIA等) 最初の口コミを書く
国立がん研究センター中央病院 皮膚科専門研修プログラム
国立がん研究センター中央病院
皮膚科専門医 1名(通常プログラムのみ、他施設と比べ大幅に少人数) 一般皮膚科ではなく皮膚悪性腫瘍に特化。年間皮膚悪性腫瘍新規患者数400〜450例、うち悪性黒色腫は平均160例と国内最大級のハイボリュームセンター。慶應・筑波大・東京科学大等13の連携大学病院で総合診療研修を並行実施するハイブリッド型プログラム 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 内科専門研修プログラム
国立国際医療研究センター
内科専門医 13名 糖尿病代謝内分泌、循環器、膠原病、消化器、呼吸器、腎臓、神経等幅広い専門診療 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 外科専門研修プログラム
国立国際医療センター
外科専門医 5名(2021年掲載の冊子) 一般外科基盤の上でサブスペシャルティ(消化器・心臓血管・呼吸器・小児・乳腺内分泌)に連動、連携大学院コースあり 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 小児科専門研修プログラム
国立国際医療センター
小児科専門医 3~6名(2022年度は年3人まで) — 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 放射線科専門研修プログラム
国立国際医療センター
放射線科専門医 要確認 組織は放射線診断部・放射線核医学科・放射線治療科の3部門。装置は3T-MRI、320列マルチスライスCT、Angio-CT、FPD式X線撮影システム、SPECT-CT、PET-CT、高エネルギーリニアック。放射線治療科は日本放射線腫瘍学会認定施設で、15MV-X線を出力できるリニアックがあり、前立腺IMRTを得意としています。IMRT・定位放射線治療(SRT/SBRT)、核医学治療(内用療法)あり。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線はありません。プログラムが診断・治療のどちらを扱うか(両方か)は確認できていません。 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 救急科専門研修プログラム
国立国際医療センター
救急科専門医 4名 三次救急医療施設(救命救急センター)、災害拠点病院 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 産婦人科専門研修プログラム
国立国際医療センター
産婦人科専門医 要確認 要確認 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 病理専門研修プログラム
国立国際医療センター
病理専門医 採用停止中 感染症・炎症・免疫・代謝疾患の高度専門医療研究ナショナルセンター 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 皮膚科専門研修プログラム
国立国際医療センター
皮膚科専門医 2名(募集定員) 高度専門医療センター・特定機能病院として主要診療科を網羅、糖尿病性足病変・重症下肢虚血への多職種横断FCC(Foot Care & Cure)カンファレンス、皮膚潰瘍治療(多血小板血漿処置)に注力、新興・熱帯感染症対応 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 総合診療専門研修プログラム
国立国際医療センター
総合診療専門医 要確認 総合診療Ⅱ(中核病院での診療困難事例対応)、総合診療Ⅰ(離島・へき地医療)、内科・小児科・救急科ローテート 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
国立国際医療センター
耳鼻咽喉科専門医 要確認 音声・嚥下センターを設置し、反回神経麻痺の外科治療、嚥下障害治療、上気道管理に特化した診療体制 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 脳神経外科専門研修プログラム
国立国際医療センター
脳神経外科専門医 要確認 脳卒中診療(血栓回収療法含む脳血管内治療)に重点。初期研修医の重点コース選択者は1年目からドレナージ術・穿頭術等の術者経験が可能 最初の口コミを書く
国立国際医療センター 麻酔科専門研修プログラム
国立国際医療センター
麻酔科専門医 4名 救急車受入年間1万台以上の救命救急センターを有し、重症例・緊急手術を含む多様な麻酔管理を経験。地域医療支援病院で最低3ヶ月以上研修 最初の口コミを書く
国立成育医療研究センター 眼科専門研修プログラム
国立成育医療研究センター
眼科専門医 要確認 小児眼科特化。小児の難治性斜視、乳幼児の視覚スクリーニング、乳幼児期発症の視覚難病の臨床研究に強み。成人症例・地域医療は連携施設(埼玉医科大学・岩手医科大学)で補完する設計 最初の口コミを書く
国立病院機構 東京医療センター 救急科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
救急科専門医 3名 総合内科と共同で救急診療・重症集中治療。日当直(8:30〜翌8:30)を当番制 最初の口コミを書く
国立病院機構 災害医療センター 救急科専門研修プログラム
国立病院機構災害医療センター
救急科専門医 2名 三次は救命救急センター内、一次・二次はER(救急室)で対応 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 内科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
内科専門医 10名 内科サブスペシャルティ重点/混合コース10領域 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 放射線科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
放射線科専門医 1~2名 放射線診断・放射線治療の両領域だが、院内は放射線診断科と放射線治療科が独立(「治療部門は診断業務と独立し、がん治療に専念、外来診療が主体」)。プログラムの主軸は診断で、レジナビの専攻医の声も「当院のプログラムでは診断専門医を取得できる」と記載。装置=CT 3台(320列・256列・80列)、MRI 3台(いずれも1.5T)、PET/CT 1台(40列)、SPECT〈ガンマカメラ〉2台。2025年に最新鋭320列CT導入・MRIアップデート。治療部門は高精度放射線治療・小線源治療を積極実施。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載はなし。地域がん診療連携拠点病院(高度型)+三次救急で緊急IVRあり 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 泌尿器科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
泌尿器科専門医 2名(施設群全体上限12名) ロボット支援手術(da Vinci、2025年よりDa Vinci SP導入)、前立腺癌小線源療法で全国屈指、MRI-超音波融合画像ガイド下前立腺生検、女性骨盤手術 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 眼科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
眼科専門医 1名(地域連携枠) 感覚器疾患の準ナショナルセンター(耳鼻科と並ぶ感覚器センター)。網膜硝子体・角膜前眼部・臨床研究の3コース制、ロービジョン外来、遺伝性網膜疾患の電気生理検査に強み 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 総合診療専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
総合診療専門医 若干名 初診外来(月単位ローテーション)+再診外来(生活習慣病等の慢性疾患フォロー)中心。国内最大規模の入院診療と称する 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
耳鼻咽喉科専門医 2名 頭頸部悪性腫瘍の切除・再建術(主に月曜)、人工内耳手術(金曜)に注力。頭頸部がん専門医制度指定研修施設 最初の口コミを書く
国立病院機構災害医療センター 内科専門研修プログラム
国立病院機構災害医療センター
内科専門医 2名 18領域サブスペシャルティ、連動/通常/補完研修対応 最初の口コミを書く
国立病院機構災害医療センター 放射線科専門研修プログラム
国立病院機構災害医療センター
放射線科専門医 要確認 放射線診断・放射線治療の両領域。院内は放射線診断・IVR科と放射線治療科に分かれる。診断部門 常勤医5名(放射線診断専門医3名、IVR専門医3名)、治療部門 医師4名(全員放射線治療専門医)。IVRの比重が非常に高い:三次救急・地域がん診療連携拠点病院で、血管系IVR(TACE・塞栓術・BRTO・PTO)、非血管系IVR(PTCD・胆管ステント・エコー/CTガイド下生検)に加え心臓血管外科と合同で大動脈ステントグラフトを施行。緊急IVRに24時間365日オンコール体制。核医学(PET)は基幹施設に無く連携施設の武蔵村山病院PETセンターで研修(コースBがPET読影重点)。2021〜2022年に320列CT新規導入・血管造影室更新。放射線治療はIGRT・定位放射線治療(SRT)。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載はなし 最初の口コミを書く
国立精神・神経医療研究センター 精神科専門研修プログラム
国立精神・神経医療研究センター
精神科専門医 若干名(二次募集) 脳波(長時間ビデオ・PSG含む)・CT・MRI・SPECT/PET・光トポグラフィー・脳磁図など高度医療機器完備、臨床研究参加可 最初の口コミを書く
国際医療福祉大学三田病院 内科専門研修プログラム
国際医療福祉大学三田病院
内科専門医 6名(通常枠2名+連携枠4名) 大学病院グループ内の複数施設をローテートする体制(推定) 最初の口コミを書く
国際医療福祉大学三田病院 外科専門研修プログラム
国際医療福祉大学三田病院
外科専門医 6名 要確認 最初の口コミを書く
国際医療福祉大学三田病院 麻酔科専門研修プログラム
国際医療福祉大学三田病院
麻酔科専門医 2名(一次PDF未取得のため準確定扱い) 要確認 最初の口コミを書く
多摩あおば病院 精神科専門研修プログラム
多摩あおば病院
精神科専門医 若干名 統合失調症・気分障害の急性期治療からリハビリテーション、患者教育・家族支援・地域支援まで 最初の口コミを書く
多摩中央病院 精神科専門研修プログラム
多摩中央病院
精神科専門医 出典に記載なし 精神保健指定医かつ日本精神神経学会専門医が中心。心理カウンセリング(臨床心理士・公認心理師7名)実施 最初の口コミを書く
多摩病院 精神科専門研修プログラム
多摩病院
精神科専門医 1名 全人的医療重視のリハビリテーション・相談業務。杏林大学と遠隔勉強会で連携 最初の口コミを書く
大森赤十字病院 内科専門研修プログラム
大森赤十字病院
内科専門医 1名(2027年度) 内科総合研修コース/専門領域重点研修コース 最初の口コミを書く
大泉生協病院 総合診療専門研修プログラム
大泉生協病院
総合診療専門医 1名 WHO HPH(健康増進活動拠点病院)参加。地域生協組合員との協働による地域健康増進活動を重視 最初の口コミを書く
大泉病院 精神科専門研修プログラム
大泉病院
精神科専門医 3名(2027年度採用) 平均在院日数約50日。訪問診療、デイケア2グループ、訪問看護ステーション、通過型・滞在型グループホーム、サテライトクリニック3箇所、生活訓練施設。医療観察法指定通院医療機関 最初の口コミを書く
大田病院 内科専門研修プログラム
大田病院
内科専門医 1名 Subspecialty研修は3年目に組み入れ可能だが原則非推奨 最初の口コミを書く
奥多摩病院 総合診療専門研修プログラム
奥多摩病院
総合診療専門医 1名 東京都のへき地医療機関で行う総合診療研修(日本専門医機構認定 総合診療専門医養成プログラム)。都立広尾病院施設群プログラムの連携施設(島しょ・山間部研修先)としても機能 最初の口コミを書く
小豆沢病院 総合診療専門研修プログラム
小豆沢病院
総合診療専門医 2名 ケアミックス病院(一般病棟・地域包括ケア病棟・回復期リハ病棟)+在宅医療。「断らずに診る」「最期まで診る」を理念とする 最初の口コミを書く
山田病院 精神科専門研修プログラム
山田病院
精神科専門医 出典に記載なし ストレスケア病棟は全室個室、地域拠点型認知症疾患医療センター指定 最初の口コミを書く
市立青梅総合医療センター 内科専門研修プログラム
市立青梅総合医療センター
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
市立青梅総合医療センター 救急科専門研修プログラム
市立青梅総合医療センター
救急科専門医 2名 西多摩地区の救命救急センターで、ERとICU・病棟診療をシフト制で担当します。二次医療圏に救急を担う急性期病院が少なく、都内だけでなく埼玉県・山梨県からも救急車を受け入れています。 最初の口コミを書く
市立青梅総合医療センター 総合診療専門研修プログラム
市立青梅総合医療センター
総合診療専門医 要確認 医療資源の乏しい地域(西多摩)に該当し、内科・救急科研修が可能 最初の口コミを書く
市立青梅総合医療センター 麻酔科専門研修プログラム
市立青梅総合医療センター
麻酔科専門医 1名 2023年11月「青梅市立総合病院」から「市立青梅総合医療センター」に改称、現地建て替え中 最初の口コミを書く
帝京大学医学部 脳神経外科専門研修プログラム
帝京大学医学部
脳神経外科専門医 要確認 ハイブリッド手術室での開頭手術+脳血管内治療、もやもや病の血行再建術、内視鏡下経鼻頭蓋底手術、内視鏡下低侵襲脳内出血除去術、三叉神経痛・顔面けいれんの神経血管減圧術、重症頭部外傷の集中治療 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
リハビリテーション科専門医 4名 特定機能病院、義肢装具・車いすシーティング、高次脳機能障害対応、ボツリヌス療法、心臓リハ等 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 内科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
内科専門医 約15名 内科基本コース/各科重点コース(内科・subspecialty混合タイプ4年も可) 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 外科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
外科専門医 8名(2021年版の冊子) 要確認 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 形成外科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
形成外科専門医 9名(1年間の上限) 高度救命救急センターを有し外傷症例が豊富。頭蓋顎顔面外科(クルーゾン症候群等の骨切り術・骨延長術)、顔面神経麻痺の動的再建に強み 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 放射線科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
放射線科専門医 出典に記載なし 画像診断・核医学・IVR・放射線治療の4部門すべて。IVRの比重が高い(IVR専従医8名、うち日本IVR学会専門医4名。心臓・脳血管領域を除く血管系IVR、夜間・休日を含む緊急IVR〈外傷性出血・消化管出血・産科出血〉、大動脈瘤・内臓動脈瘤・肺動静脈奇形〈オスラー病〉塞栓術、リンパ疾患IVR、門脈圧亢進症IVR、2022年からオスラー病専門外来)。放射線治療は外照射装置(リニアック)2台+高線量率密封小線源治療装置1台、定位放射線治療(12年前開始)・IMRT(9年前開始、前立腺・脳腫瘍)・体表面画像誘導による乳癌術後照射。がん放射線治療専門看護師1名、医学物理士2名。陽子線・重粒子線・サイバーナイフの記載なし 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
救急科専門医 8名 救命救急センター・ERセンター・外傷センターを統合。2022年に「救急診療部」を設置。三次救命救急型とER型のハイブリッドです。1978年救急医療センター発足→1981年救命救急センター認定→2017年1月に高度救命救急センター指定(切断四肢再接合に対応)→2017年7月にハイブリッドERシステム導入(ERで全身CT・IVR・緊急手術まで実施可能)。指導者は日本救急医学会指導医11名/救急科専門研修指導医26名/救急科専門医29名(+外科12・脳神経外科5・整形外科6・麻酔2・形成1・熱傷3・脳卒中2・集中治療科5)。 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 整形外科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
整形外科専門医 8名(4年で32名) 脊椎、肩、手外科、股関節、膝、足の外科、腫瘍、難治骨折、リウマチの9専門診+骨粗鬆症・スポーツ。外傷センターと連携し3次救急含む高エネルギー外傷治療 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 泌尿器科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
泌尿器科専門医 3名(2027年度は4名予定、全体上限12名) ロボット支援手術(21施設)、腹腔鏡手術、腎移植(一部施設)、生殖診療(一部施設) 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 産婦人科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
産婦人科専門医 10名 東京・神奈川・千葉・埼玉・長野・静岡の各施設を専攻医の家庭事情等に応じて自由に組み合わせ可能。地域病院研修は3年間で1か月以上規定だが実際は6〜12か月以上を想定 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
病理専門医 6名(年平均2名) 組織診断が受験要件症例数の2倍以上を経験可能な症例規模 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 皮膚科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
皮膚科専門医 4名(通常2+連携2) アトピー性皮膚炎・湿疹皮膚炎群・感染症・膠原病・良悪性腫瘍・乾癬・水疱性疾患等全般、乾癬外来で生物学的製剤を積極活用、レーザー外来は延べ2,000人超・年間300件以上 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 眼科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
眼科専門医 出典に記載なし 斜視分野に伝統的な強み(初代教授の専門)。白内障・緑内障・黄斑疾患・網脈絡膜疾患・眼形成腫瘍も各分野専門家配置 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 精神科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
精神科専門医 出典に記載なし 開放病棟中心。修正型電気けいれん療法(m-ECT)、経頭蓋磁気刺激療法(TMS)導入(都内でも数少ない)。脳画像(CT/MRI/SPECT/PET)診断可 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 総合診療専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
総合診療専門医 出典に記載なし 「診断のつかない身体症状」「複数疾患で方針不明」「受診科不明」の患者を対象とした橋渡し外来 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
耳鼻咽喉科専門医 要確認 耳科学・聴覚医学を伝統的な軸とし、真珠腫性中耳炎の再建手術、アブミ骨手術、人工内耳、補聴器適合、鼻アレルギー手術に注力 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 麻酔科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
麻酔科専門医 10名 外傷センター・ER・救命救急センター・総合周産期母子医療センターからの重症患者搬送に対応。3〜4年目に小児病院研修・ペインクリニック研修を必須化 最初の口コミを書く
平川病院 精神科専門研修プログラム
平川病院
精神科専門医 出典に記載なし デイケア、SST、疾病教育、認知症リハビリ、老人保健施設・グループホームとの連携退院支援 最初の口コミを書く
恩方病院 精神科専門研修プログラム
恩方病院
精神科専門医 出典に記載なし 急性期治療病棟、認知症治療病棟、急性期対応病棟(看護15:1)、精神科療養病棟の計7病棟。抗精神病薬単剤処方を基本方針 最初の口コミを書く
慶應義塾大学 社会医学系専門医研修プログラム
慶應義塾大学
社会医学系専門医 プログラム全体で30人 — 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
リハビリテーション科専門医 8名 大学病院急性期・先進的リハ研修+回復期病院主治医研修+専門施設研修を組み合わせる6コースのローテーションモデル 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 内科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
内科専門医 例年40名前後 基幹施設と連携施設の組み合わせを専攻医の希望に応じ柔軟に構成 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 外科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
外科専門医 本年度24名新規募集(現専攻医数62名) 「大教室制度」により一般・消化器外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科、乳腺外科の5診療科が一体運営 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 形成外科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
形成外科専門医 10名(1年間の上限) サブスペシャルティに偏らない総合型。国立成育医療研究センター・都立小児総合医療センターと連携し先天性疾患治療実績は日本有数 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 放射線科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
放射線科専門医 17名(施設群全体。通常枠12+連携枠5) 放射線診断・IVR・核医学・放射線治療の全領域を扱います(放射線科専門医育成プログラム)。基幹施設で画像診断法(X線単純撮影・超音波・CT・MRI・核医学)、IVR、放射線治療、放射線安全管理を学びます。院内のCT/MRI/核医学の80%以上を専門医が翌診療日までに読影し、他院からのPET-CT依頼も受けています。放射線治療は外部照射(定位照射・IMRT)+小線源治療(子宮腔内照射、前立腺ヨウ素125永久挿入)+Ra-223内用療法。PET/CT・Angio・リニアックの台数は書かれていません。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載はありません。 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 救急科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
救急科専門医 6名 全次型救急(北米型ERスタイル)で、「重症度に関わらず救急科が診療を開始する」体制。プログラム冊子2024年度版での指定区分は「二次救急医療機関、災害拠点病院」で、救命救急センターの指定ではありません。一方、救急科公式サイトは「第3次救急医療機関として救命救急を必要とする重症患者を中心に診療」としており、指定は二次ですが三次の搬送も受けています(2025年は三次508件)。病床数960床。研修コースは「ER+外傷治療研修重視型」「ER+集中治療研修重視型」の2コース。 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 整形外科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
整形外科専門医 15名 4臨床班(脊椎・脊髄、上肢、下肢、骨・軟部腫瘍)+2班横断グループ(スポーツ、外傷)。骨粗鬆症外来・骨転移外来・肉腫専門外来等専門外来充実 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 泌尿器科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
泌尿器科専門医 8名(全体上限32名) 独自の「1+3構造」(悪性腫瘍4分野+良性疾患3領域=腎臓透析移植/内分泌代謝・神経泌尿器/生殖医学・アンドロロジー)、ロボット支援手術、2009年より小児泌尿器科専任スタッフ在籍、女性泌尿器科 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 産婦人科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
産婦人科専門医 20名 産婦人科4分野(周産期・婦人科腫瘍・生殖内分泌・女性ヘルスケア)を偏りなく習得できる体制と紹介(推定) 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 病理専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
病理専門医 18名(年平均6名)受入可能 大学病院、専攻医は原則大学院生として研究と並行 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 皮膚科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
皮膚科専門医 5名(通常3+連携2) 自己免疫病・アトピー・腫瘍・乾癬・薬疹アレルギー・膠原病・爪・毛髪・遺伝病・レーザー・光線・汗・静脈・真菌の専門外来を多数設置、年間手術件数400件超 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 眼科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
眼科専門医 5名(2025年度) 20の専門外来(網膜硝子体、角膜、緑内障、白内障、小児眼科、眼形成眼窩ほか)を保有、近視総合診療(学童近視〜強度近視〜屈折矯正)に組織的な強み 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 精神科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
精神科専門医 18名(2026年度採用) 大学病院で幅広い症例、連携施設で救急・依存症・児童精神・老年精神・司法精神(医療観察法)・緩和ケア等サブ領域を分担研修 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 総合診療専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
総合診療専門医 4名 都市部プライマリ・ケア重視、日本プライマリ・ケア連合学会の新家庭医療専門研修と連動(4年で総合診療+家庭医療取得) 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
耳鼻咽喉科専門医 8名 耳・頭頸部・喉頭の3領域に特に注力、世界最先端医療(人工内耳を含む聴覚領域の再生医療研究等) 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 脳神経外科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
脳神経外科専門医 要確認 頭蓋底外科で世界的地位、低侵襲手術(神経内視鏡・血管内治療)中心。脳腫瘍・脳血管障害・機能的疾患・先天性疾患・水頭症を包括 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 麻酔科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
麻酔科専門医 10名 要確認 最初の口コミを書く
成仁病院 精神科専門研修プログラム
成仁病院
精神科専門医 年6名受け入れを予定 都市部から地方中核都市・準医療過疎地まで多様な地域医療を経験。措置入院・医療観察法まで幅広く対応 最初の口コミを書く
成増厚生病院 精神科専門研修プログラム
成増厚生病院
精神科専門医 4名 急性期~社会復帰・維持期まで切れ目のない治療。連携施設ごとに在宅支援、認知症、司法精神医学、リエゾン、児童思春期等の専門色を分担 最初の口コミを書く
新渡戸記念中野総合病院 内科専門研修プログラム
新渡戸記念中野総合病院
内科専門医 2名 要確認 最初の口コミを書く
日本医科大学 脳神経外科専門研修プログラム
日本医科大学
脳神経外科専門医 要確認 脳動脈瘤・もやもや病・頸動脈狭窄・脳血管バイパス・髄膜腫・聴神経腫瘍・顔面痙攣・三叉神経痛・下垂体腺腫等。武蔵小杉病院は間脳下垂体腫瘍の内視鏡下経鼻手術で本邦有数の実績 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
リハビリテーション科専門医 2名 急性期リハ中心(stroke care unit併診、ベッドサイドリハ)。3年間で基幹施設(急性期)→連携施設(回復期・義肢装具等)とローテーション 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 内科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
内科専門医 35名(学年分の上限) 内科基本コース/各科重点コース/大学院コースの3種を用意し柔軟に選択可能 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 外科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
外科専門医 18名 消化器外科・心臓血管外科・呼吸器外科・乳腺科・内分泌外科の外科5科+救急医学教室が連携。国内随一の高度救命救急センターへのローテーション可 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 形成外科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
形成外科専門医 8~10名 熱傷再建を中心的な強みとしつつ、あらゆる症例を経験できる総合型。再生医学・創傷治癒学・組織工学の基礎研究と臨床が密接 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 放射線科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
放射線科専門医 4名(通常枠4・連携枠0) 画像診断・核医学・IVR・放射線治療の全領域。装置=診断用CT 6台(うち1台救急専用)、MRI 5台(3.0T 2台)、SPECT 4台(SPECT/CT 2台・心臓用半導体SPECT 1台)、健診医療センター(千駄木・本院)に半導体PET/CT 2台+マンモPET(PEM)1台+サイクロトロン、八重洲健診ステーションに半導体PET/CT 2台(2026年6月開設)、千葉北総病院にPET/CT 1台。IVRの比重が高い(救急IVR=重症外傷・術後出血・消化管出血・喀血の緊急止血、急性動脈閉塞の血栓回収/EVAR・TEVAR/TACE・肺RFA)。3病院すべて救命救急センター(本院は高度救命救急センター)。IVR研修は基本3ヶ月。陽子線・重粒子線・サイバーナイフの記載なし 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 救急科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
救急科専門医 8名 三次救急医療施設(高度救命救急センター)+総合診療センター救急診療科(ER型)のハイブリッド型 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 整形外科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
整形外科専門医 6名(令和7年度単年度、4学年合計は施設別合算で35名相当:本院8+千葉北総6+多摩永山3+武蔵小杉3+花と森6+札幌禎心会3+本川越3+大洗3) 本院は脊椎、手外科・小児、股関節、膝、足、肩関節・スポーツ、リウマチ、外傷の8診療班体制 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 泌尿器科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
泌尿器科専門医 要確認 女性泌尿器科・ED診療(付属病院)、透析(千葉北総病院・はせがわ病院ほか)、腎移植(近畿大学病院との連携枠)。ロボット支援手術実施3施設 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 産婦人科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
産婦人科専門医 12名 大学病院。高度救命救急センター・麻酔科との連携が緊密、婦人科良性疾患(骨盤臓器脱)手術・中隔子宮に対する子宮鏡下手術の実績多数、腹腔鏡下婦人科がん手術実施(今後ロボット支援手術導入予定)、生殖医療専門家在籍(推定) 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 病理専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
病理専門医 年2名程度を予定 専門研修コース①〜④+大学院コースの複線設計 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 皮膚科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
皮膚科専門医 4名(2027年度) 真菌症・接触皮膚炎・血管炎に伝統的な強み、美容皮膚科・乾癬外来・アトピー性皮膚炎外来・真菌外来などの専門外来 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 精神科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
精神科専門医 10名(2024年度) 特定機能病院として約40診療科と連携する診療体制 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 総合診療専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
総合診療専門医 2名 内科専攻医が1か月総合診療科をローテーションする体制の存在は確認できたが、これは内科専門研修の一部であり総合診療専門医プログラム(jbgm.org掲載の別プログラム)の内容そのものではない点に注意 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
耳鼻咽喉科専門医 要確認 めまい・顔面神経麻痺の耳科診療、慢性中耳炎・中耳真珠腫への鼓室形成術、高度難聴への人工内耳手術、アレルギー性鼻炎への免疫療法、慢性副鼻腔炎への内視鏡下副鼻腔手術、頭頸部悪性腫瘍手術 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 麻酔科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
麻酔科専門医 12名 要確認 最初の口コミを書く
日本医科大学多摩永山病院 救急科専門研修プログラム
日本医科大学多摩永山病院
救急科専門医 2名 厚労省認定の救命救急センター。三次救急として重症患者に対応(重症外傷・熱傷・中毒・心肺停止・脳卒中・急性心筋梗塞・消化管穿孔・敗血症性ショック等) 最初の口コミを書く
日本医科大学多摩永山病院 麻酔科専門研修プログラム
日本医科大学多摩永山病院
麻酔科専門医 5名 大学付属病院かつ市中病院機能を併せ持つ、少人数制のアットホームな指導 最初の口コミを書く
日本医科大学附属病院 眼科専門研修プログラム
日本医科大学附属病院
眼科専門医 5名(2026年度) 角膜、眼炎症疾患、緑内障、白内障、網膜硝子体疾患、斜視弱視に専門診療チーム体制。難治性白内障・増殖硝子体網膜症・外傷等の手術に注力 最初の口コミを書く
日本大学医学部 脳神経外科専門研修プログラム
日本大学医学部
脳神経外科専門医 要確認 一般グループ(血管障害・腫瘍・外傷・脊髄脊椎・小児)+機能グループ(機能疾患)制。「めまいの外科治療」など特色領域あり 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
リハビリテーション科専門医 2名 1年目基幹施設(急性期)、2年目連携施設・日本大学病院(運動器疾患特化)、3年目連携施設・総合東京病院(ボツリヌス治療・経頭蓋磁気刺激・ロボット訓練等) 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 内科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
内科専門医 22名(学年分の上限) 内科基本コース/Subspecialty科重点コース/ハイブリッドコースの3コース制 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 外科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
外科専門医 14名 高度先進外科医療と地域外科医療の両立 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 形成外科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
形成外科専門医 3名 顔面外傷専門外来(3Dモデルによるシミュレーションサージャリー)、熱傷専門外来(東京都熱傷連絡協議会コアメンバー)、キズとキズアト専門外来、褥瘡・足外科専門外来(血管外科と連携)、眼瞼下垂専門外来 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 放射線科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
放射線科専門医 3名(2020年度版PDFの「本年度の専門研修プログラム募集数:3名」。直近5年〈2015〜2019年度〉採用18名) 放射線診断・放射線治療の両領域(講座は画像診断学分野と放射線腫瘍学分野で構成、病院の診療科も放射線診断科と放射線治療科〈放射線治療センター〉に分かれる)。IVRは肝細胞癌TACE、膀胱癌動注、外傷・消化管出血の緊急アンギオ、CTガイド下生検・経皮的ドレナージ。放射線治療は定位照射、前立腺癌小線源療法・子宮腔内照射、密封小線源治療。PET診療は連携の日本大学病院が担当、江戸川病院はトモセラピーによる画像誘導IMRT。核医学は「核医学専門医や経験豊富な放射線診断専門医による指導体制」。基幹側の装置台数・サイバーナイフ・陽子線・重粒子線は記載なし 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 救急科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
救急科専門医 6名 救急集中治療医が主軸となり各科と協働。令和2年6月よりERチーム受入体制導入(平日17:00〜翌9:00・土曜14:00〜翌9:00) 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 整形外科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
整形外科専門医 8名が目安(年度により変動) 施設ごとに特色分散(春日部=関節外科・手外科・骨軟部腫瘍・外傷、川口=人工関節・脊椎・外傷・腫瘍、みつわ台=手外科マイクロサージェリー等) 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 泌尿器科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
泌尿器科専門医 6名(全体上限24名) 女性泌尿器科(板橋病院の特色)、小児泌尿器科(埼玉県立小児医療センターと連携)、ロボット支援手術、腹腔鏡手術、透析 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 産婦人科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
産婦人科専門医 16名 大学病院、開腹・腹腔鏡に加えダヴィンチ使用のロボット支援下手術も実施、体外受精を含む不妊治療・女性ヘルスケアも実施 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 病理専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
病理専門医 15名(年平均5名) 大学院進学推奨、研究併走スタイル 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 皮膚科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
皮膚科専門医 5名(通常4+連携1) 乾癬外来・アレルギー外来・脱毛症外来・光線外来・腫瘍手術班を設置、形成外科と合同手術。2020年度東京都DPC調査で水疱症症例数都内2位、国際蕁麻疹診療センター認定(2022年) 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 眼科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
眼科専門医 5名 眼科6領域すべてに専門家在籍、7専門外来(角膜、網膜硝子体、緑内障、アレルギー・ドライアイ、CL、涙道、神経)、総合周産期母子医療センターでの未熟児網膜症診療 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 精神科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
精神科専門医 5名 要確認 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 総合診療専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
総合診療専門医 3名(3学年合計最大9名) 大学病院の総合内科(外来・病棟・救急)+連携地域病院での総合診療Ⅰ(外来・在宅)を組み合わせる方式 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
耳鼻咽喉科専門医 6名(2022年度) 中耳疾患・味覚障害・顔面神経・腫瘍・めまい・アレルギー・感音難聴・補聴器・音声障害・睡眠時無呼吸の専門外来をローテートする体制 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 麻酔科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
麻酔科専門医 6名 ペインクリニック・緩和医療のローテーションあり 最初の口コミを書く
日本大学病院 麻酔科専門研修プログラム
日本大学病院
麻酔科専門医 2名 集中治療研修は基幹施設の救急集中治療学分野で実施が原則 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 内科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
内科専門医 8名 要確認 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 外科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
外科専門医 3名(2027年度採用) 要確認 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 小児科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
小児科専門医 若干名 — 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 放射線科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
放射線科専門医 3名(通常枠3+連携枠0) 放射線診断・放射線治療の両領域。院内は「放射線診断科/放射線血管内治療科」と「放射線腫瘍科」に分かれ、放射線治療は放射線腫瘍科が担当します。「日赤医療センターでは放射線治療も画像診断も学ぶ体制が整っている」とあります。IVR重点コース(コースB)があり、日赤と帝京大でほぼ全領域のIVR手技を学べるとしています。PET/CTやサイバーナイフなどの主要な装置の記載はプログラムにありません。 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 救急科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
救急科専門医 3名 2018年4月より「ER体制」で診療展開。重症救急疾患の初療と集中治療中心に1・2次にも対応 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 産婦人科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
産婦人科専門医 5名(2027年度採用) 国内屈指の分娩数、東京都の母体救命対応総合周産期センター 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 病理専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
病理専門医 2名(年平均0.67名) 移植医療・母体救急に特化した重篤疾患(拒絶反応、日和見感染症、羊水塞栓症、前置癒着胎盤等)を経験可能、災害医療連携も学習対象 最初の口コミを書く
日本赤十字社医療センター 麻酔科専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター
麻酔科専門医 3名 「人道・博愛」を行動原点とする総合病院。地域がん診療連携拠点、母体救命対応総合周産期母子医療センター、救命救急センター、地域災害拠点病院の機能を持つ 最初の口コミを書く
日野市立病院 内科専門研修プログラム
日野市立病院
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
昭和医科大学江東豊洲病院 内科専門研修プログラム
昭和医科大学江東豊洲病院
内科専門医 5名(上限。直近4年間の入局実績22名) 内科基本コース/各科重点コース1年型・2年型/混合研修型の3種を選択可能 最初の口コミを書く
昭和医科大学烏山病院 精神科専門研修プログラム
昭和医科大学烏山病院
精神科専門医 出典に記載なし 大学附属単科精神病院+大学附属総合病院精神科病棟の二本立て+地域連携病院ローテート 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
リハビリテーション科専門医 2名 基幹(品川区、急性期)→藤が丘リハ病院(横浜、回復期)→森山リハビリテーションクリニック等(生活期)と急性期〜生活期を網羅 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 内科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
内科専門医 28名(2025年度実績。過去3年で84名) 内科基本コース+各科重点コース(1年型・2年型・混合型)+大学院コース/社会人大学院コースの計6コース制 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 外科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
外科専門医 10名 3施設は全て異なる医療圏に存在するローテーション 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 放射線科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
放射線科専門医 6名(2026年4月1日開始=2026年度採用。前年度も6名) 放射線科(画像診断・IVR・核医学)と放射線治療科が別の診療科で、専門研修は両方の領域を扱います。院内のPET-CTは装置一覧に記載がありません(核医学はシンチカメラ4台/SPECT-CT 1台)。放射線治療センター(2019年10月開設)でトモセラピーによるIMRT・SBRT・IGRT、子宮頸がん/前立腺がんの小線源治療、I-125永久刺入、Sr-89、I-131内用療法を行い、「重粒子線、陽子線治療以外の放射線治療は全て施行可能な体制」としています。サイバーナイフの記載はありません。 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 救急科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
救急科専門医 6名 救命救急科(3次・重症中心)と救急診療科(総合・1・2次)の二部門制。「全科当直を廃止」しチーム制 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 整形外科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
整形外科専門医 17名(4年で70名) 東京コース・横浜コースの2コース制。日本鋼管病院で年間1,500件のスポーツ外傷手術等 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 泌尿器科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
泌尿器科専門医 5名 前立腺癌診療に特に注力(PSA検診、小線源治療累計1,500例超、ロボット支援手術)、IMRT、尿路結石治療。藤が丘病院はED治療、横浜市北部病院は女性骨盤底センター 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 産婦人科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
産婦人科専門医 20名 周産期・婦人科腫瘍・生殖内分泌・女性医学の4カテゴリーをプライマリケアから高度医療まで研修 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 病理専門研修プログラム
昭和医科大学病院
病理専門医 受入数12名(年平均4名) 神奈川県内3分院と連携し幅広い症例を経験 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 皮膚科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
皮膚科専門医 4名(通常2+連携2) アトピー・アレルギー、乾癬、光線治療、皮膚外科、レーザーの専門外来。附属3病院とのローテーションで大学病院=稀少疾患、附属病院=定型症例。江東豊洲病院はフットケア・褥瘡・陰圧閉鎖療法に特色 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 眼科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
眼科専門医 4名(附属東病院、関連の藤が丘病院は1) 眼外傷・眼形成・涙道・未熟児網膜症・緑内障(東病院)、眼内レンズ・涙道(藤が丘)等、眼外傷学・白内障手術学が伝統的な教室の特色 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 精神科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
精神科専門医 出典に記載なし 3campus制(本院・烏山病院・横浜市北部病院)をローテートし、外来・入院・救急・地域を切れ目なく学ぶ設計 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 総合診療専門研修プログラム
昭和医科大学病院
総合診療専門医 要確認 要確認 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
耳鼻咽喉科専門医 8名 頭頸部腫瘍センターを核とした幅広い診療 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 脳神経外科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
脳神経外科専門医 要確認 開頭手術と脳血管内治療の両輪。2016年度より脳血管内治療コース・ハイブリッドコース・脳血管外科コースの3コース制。顔面けいれん・三叉神経痛(神経血管減圧術)、下垂体腫瘍の経鼻内視鏡手術、てんかん外科 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 麻酔科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
麻酔科専門医 9名(一次PDF未取得のため準確定扱い) 手術症例が豊富、多職種による術前外来を開設 最初の口コミを書く
本多病院 総合診療専門研修プログラム
本多病院
総合診療専門医 要確認 要確認 最初の口コミを書く
杏林大学医学部 脳神経外科専門研修プログラム
杏林大学医学部
脳神経外科専門医 要確認 多摩地区の先駆けとして脳卒中センター開設。血管外科・血管内治療・腫瘍外科・内視鏡外科・放射線外科・脳腫瘍化学療法をチーム制で育成。未破裂動脈瘤の手術合併症4%以下を維持。覚醒下手術、ケミカルナビゲーション、5-ALA併用手術等の先進医療 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属杉並病院 麻酔科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属杉並病院
麻酔科専門医 2名 340床の都市型中核病院で、マンツーマンの指導のもと全身麻酔・区域麻酔・鎮静など多様な麻酔法を習得できます。集中治療管理や術後疼痛管理も経験し、周術期全体を管理できる麻酔科医を育成します。 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
リハビリテーション科専門医 3名 脳卒中センターとの毎朝カンファレンス、多摩地区の地の利を生かした地域連携重視 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 内科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
内科専門医 24名(未定) 各診療科専門コース、内科地域連携強化コース、高齢診療科東京都地域枠対応プログラムなど、複数のコースがあります(確認できていません)。 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 外科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
外科専門医 出典に記載なし 本院は上部消化管外科・下部消化管外科・肝胆膵外科・心臓血管外科・呼吸器/甲状腺外科・小児外科・乳腺外科の6領域体制。多摩地区唯一の特定機能病院 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 形成外科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
形成外科専門医 12名 国内有数の手術件数、あらゆる分野を網羅する総合型。陳旧性顔面神経麻痺・血管腫脈管奇形・下肢救済フットケア・乳房再建・頭頸部再建・救命救急連携が強み 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 放射線科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
放射線科専門医 2名(2022年度版PDFの記載) 放射線診断・放射線治療の両領域。医学部に放射線医学教室と放射線腫瘍学教室の2教室があります。核医学読影・消化管造影・マンモグラフィ・IVRを段階的に学びます。IVRはIVR学会専門医を中心に24時間体制(病院公式)。装置は超高精細CT・3T MRI・PET/CT(台数は公表されていません)。連携施設で学ぶ領域が決まっていて、榊原記念病院は循環器画像診断、新百合ヶ丘総合病院はPET検査の適応と読影、複十字病院は呼吸器・BAE、群馬大学腫瘍放射線医学教室は放射線治療です。 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 救急科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
救急科専門医 5名 1970年開学以来1〜3次の区別なく受け入れ。2006年にATT(現・救急総合診療科)発足、救急科が3次、各科が1・2次を協力診療。高度救命救急センター(3次型)+ER型初期対応の混合体制 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 整形外科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
整形外科専門医 4名(4年で16名) 脊椎班・腫瘍班・関節班・外傷班の4診療班+小児整形・骨粗鬆症専門医。日本最大級の救命救急センターと連携 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 泌尿器科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
泌尿器科専門医 毎年最大6名(全体で最大6名とも記載) 女性泌尿器科(杏林大学病院の特色)、ロボット支援手術(15施設)、尿路結石治療、泌尿器腫瘍学 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 産婦人科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
産婦人科専門医 12名 1年目は産科・婦人科病棟を各6か月ローテ、2年目は連携病院で4分野を網羅、3年目以降は重点コース(生殖・内分泌/婦人科腫瘍/周産期/女性のヘルスケア/内視鏡手術)選択可 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 皮膚科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
皮膚科専門医 2名(通常プログラムのみ) 東京都西部(三多摩地区)唯一の大学病院本院。アレルギー・毛髪・腫瘍・光線・発汗の特殊外来を全国から紹介受診。重症多形滲出性紅斑(薬疹)研究班に所属し薬疹診療拠点病院の役割、年間手術件数400件 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 精神科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
精神科専門医 6名 治療チームの一員として入院/外来主治医。措置入院を含む精神科救急、ソーシャルワーク、亜急性期~慢性期リハ研修も可 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 総合診療専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
総合診療専門医 4名 要確認 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
耳鼻咽喉科専門医 6名 喉頭・音声、耳、鼻、頭頸部外科、嚥下、平衡神経の全分野に専門スタッフを配置し偏りなく研修 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 麻酔科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
麻酔科専門医 7名 病床数1,153床、分院なし・全機能を三鷹市に集約 最初の口コミを書く
杏林大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム
杏林大学医学部附属病院
病理専門医 7名(年平均2名) 大学病院。年間2,500例以上の手術・生検を専攻医が担当 最初の口コミを書く
杏林大学医学部附属病院 眼科専門研修プログラム
杏林大学医学部附属病院
眼科専門医 出典に記載なし 1999年に国内初の眼科総合診療センター(アイセンター)体制を設立。網膜硝子体・角膜・白内障・緑内障等の専門チーム制、西東京地区の高度眼科医療・救急の中心 最初の口コミを書く
東京ビジネスクリニック 総合診療専門研修プログラム
東京ビジネスクリニック
総合診療専門医 2名(1年あたり) 「都会型プライマリケア」(オフィス街・ターミナル駅での予防医療・トラベル外来・多言語診療) 最初の口コミを書く
東京労災病院 内科専門研修プログラム
東京労災病院
内科専門医 要確認 消化器,循環器,呼吸器,糖尿病内分泌,腎臓,脳神経内科の6領域でサブスペ研修可 最初の口コミを書く
東京北医療センター 内科専門研修プログラム
東京北医療センター
内科専門医 3名 地域医療重点型(将来僻地等の一般病院で活躍する内科医の育成が理念) 最初の口コミを書く
東京北医療センター 総合診療専門研修プログラム
東京北医療センター
総合診療専門医 要確認 病院総合診療医として院内各科・診療部門の橋渡し役、EBM実践重視の教育回診 最初の口コミを書く
東京医療センター(国立病院機構) 外科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
外科専門医 4名(2020年度採用実績2名) 臓器別診療、腹腔鏡・ロボット支援下手術(ダビンチ)積極導入 最初の口コミを書く
東京医療センター(国立病院機構) 麻酔科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
麻酔科専門医 2名 メンバーの出身大学は国公立9・私大6と多岐(2018年時点)。心臓血管・小児・周産期・集中治療・ペインクリニック等の関連分野を模索可能 最初の口コミを書く
東京医科大学八王子医療センター 内科専門研修プログラム
東京医科大学八王子医療センター
内科専門医 3名 多摩地区全域を支える内科専門医の育成を掲げ、多摩地区の連携施設で原則半年以上研修します。 最初の口コミを書く
東京医科大学八王子医療センター 外科専門研修プログラム
東京医科大学八王子医療センター
外科専門医 4名 消化器外科・移植外科学分野が中心 最初の口コミを書く
東京医科大学八王子医療センター 救急科専門研修プログラム
東京医科大学八王子医療センター
救急科専門医 6名 「断らない3次救急」、3次・2次・1次すべて対応。院内独自のER体制、acute care specialist養成 最初の口コミを書く
東京医科大学八王子医療センター 麻酔科専門研修プログラム
東京医科大学八王子医療センター
麻酔科専門医 2名 基幹施設で心臓血管外科、呼吸器外科、脳神経外科、移植外科を含む基本的な麻酔研修を行い、脳死下臓器提供を含む移植医療にも関わります。関連施設では心臓血管麻酔、小児麻酔、集中治療などの専門的な研修を受けられます。 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
東京医科大学病院
リハビリテーション科専門医 1名 急性期リハ中心。1〜2年目基幹施設、3年目前半連携施設、後半基幹施設でチーム医療のリーダー的役割 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 内科専門研修プログラム
東京医科大学病院
内科専門医 26名(2025年度) 内科基本コース/Subspecialty重点コース(2年型)/連携プログラムコースの3種を用意 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 外科専門研修プログラム
東京医科大学病院
外科専門医 12名 特定機能病院・都区西部地域がん診療連携拠点病院 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 形成外科専門研修プログラム
東京医科大学病院
形成外科専門医 要確認 手外科・熱傷・頭蓋顎顔面外科等サブスペシャルティ専門医取得を推進する幅広い対応 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 放射線科専門研修プログラム
東京医科大学病院
放射線科専門医 5名(通常枠4+連携枠1) 放射線診断・IVR・核医学・放射線治療の全領域。装置=CT 7台(Revolution/Revolution Frontier のDual Energy 2台含む)、MRI 5台(3T 3台・1.5T 2台)、SPECT-CT 2台、PET-CT 1台(GE Discovery MI)、Angio 6台(Azurion 20/15、Infx-8000C/Aquilion Prime のIVR-CT、Allura Clarity FD10、Azurion 12/12、Allura Clarity FD20/10、ARTIS Pheno)、放射線治療 TrueBeam/TrueBeam STx/VariSource iX(小線源)。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載なし 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 救急科専門研修プログラム
東京医科大学病院
救急科専門医 6名 3次救急のみで重症患者の初療・集中治療に特化。後期研修医が主体的に手技を実施し上級医がバックアップ 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 整形外科専門研修プログラム
東京医科大学病院
整形外科専門医 6名(3年9か月で25名) 脊椎班・関節班・スポーツ関節鏡班・外傷班・上肢腫瘍班の5診療班。リハビリテーションセンターとの連携、プロサッカーチームドクター輩出 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 泌尿器科専門研修プログラム
東京医科大学病院
泌尿器科専門医 6名 ロボット支援手術、腹腔鏡手術、小児泌尿器科、女性泌尿器科、透析医療、生殖医療 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 産婦人科専門研修プログラム
東京医科大学病院
産婦人科専門医 10名 子宮鏡・腹腔鏡等内視鏡を積極活用、MFICU併設でNICUと連携したハイリスク妊娠対応、24時間無痛分娩体制 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 病理専門研修プログラム
東京医科大学病院
病理専門医 6名(年平均2名) 全国大学病院で突出した病理専門医・指導医数、全臓器を偏りなく取扱い 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 皮膚科専門研修プログラム
東京医科大学病院
皮膚科専門医 3名(通常2+連携1) 乾癬・アトピー・白斑・膠原病・水疱症・腫瘍・爪・遺伝・レーザー・パッチテスト外来を設置、都内がん診療連携拠点病院で外来手術除く年間手術200件超 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 眼科専門研修プログラム
東京医科大学病院
眼科専門医 要確認 眼科6領域(角結膜、緑内障、白内障、網膜硝子体・ぶどう膜、屈折矯正・弱視・斜視、神経眼科・眼窩・眼付属器)すべてに専門家配置、基幹施設に13の専門外来 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 精神科専門研修プログラム
東京医科大学病院
精神科専門医 出典に記載なし 特定機能病院として質量ともに充実した診療、屋根瓦式教育システム 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 総合診療専門研修プログラム
東京医科大学病院
総合診療専門医 3名 大学病院として多様な症例に対応、他科・他院・コメディカルとの連携重視、離島医療・地域診療の選択研修あり 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東京医科大学病院
耳鼻咽喉科専門医 要確認 頭頸部外科(甲状腺含む悪性腫瘍手術・化学療法)、耳科・聴覚(人工内耳手術で日本初症例)、めまい・平衡、鼻科(内視鏡手術)、気管食道科(音声・嚥下障害)の5コース制 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 脳神経外科専門研修プログラム
東京医科大学病院
脳神経外科専門医 要確認 聴神経腫瘍・頭蓋底髄膜腫の手術を週3件ペースで実施、悪性脳腫瘍への光線力学療法を全国に先駆けて導入、神経内視鏡技術認定医6名 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 麻酔科専門研修プログラム
東京医科大学病院
麻酔科専門医 10名 研修の1年6ヶ月以上は基幹施設(本院)で研修。手術麻酔+ICU+ペインクリニック+緩和医療の4部門を本院で研修可 最初の口コミを書く
東京品川病院 内科専門研修プログラム
東京品川病院
内科専門医 3名 総合内科制(総合内科医と各サブスペシャリティ指導医の2〜3人体制で担当) 最初の口コミを書く
東京品川病院 麻酔科専門研修プログラム
東京品川病院
麻酔科専門医 2名 地域医療に特化した連携施設での研修が特徴(性質のみ) 最初の口コミを書く
東京大学 リハビリテーション科専門研修プログラム
東京大学
リハビリテーション科専門医 8名 1963年設立の伝統ある中央診療部門、小児リハ・リンパ浮腫・骨盤底等の専門外来充実 最初の口コミを書く
東京大学 脳神経外科専門研修プログラム
東京大学
脳神経外科専門医 要確認 未確認 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 内科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
内科専門医 43名(2025年度の上限) 要確認(詳細未確認) 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 外科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
外科専門医 30名(2026年4月専門研修開始分) 大腸肛門外科・血管外科・肝胆膵外科・臓器移植外科・胃食道外科・乳腺内分泌外科・心臓外科・呼吸器外科・小児外科の9診療科体制 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 形成外科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
形成外科専門医 10名(2026年度募集) 「一人一人の病態と希望に添ったオーダーメイドの治療」。顔面神経麻痺・乳房再建・血管腫脈管奇形・リンパ浮腫・眼瞼下垂・難治性潰瘍・糖尿病性足壊疽の専門外来を持つ総合型 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 放射線科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
放射線科専門医 14名(通常枠10+連携枠2+特別地域連携枠2、いずれも「予定」表記) 放射線診断学・核医学・放射線治療の3部門がそろう全領域のプログラム。基幹施設で画像診断法(X線単純撮影・超音波・CT・MRI・核医学)、IVR、放射線治療、放射線安全管理を学び、三次救急対応医療機関として急性期・災害医療にも対応します。治療部門はライナック体外照射/ガンマナイフ治療/定位放射線照射(脳・体幹部)/強度変調放射線治療/小線源治療(子宮頸がん)。核医学部門はPET・SPECT・ガンマカメラ。PET/CT・Angio・リニアックの台数は書かれていません。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載はなく、ガンマナイフのみ記載があります。 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
救急科専門医 6名 救命救急センター(三次)とER診療を集中治療部・災害医療マネジメント部と一体運営するハイブリッド型 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 整形外科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
整形外科専門医 24名(4年で96名) 脊椎、関節/リウマチ、膝・スポーツ、股関節、手外科、腫瘍、足外科、外傷、小児整形・骨系統、末梢神経、脚延長。連携施設に脊椎専門8病院、骨軟部腫瘍(都立駒込病院)等 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 泌尿器科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
泌尿器科専門医 12名 ロボット支援手術・腹腔鏡手術、小児泌尿器科、女性泌尿器科、透析医療、生殖医療。進行精巣癌の化学療法、下大静脈腫瘍塞栓を伴う進行腎癌の拡大手術、腎移植など高難度症例 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 産婦人科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
産婦人科専門医 40名 大学病院。周産期・婦人科腫瘍・生殖内分泌・女性ヘルスケアの4分野に分野責任者を配置 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
病理専門医 施設群で20名程度を予定(基幹は年3名程度) 複数指導医による直接指導、大学院コース/専門研修コース①〜③の複線設計 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 皮膚科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
皮膚科専門医 11名(通常8+連携3) 膠原病外来・アトピー外来・リンフォーマ外来・皮膚外科外来・水疱症外来・乾癬外来・レーザー外来を設置 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 眼科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
眼科専門医 要確認 眼科6領域全対応、豚眼ウェットラボ月3〜4回 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 精神科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
精神科専門医 10名 てんかんモニタリングユニット・近赤外線スペクトロスコピー(NIRS)による鑑別診断、クロザピン導入、児童思春期・老年期精神医学の専門指導も受けられる 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
耳鼻咽喉科専門医 14名(2024年度) 耳(難聴・中耳炎、人工内耳)、腫瘍(頭頸部外科)、気管食道(嚥下・音声)、外来(鼻・めまい・顔面神経)の4コース制 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 麻酔科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
麻酔科専門医 15名 臓器移植・低侵襲手術等の先進医療を含む幅広い麻酔管理。集中治療・ペインクリニック・和痛分娩(産科麻酔)まで複数領域をローテーション 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
リハビリテーション科専門医 6名 急性期リハ中心、小児・NICU、心臓リハ・呼吸リハも実施 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 内科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
内科専門医 22名 各科重点コース(3年型・4年型)、大学院重点コースなど複線的な研修体系 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 外科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
外科専門医 20名(2025年度) 消化器外科・呼吸器外科・心臓血管外科・乳腺外科等の診療科体制あり 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 小児科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
小児科専門医 8名 — 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 形成外科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
形成外科専門医 8名(1年間の上限) 乳房再建・頭頸部再建・腹壁再建等の遊離組織弁移植、微小血管吻合、熱傷治療(東京都熱傷連絡協議会14施設中5施設が女子医大グループ)、再生医療研究 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 放射線科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
放射線科専門医 5名(通常枠5、2023年度版) 基幹施設が「画像診断・核医学科」と「放射線腫瘍科」の2診療科体制で、放射線診断・核医学・IVR・放射線治療の全領域。装置=CT 7台(320列2台・80列1台・64列4台)、MRI 6台(3T 3台・1.5T 3台)、PET/CT 2台(64列2台、うち1台デジタル)、SPECT 2台+SPECT/CT 2台、サイクロトロン1台(F-18 FDG/C-11メチオニン/N-13アンモニア合成可)、血管撮影装置8台、ハイブリッドOR 2台、手術室オープンMRI 2台、マンモグラフィ/マンモトーム1台、2014年1月完全フィルムレス化。心臓核医学・脳核医学・アミロイドPET・核医学治療を診療内容に明記。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載なし。※2023年度冊子の週間予定表では「連携施設でPET検査」とされており医局サイトの院内PET/CT 2台の記載と整合しない 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 救急科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
救急科専門医 5名 本院の救命救急センター(ACCM)が三次救命救急機能を担っています。プログラム冊子の基幹施設欄に「(1) 救急科領域の病院機能:三次救急医療施設(救命救急センター)、救急告示病院、災害拠点病院、特殊災害対応病院、地域MC協議会参加施設、日本集中治療医学会専門医認定施設」、ACCM公式に「当センターは厚生労働省指定の三次救急施設です」とあり、東京都保健医療局「東京都救命救急センター一覧」(令和5年3月20日現在・28か所)にも東京女子医科大学病院と東京女子医科大学附属足立医療センターが別々に載っています。ACCMは平成元年設置で、「東京都新宿区をはじめ中野区、杉並区などの23区西部地域の救急医療体制の中核となる施設」「東京都指定の災害拠点病院」。自己完結型(日本型救急)で、診断・集中治療・手術(胸腹部・四肢骨盤など)・緊急IVR・入院管理・退院後のフォローアップ外来までセンター内で診ます。研修部門は救命救急センター(ER・ICU・救命救急センター病棟)+CCU、勤務時間は基本8:00-18:00でERはシフト制。「救急外来 平日16:00〜翌8:30、土曜12:00〜」がACCMの担当かどうかは確認できていません。 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 整形外科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
整形外科専門医 8名(4年で32名) 脊椎、膝関節、股関節、肩関節、手、リウマチ、腫瘍の専門診療班。国立がん研究センター・千葉県がんセンター=骨軟部腫瘍特化、千葉県こども病院=小児整形特化 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 泌尿器科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
泌尿器科専門医 6名(上限は年7名とも記載) 女性泌尿器科医が多数在籍、腎移植で国内屈指(施設群中6施設で施行)、ロボット支援手術(施設群全体でda Vinci11台保有、全国トップクラス)、腎センター構想 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 産婦人科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
産婦人科専門医 11名 大学病院・特定機能病院(推定) 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 病理専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
病理専門医 15名(年平均5名) 消化器病センター4科合同カンファレンス等サブスペシャリティ充実、がんゲノム医療(女子医大パネルver1)実装 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 皮膚科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
皮膚科専門医 2名(2027年度) 午前は一般皮膚科外来、午後は乾癬・アトピー性皮膚炎・膠原病・蕁麻疹・レーザー治療などの専門外来。湿疹・皮膚炎、蕁麻疹、皮膚感染症、痤瘡、膠原病、血管炎、良性/悪性皮膚腫瘍まで全領域に対応 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 眼科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
眼科専門医 要確認 網膜疾患(特に黄斑疾患に伝統的な強み)、角膜・結膜疾患、ぶどう膜炎疾患に歴代教授が注力。「眼科は外科である」との方針で若手にも手術機会を積極付与 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 精神科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
精神科専門医 6名(2027年度) 要確認 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 総合診療専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
総合診療専門医 要確認 「大学・市中病院・診療所のコラボレーションによる多様な研修」を標榜し、Academic Generalist育成を目標とすることが検索スニペットで確認(一次資料本文は未取得) 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
耳鼻咽喉科専門医 5名(2025年度) 中耳疾患(慢性中耳炎・中耳奇形)の手術診断治療、内視鏡下鼻副鼻腔手術、好酸球性副鼻腔炎の気道トータルケア、頭頸部腫瘍手術、口腔乾燥・味覚外来、嚥下・こえの外来、頭頸部がんの機能温存治療 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 脳神経外科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
脳神経外科専門医 要確認 脳腫瘍・脳血管障害・機能的疾患・小児/先天性疾患・水頭症の全領域で国内トップクラスの症例数 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 麻酔科専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
麻酔科専門医 7名 心臓麻酔・区域麻酔・ブロックに特化した教育、産科麻酔・集中治療・ペインクリニックでの研鑽、5年目にサブスペシャルティコース(心臓麻酔アドバンス・ICU・ペイン・小児) 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 内科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
内科専門医 要確認 ほとんどのSubspecialty領域の専門医が在籍しながら、ひとつの内科として運営しているプログラムです。 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 外科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
外科専門医 6名(2022年度) 消化器外科・乳腺外科が診療の柱、「食道・胃」「胆道」「大腸・肛門」「乳腺外科」の4専門グループ制 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 救急科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
救急科専門医 4名 「Dual room型Hybrid-ER」(初療室内でCT・IVR可能)。多職種チーム医療、専攻医が主治医として初療〜集中治療まで一貫担当 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 泌尿器科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
泌尿器科専門医 3名(全体上限12名) 荒川区・足立区内で唯一の大学病院・総合病院。ロボット支援手術(施設群全体でda Vinci10台保有、全国トップクラス)、腎移植・腎不全外科治療全般、全国有数の救命救急センター、女性泌尿器疾患専門部門 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 産婦人科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
産婦人科専門医 3名(採用予定人数、2025年度時点) 総合病院、MFICU・NICU(15床、全国トップレベル)併設、地域周産期母子医療センター、ロボット支援手術等の低侵襲手術に注力 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 皮膚科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
皮膚科専門医 1名(2027年度) 足立区・荒川区・北区を含めた地域の基幹病院として皮膚科診療、乾癬・アトピー性皮膚炎などの分子標的薬承認施設としての役割 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 麻酔科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
麻酔科専門医 5名 要確認 最初の口コミを書く
東京山手メディカルセンター(JCHO) 内科専門研修プログラム
東京山手メディカルセンター(JCHO)
内科専門医 4名 基幹2年での総合的内科研修後、連携施設で専門性を補完 最初の口コミを書く
東京山手メディカルセンター(JCHO) 総合診療専門研修プログラム
東京山手メディカルセンター(JCHO)
総合診療専門医 2名(原則) 臓器別専門医が集結した「総合内科」チームによる総合診療。都市部(新宿・大久保、都営住宅高齢化地域+多国籍住民)の地域密着型医療 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学 リハビリテーション科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学
リハビリテーション科専門医 8名 施設ごとに急性期・回復期・維持期の担当分野を◎○△×で明示した一覧表(7施設中もっとも体系立った病期別マトリクス) 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学 脳神経外科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学
脳神経外科専門医 要確認 ハイブリッド手術室での低侵襲治療に強み、脳血管内治療で世界有数の症例数、脊髄空洞症治療で世界的評価 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 内科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
内科専門医 要確認 本院・分院をローテートし総合内科および各専門内科を経験する体制 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 外科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
外科専門医 25名 大講座制(上部消化管・下部消化管・肝胆膵・血管・呼吸器・乳腺甲状腺内分泌・小児外科の7診療部+心臓外科学講座)。3年間平均年収約1,000万円を担保 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 形成外科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
形成外科専門医 6名 全身の体表外科を専門。頭蓋顎顔面外科、頭頸部癌の耳鼻咽喉科合同再建、手外科センター(整形外科合同)、乳房再建、顔面神経麻痺治療、巨大母斑、腋窩多汗症へのミラドライ治療 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 放射線科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
放射線科専門医 6名(大学PDF)/7名(講座サイト) 放射線診断・放射線治療の両領域。本院は画像診断部と放射線治療部の2診療部(いずれも中央診療部門)で講座は1つ。画像診断部は診断部門(CT・MRI読影)/核医学検査/超音波センター/IVRの4部門、診断部門はさらに8領域(中枢神経・頭頸部・胸部・心大血管・乳腺・腹部・骨盤婦人科・骨軟部)に細分化。放射線治療はリニアック外部照射、高線量率小線源治療(子宮・食道)、密封小線源治療(口腔・咽頭、前立腺の組織内照射)、IMRT、ヨード内用療法(バセドウ病・甲状腺癌)、疼痛緩和。PET/CT台数・サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載なし。専門医一次試験までの3年は全レジデントが画像診断各領域・各部門・放射線治療を均等にローテート 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
救急科専門医 8名 「北米ER型救急」を標榜。都心型救急医療と地域救急医療、ER型研修と救命センター研修を組み合わせる大学病院プログラム。救急外来の体制:東京慈恵会医科大学 救急災害医学講座 公式サイト(附属病院の紹介、2026-10閲覧)に「救急車・walk in区別なく、全ての患者さんを救急外来で受け入れる北米型ERのパイオニアです。」とあります。 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 整形外科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
整形外科専門医 10名(4年で40名) 半年ごとのローテーション制(2010年〜)。本院は全分野網羅、葛飾医療センター=足、柏病院=高度外傷、第三病院=股関節・脊椎が柱 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 泌尿器科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
泌尿器科専門医 10名 ロボット・腹腔鏡手術、小児泌尿器科(国立成育医療研究センターで研修)、排尿障害の3本柱。海外留学積極奨励(過去5年で8名がウィーン・ピッツバーグ・UCLA・MSKCC等に留学) 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 産婦人科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
産婦人科専門医 20名 産科・婦人科・生殖・女性医学の4分野を網羅、附属4病院+関連病院ローテーション方式 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 病理専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
病理専門医 年間3名まで受入可能 消化管・肝・呼吸器・婦人科・泌尿器・神経など多分野の指導医在籍 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 皮膚科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
皮膚科専門医 8名(通常5+連携3) 乾癬・アトピー性皮膚炎・皮膚悪性腫瘍・神経線維腫症・帯状疱疹等ウイルス性皮膚疾患の精査治療に注力、乾癬は生物学的製剤・臨床試験に積極的 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 眼科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
眼科専門医 要確認 角膜・視覚・ぶどう膜・ロービジョン・緑内障・白内障・神経眼科・眼腫瘍・網膜硝子体・黄斑・小児斜弱・涙器・眼形成の専門外来を保有 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 精神科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
精神科専門医 10名(2027年度採用) 本院で身体合併症・難治急性期・児童・認知症症例を幅広く経験、分院・地域中核病院で外来業務やコンサルテーション・リエゾンを経験 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
耳鼻咽喉科専門医 要確認 幅広い連携施設網を活かした頭頸部腫瘍・人工内耳・鼻副鼻腔領域のカバー(推定) 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 麻酔科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
麻酔科専門医 15名 ICU・ペインクリニック・緩和ケア・術後鎮痛サービスが独立部門として存在し、研修期間内にローテーション 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属西部医療センター 精神科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属西部医療センター
精神科専門医 要確認 要確認 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属西部医療センター 総合診療専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属西部医療センター
総合診療専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
東京新宿メディカルセンター(JCHO) 総合診療専門研修プログラム
東京新宿メディカルセンター(JCHO)
総合診療専門医 要確認 JCHO東京新宿メディカルセンターが総合診療科の基幹施設であることは公式サイトで確定 最初の口コミを書く
東京武蔵野病院 精神科専門研修プログラム
東京武蔵野病院
精神科専門医 2名 mECT・クロザピン対応、大規模デイケア、訪問看護によるアウトリーチ重視 最初の口コミを書く
東京科学大学 総合診療専門研修プログラム
東京科学大学
総合診療専門医 8名(1年あたり) 「大学・市中病院・診療所のコラボレーション」による研修・教育・研究を理念とする 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
東京科学大学病院
リハビリテーション科専門医 6名 急性期疾患・整形外科術後・神経難病など多岐 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 内科専門研修プログラム
東京科学大学病院
内科専門医 2025年度採用41名(内科系入局70名実績あり) 内科領域別コース(11領域)、総合内科研修コース、ICU内科統合コース 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 外科専門研修プログラム
東京科学大学病院
外科専門医 27名 「消化器・一般外科コース」「心臓血管外科コース」「呼吸器外科コース」「外傷・救急外科コース」の4コース制。入局者出身大学:医科歯科大出身35%・他大出身65%(2018〜2023年度) 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 形成外科専門研修プログラム
東京科学大学病院
形成外科専門医 3名 頭頸部再建(頭蓋底領域で国内屈指)、乳房再建、顔面神経麻痺の静的・動的再建(国内有数)、救命救急センター連携の外傷治療、眼形成外科、歯学部連携の顎顔面変形治療(3Dプリンター使用) 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 放射線科専門研修プログラム
東京科学大学病院
放射線科専門医 要確認 放射線診断・IVR・核医学・放射線治療の全領域(診断科と治療科の2教室体制)。診断科は画像診断/IVR/核医学/乳腺の4部門。2015年10月から全件読影、2019年に画像診断加算3、2024年に画像診断加算4を取得。2024年10月に画像診断センターを新設。装置=CT 7台(192列・128列・80列・64列・16列各1台ほか。2019年にdual energy CT 2台、2024年10月にphoton counting CT 1台導入)、MRI 6台(3.0T 5台・1.5T 1台。2020年2月/2024年10月/2025年3月に3.0Tを各1台、2025年4月に1.5Tを1台追加)、デジタルPET/CT(FDG以外にAβイメージング、心筋血流、FLT、FAZA、Acetate、PSMA。核医学治療 Lu-177 DOTATATE)、2014年9月にIVR-CT装置導入。放射線治療は外照射+小線源(HDR/シード/早期口腔癌の低線量率小線源治療は国内有数の件数)。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載なし 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 救急科専門研修プログラム
東京科学大学病院
救急科専門医 8名 「ERセンター初療」中心にプレホスピタル〜クリティカルケアまで一体運営する三次救命救急センター機能併設のER型 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 整形外科専門研修プログラム
東京科学大学病院
整形外科専門医 15名 脊椎班・膝スポーツ班・股関節班・上肢班・腫瘍班の5診療班+小児整形・外傷専門医。高気圧治療部・スポーツサイエンスセンター保有 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 泌尿器科専門研修プログラム
東京科学大学病院
泌尿器科専門医 7名 ロボット支援手術実施15施設、ガスレス・シングルポート小切開手術2施設、腹腔鏡手術8施設。がん診療拠点病院10(うち4がんセンター) 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 病理専門研修プログラム
東京科学大学病院
病理専門医 4名 病理関連7教室(歯学部・難治疾患研究所含む)による協力体制。連携施設タイプを「配属可能型」「常勤指導型」「非常勤型」に分類した多様なローテーションパターン 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 皮膚科専門研修プログラム
東京科学大学病院
皮膚科専門医 5名(通常2+連携3) 乾癬・アレルギー(アトピー、痒疹、蕁麻疹、食物・薬剤アレルギー)・膠原病・血管炎・発汗異常・白斑の専門外来、東京都アレルギー疾患医療専門病院。皮膚悪性腫瘍は連携の国立がん研究センター中央病院・都立駒込病院で集中研修 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 眼科専門研修プログラム
東京科学大学病院
眼科専門医 要確認 強度近視(1974年に世界初の強度近視専門外来を創設)、難治性ぶどう膜炎、黄斑疾患、神経眼科、眼瞼・涙道手術に強み 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 精神科専門研修プログラム
東京科学大学病院
精神科専門医 20名 生理学的検査・心理検査による詳細な診断・治療検討、ECT、身体合併症診療、リエゾン診療、デイケア・小集団精神療法 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東京科学大学病院
耳鼻咽喉科専門医 7名(2022年度) 要確認 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 脳神経外科専門研修プログラム
東京科学大学病院
脳神経外科専門医 要確認 脳血管内治療・開頭外科の双方に対応、下垂体・頭蓋底の内視鏡手術に注力 最初の口コミを書く
東京科学大学病院(旧東京科学大学病院) 産婦人科専門研修プログラム
東京科学大学病院(旧東京医科歯科大学病院)
産婦人科専門医 12名 婦人科腫瘍・周産期・女性医学・生殖医療・内視鏡手術など専門性の高い研修を志向(推定) 最初の口コミを書く
東京科学大学病院(東京科学大学病院) 麻酔科専門研修プログラム
東京医科歯科大学病院(東京科学大学病院)
麻酔科専門医 8名 全国から専攻医が集まり比較的自由度の高いプログラム設計、高い研究レベル 最初の口コミを書く
東京臨海病院 内科専門研修プログラム
東京臨海病院
内科専門医 1名(2027年度) 江戸川区の内科教育病院と紹介されていますが、出典が不確かで確認できていません。 最初の口コミを書く
東京臨海病院 麻酔科専門研修プログラム
東京臨海病院
麻酔科専門医 2名 日本麻酔科学会麻酔科認定病院(性質のみ)。麻酔科(ペインクリニック)を標榜 最初の口コミを書く
東京西徳洲会病院 内科専門研修プログラム
東京西徳洲会病院
内科専門医 3名 地方型一般病院モデルプログラム、13領域専門医在籍 最初の口コミを書く
東京西徳洲会病院 総合診療専門研修プログラム
東京西徳洲会病院
総合診療専門医 募集を一時停止中 要確認 最初の口コミを書く
東京西徳洲会病院 麻酔科専門研修プログラム
東京西徳洲会病院
麻酔科専門医 2名 急性期病院、湘南エリア連携施設含め症例種類が多岐 最初の口コミを書く
東京警察病院 内科専門研修プログラム
東京警察病院
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
東京警察病院 救急科専門研修プログラム
東京警察病院
救急科専門医 2名 ER型の救急診療。「軽症も含めどんな救急患者も年齢・重症度・診療領域を限定せず受け入れる」方針。救急外来の体制:東京警察病院 専攻医募集パンフレット(病院サイト)(PDF作成2023-07)に「ERでは、来院方法にかかわらず、ほぼ全ての救急患者の初療を救急医が行うER方式をとっています。」とあります。 最初の口コミを書く
東京警察病院 整形外科専門研修プログラム
東京警察病院
整形外科専門医 1名(都内最少規模) 人工関節、足の外科、スポーツ・関節鏡が専門分野。市中病院型(Ⅱ型基幹施設)。都内5病院との合同症例検討会「臨床整形外科研究会」 最初の口コミを書く
東京警察病院 総合診療専門研修プログラム
東京警察病院
総合診療専門医 1~2名 警察病院内科は総合診療内科・循環器内科・消化器内科・呼吸器内科・腎・内分泌・代謝内科・血液内科の6グループに分かれ、ローテートして各科を研修 最初の口コミを書く
東京警察病院 麻酔科専門研修プログラム
東京警察病院
麻酔科専門医 2名(学会)/1~2名(令和9年度要項) 中野区の急性期災害拠点病院で手術麻酔全般を研修し、東京医科大学病院の研修プログラムと連携してペインクリニック・集中治療・心臓麻酔などを研修します。3年目は地域医療の維持のため、戸田中央総合病院・立川綜合病院・松波綜合病院などで研修します。 最初の口コミを書く
東京足立病院 精神科専門研修プログラム
東京足立病院
精神科専門医 出典に記載なし 精神科・アルコール・もの忘れ(高齢者)・内科外来。デイケア(LIFE/TRY/RECOVERY)、訪問看護、往診対応 最初の口コミを書く
東京逓信病院 内科専門研修プログラム
東京逓信病院
内科専門医 6名 消化器・循環器・呼吸器・腎臓・神経・血液・内分泌代謝から1つ選択可 最初の口コミを書く
東京都保健医療局 社会医学系専門医研修プログラム
東京都保健医療局
社会医学系専門医 30名(各年10名程度) — 最初の口コミを書く
東京都健康長寿医療センター 内科専門研修プログラム
東京都健康長寿医療センター
内科専門医 3名 基本総合内科コース(3年)/各科重点コース(3年・4年)、高齢者医療重視(多職種チーム医療、地域包括ケア) 最初の口コミを書く
東京都健康長寿医療センター 病理専門研修プログラム
東京都健康長寿医療センター
病理専門医 10名(年平均3.3名) 病理解剖を伝統的に重視、本邦代表ブレインバンク併設、神経病理領域に強み 最初の口コミを書く
東京都健康長寿医療センター 眼科専門研修プログラム
東京都健康長寿医療センター
眼科専門医 要確認 高齢者に多い眼疾患(白内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、緑内障)に特化。日帰り〜1泊2日の白内障手術、全身麻酔が必要な高齢・認知症患者への配慮。角膜移植・美容眼瞼手術は非対応。病診連携でかかりつけ医への逆紹介を重視 最初の口コミを書く
東京都健康長寿医療センター 麻酔科専門研修プログラム
東京都健康長寿医療センター
麻酔科専門医 1名 クリニカルパス症例中心の入退院サポートセンター運用、緩和病棟での神経ブロック実施あり 最初の口コミを書く
東京都済生会中央病院 内科専門研修プログラム
東京都済生会中央病院
内科専門医 5名 内科全般を基礎としたうえでのサブスペシャルティ研修という方針を明記 最初の口コミを書く
東京都済生会中央病院 外科専門研修プログラム
東京都済生会中央病院
外科専門医 2名(予定) 要確認 最初の口コミを書く
東京都済生会中央病院 救急科専門研修プログラム
東京都済生会中央病院
救急科専門医 2名 2011年度から北米型(ER型)救急医療導入。ER・ACS・EICUを一貫担当。救急外来の体制:日本救急医学会 プログラム冊子(東京都済生会中央病院、2022-01作成PDF)に「救急診療科では、救急科専門医を中心として、2011 年度から北米型(ER 型)救急医療を、2012 年度から救命救急センターでの救命集中治療およびAcute CareSurgery(ACS)を開始した。」とあります。 最初の口コミを書く
東京都済生会中央病院 麻酔科専門研修プログラム
東京都済生会中央病院
麻酔科専門医 2名(一次PDF未取得のため準確定扱い) 要確認 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 内科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
内科専門医 7名 大学病院・国立病院・都立病院・地域密着型病院を組み合わせた幅広い研修体制 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 外科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
外科専門医 3名 区東部医療圏(墨田・江東・江戸川)唯一の都立総合病院、自己完結型救命センターで3次救急収容件数が都内1位(年2,000人超) 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 救急科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
救急科専門医 5名 ER型。ER疾病系(内科)・外傷系・小児系の3系列。ERコーディネーター医師が専任トリアージ。救急科専門医と外科専門医のダブルボードコース新設 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 産婦人科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
産婦人科専門医 4名 東京都の指定する区東部地域唯一の総合周産期センター(都立病院初の総合周産期母子医療センター)かつスーパー母体救命センター。がん拠点病院として婦人科悪性腫瘍診療でも区東部地域の主要施設 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 精神科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
精神科専門医 3名 一般精神科医療、精神科リエゾン診療、休日夜間の緊急措置入院を核とした精神科救急、精神科身体合併症医療の4本柱 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 総合診療専門研修プログラム
東京都立墨東病院
総合診療専門医 要確認 総合診療専門研修Ⅰ(外来・在宅、離島・被災地含む)/Ⅱ(病棟・救急)の組み合わせ。区東部医療圏+東京都島しょ+岩手県南部の広域施設群 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 麻酔科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
麻酔科専門医 3名 東京医師アカデミー(都立病院総病床数7,200床規模)のスケールメリットを活用(性質のみ) 最初の口コミを書く
東京都立多摩北部医療センター 内科専門研修プログラム
東京都立多摩北部医療センター
内科専門医 3名 東京医師アカデミーの内科標準タイプ。北多摩北部医療圏の総合内科専門医の育成が目的です(確認できていません)。 最初の口コミを書く
東京都立多摩北部医療センター 総合診療専門研修プログラム
東京都立多摩北部医療センター
総合診療専門医 5名 総合診療Ⅰ(診療所・小規模病院)6か月、総合診療Ⅱ(基幹病院)6か月、小児科3か月、救急3か月必修 最初の口コミを書く
東京都立多摩南部地域病院 内科専門研修プログラム
東京都立多摩南部地域病院
内科専門医 2名 詳細限定的(要確認) 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 内科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
内科専門医 11名(2024年現在の定員) 基幹施設内ローテーション科:感染症科・緩和ケア科・救急総合診療センター/救命救急センター・血液内科・呼吸器内科・循環器内科・消化器内科・神経脳血管内科・腎臓内科・総合内科・内分泌代謝内科・リウマチ膠原病科 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 外科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
外科専門医 6名 目的5点(基本的診療能力・専門的診療能力習得、サブスペシャルティ連動等)を明記 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 救急科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
救急科専門医 3名 3次は救命救急センター、1・2次は「東京ER・多摩」が担当し密接連携するER・救命併用型 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 産婦人科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
産婦人科専門医 追加募集若干名 小児総合医療センターと一体で総合周産期母子医療センター、地域がん診療拠点病院、スーパー母体救命対応施設(都内6施設の一つ) 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 病理専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
病理専門医 年平均2名受入可能 がんゲノム医療連携病院。小児(都立小児総合)・神経難病(都立神経病院)に強い施設群 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 精神科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
精神科専門医 要確認 多摩地区の救命救急センター・総合周産期医療センターを背景に、精神科救急・合併症医療・リエゾン医療が研修初期の中心。ECT・緩和医療・周産期精神医学も研修可 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
耳鼻咽喉科専門医 2名(2024年度) 頭頸部癌カンファレンスを週次実施、虎の門病院・都立小児総合医療センター・都立神経病院との連携 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター 麻酔科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター
麻酔科専門医 3名 「東京医師アカデミー」麻酔科コースの一部門。都立・公社病院総病床7,200床のスケールメリットを活用した病院間連携研修 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター施設群 整形外科専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター施設群
整形外科専門医 5名(4学年で最大20名、症例数から算出した募集可能人数5名・指導医数上限42名) 多摩総合=外傷・関節外科・脊椎外科・手外科・リウマチ外科・スポーツ整形・脚延長。駒込病院=骨軟部腫瘍・脊椎腫瘍。小児総合医療センター=小児整形専門 最初の口コミを書く
東京都立多摩総合医療センター施設群 総合診療専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター施設群
総合診療専門医 4名 救急・総合診療センターを中核に、小児期は小児総合医療センター、在宅は近隣医療機関・島しょ施設と連携。日本病院総合診療医学会「病院総合診療」コース(2年)と新・家庭医療コース(4年)も同一責任者の下で選択可能 最初の口コミを書く
東京都立大久保病院 内科専門研修プログラム
東京都立大久保病院
内科専門医 3名 内科標準コースと、消化器・呼吸器・循環器・内分泌・腎臓・脳神経の混合コースを併設 最初の口コミを書く
東京都立大久保病院 総合診療専門研修プログラム
東京都立大久保病院
総合診療専門医 若干名 要確認(新宿区歌舞伎町の地域医療支援病院。腎医療・循環器医療・がん医療・脳卒中医療・救急医療を重点医療とする、病院全体の特徴) 最初の口コミを書く
東京都立大塚病院 内科専門研修プログラム
東京都立大塚病院
内科専門医 4名(基本コース) 要確認 最初の口コミを書く
東京都立大塚病院 麻酔科専門研修プログラム
東京都立大塚病院
麻酔科専門医 1名 総合周産期母子医療センターを併設し産科麻酔・新生児/小児麻酔の症例が豊富。心臓血管外科の麻酔管理は都立病院間連携で経験 最初の口コミを書く
東京都立小児総合医療センター 精神科専門研修プログラム
東京都立小児総合医療センター
精神科専門医 要確認 児童・思春期に特化した多職種チーム医療(心理士・保育士・社会福祉士・院内学級教師) 最初の口コミを書く
東京都立広尾病院 内科専門研修プログラム
東京都立広尾病院
内科専門医 4名 要確認 最初の口コミを書く
東京都立広尾病院 救急科専門研修プログラム
東京都立広尾病院
救急科専門医 2名 三次救急として重症度問わず全救急患者受入。クリティカルケア重視 最初の口コミを書く
東京都立広尾病院 精神科専門研修プログラム
東京都立広尾病院
精神科専門医 要確認 救急医療・災害医療・島嶼医療・外国人医療に強みを持つ公的総合病院内の精神科。日本総合病院精神医学会の一般病院連携精神医学研修施設・ECT研修施設に認定 最初の口コミを書く
東京都立広尾病院 麻酔科専門研修プログラム
東京都立広尾病院
麻酔科専門医 2名 要確認 最初の口コミを書く
東京都立松沢病院 精神科専門研修プログラム
東京都立松沢病院
精神科専門医 8名 東京医師アカデミーのシステムにより都立病院・大学病院・地域精神医療基幹病院と連携。救急・急性期・身体合併症・社会復帰リハビリ・思春期青年期・認知症・アルコール薬物・医療観察法まで包括 最初の口コミを書く
東京都立松沢病院 総合診療専門研修プログラム
東京都立松沢病院
総合診療専門医 3名(2027年度募集要項) 精神科基盤の総合病院における総合診療研修(東京都総合診療推進プロジェクト T-GAP 参画) 最初の口コミを書く
東京都立荏原病院 内科専門研修プログラム
東京都立荏原病院
内科専門医 3名 総合内科制 最初の口コミを書く
東京都立荏原病院 精神科専門研修プログラム
東京都立荏原病院
精神科専門医 3名 総合病院精神科として外来・デイケア・開放病棟中心、身体合併症対応・リエゾン重視 最初の口コミを書く
東京都立荏原病院 麻酔科専門研修プログラム
東京都立荏原病院
麻酔科専門医 2名 総合脳卒中センターを有し、脳神経外科含むほぼ全診療科に対応。緊急手術も多い 最初の口コミを書く
東京都立豊島病院 内科専門研修プログラム
東京都立豊島病院
内科専門医 2名 内科標準コース/サブスペシャルティ重点研修コース/内科・サブスペシャルティ混合コースの3コース 最初の口コミを書く
東京都立豊島病院 精神科専門研修プログラム
東京都立豊島病院
精神科専門医 3名(2027年度採用) 精神科救急・急性期精神医療、精神科身体合併症、リエゾン・コンサルテーション精神医学中心。mECTを積極施行、クロザピンは導入予定(時点により異なる可能性) 最初の口コミを書く
東京都立駒込病院 内科専門研修プログラム
東京都立駒込病院
内科専門医 7名(うち連携枠1名) 内科標準3年コースに加え、消化器・呼吸器・糖尿病内分泌・腎臓・血液・膠原病・肝臓・脳神経の8つのサブスペシャルティコースを設置 最初の口コミを書く
東京都立駒込病院 放射線科専門研修プログラム
東京都立駒込病院
放射線科専門医 要確認 診断・治療の両コースを持つ基幹プログラム(治療特化ではない)。①放射線科治療コース=サブスペ「放射線治療」の連動研修(基本領域2年目から開始可)、②放射線科診断コース=CT/MRI/RI(PET含む)の検査指示〜撮影立ち合い〜読影の全体、IVR(TACEなどの血管造影、CTガイド下穿刺を単独で行えることを目標)、キャンサーボード参加。装置=血管撮影装置2台(ARTIS icono TA、AXIOM Artis zee dTA)、CT 3台(64列MDCT×2、160列MDCT×1)、MRI 3台(1.5T×1、3.0T×2)、マンモグラフィ3台+マンモトーム、核医学=SPECT 2台(うち1台SPECT-CT)・PET-CT 1台(Biograph16)。放射線治療部は地下3階、治療装置6台、高精度装置はサイバーナイフ・Vero(ヴェロ)・トモセラピー(2012年導入)。陽子線・重粒子線はなし。甲状腺癌のI-131内用療法、血液疾患(白血病等)の全身照射が多いのが特徴。診断部全体で医師・技師・看護師・クラーク約70名 最初の口コミを書く
東京都立駒込病院 泌尿器科専門研修プログラム
東京都立駒込病院
泌尿器科専門医 2名 ロボット支援手術(都立駒込病院・都立墨東病院・都立多摩総合医療センターほか)、結石治療、小児泌尿器科(都立小児総合医療センター)、透析。都道府県がん診療連携拠点病院 最初の口コミを書く
東京都立駒込病院 病理専門研修プログラム
東京都立駒込病院
病理専門医 年1~2名程度を予定 都道府県がん診療連携拠点病院、非がん例含め幅広い症例 最初の口コミを書く
東京都立駒込病院 総合診療専門研修プログラム
東京都立駒込病院
総合診療専門医 2名 東京医師アカデミー傘下の基幹プログラム(位置づけのみ) 最初の口コミを書く
東京都立駒込病院 麻酔科専門研修プログラム
東京都立駒込病院
麻酔科専門医 2名 がん患者の術前評価・周術期管理が中心 最初の口コミを書く
東京高輪病院(JCHO) 内科専門研修プログラム
東京高輪病院(JCHO)
内科専門医 7名(2019年度実績記載「1学年7名に対し十分な症例」) 総合内科・消化器・循環器・腎臓・呼吸器・血液・神経など13領域 最初の口コミを書く
東大和病院 整形外科専門研修プログラム
東大和病院
整形外科専門医 出典に記載なし 未確認 最初の口コミを書く
東海大学医学部付属八王子病院 内科専門研修プログラム
東海大学医学部付属八王子病院
内科専門医 2名(学年分の上限) 要確認 最初の口コミを書く
東海大学医学部付属八王子病院 外科専門研修プログラム
東海大学医学部付属八王子病院
外科専門医 4名 要確認 最初の口コミを書く
東海大学医学部付属八王子病院 救急科専門研修プログラム
東海大学医学部付属八王子病院
救急科専門医 5名 基幹施設は二次救急医療施設のため、多くの症例を専攻医がPrimaryで担当します。総合内科とICUチームを構成し総合診療を学び、連携病院で循環器救急・外傷外科・ECMO・中毒などを深められます。ハイブリッド型大学院での学位取得や、外科などとのダブルボード取得の研修例も示されています。 最初の口コミを書く
東邦大学 社会医学系専門医研修プログラム
東邦大学
社会医学系専門医 プログラム全体で30人 — 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 リハビリテーション科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
リハビリテーション科専門医 3名 都会型大学病院で1次〜3次医療を満遍なくこなす地域密着型 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 内科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
内科専門医 18名(学年分の上限) 内科(総合)コース/内科(サブ重点)コース/大学院連携コース 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 外科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
外科専門医 12名 基幹施設コース(基幹1年6か月+連携6か月+サブスペ1年)と選択プログラムコースの2形態 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 形成外科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
形成外科専門医 3名 外傷・腫瘍・再建外科・難治性創傷を得意分野に掲げる総合形成外科。専門医試験合格率は過去10年以上100% 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 放射線科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
放射線科専門医 2名(通常枠2・連携枠0) 放射線診断・放射線治療の両領域。CT 4台、MRI 3台(3T×1/1.5T×2)、PET-CT 1台+SPECT 3台(2014年2月稼働)、リニアック2台。IVRは呼吸器・泌尿器・産婦人科と連携した喀血/尿路出血/産後出血の血管内治療+全領域の画像下生検・ドレナージ。密封小線源治療・放射線内用療法を週間予定表に明記。デュアルエナジーCT、CTコロノグラフィー。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線なし 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 救急科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
救急科専門医 2名 基幹施設は三次救命救急センターでチーム制。連携施設(平塚市民病院等)はER表記・シフト制 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 整形外科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
整形外科専門医 10名(4年で40名) 大森病院=脊椎外科・膝スポーツ外科・股関節外科・上肢手外科・関節リウマチの5診療班+重度外傷。JリーグFC横浜FCチームドクター業務 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 泌尿器科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
泌尿器科専門医 5名(1年あたりの上限) ロボット支援手術実施施設7、腹腔鏡手術、腎移植、小児泌尿器科、女性泌尿器科、ED・不妊診療、透析 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 産婦人科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
産婦人科専門医 要確認 大学病院、総合周産期センターを有する。リプロダクションセンター(婦人科)は日本生殖医学会生殖医療専門医認定研修施設(2011年認定) 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 病理専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
病理専門医 3名(年平均1名) 深在性真菌症をはじめとする感染症病理学に強み、社会人大学院生として研究並行を推奨 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 皮膚科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
皮膚科専門医 5名(通常4+連携1) 水疱症外来・接触アレルギー外来・乾癬外来・爪外来・ニキビ/アトピー外来・皮膚外科外来・美容外来・レーザー外来・光線外来を設置。パッチテスト等アレルギー検査国内有数規模、センチネルリンパ節生検も実施、年間外来37,000人・初診約3,000人 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 眼科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
眼科専門医 要確認 6専門外来(角膜、網膜硝子体、未熟児・小児眼科、ぶどう膜、涙道・眼形成、加齢黄斑変性)、3グループ制ローテーション 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 精神科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
精神科専門医 6名(2022年度版公式PDF記載。最新年度の数値は要最新版確認) 早期精神病・ユースデイケア「イルボスコ」に特色。クロザリル登録医療機関、認知行動療法・森田療法にも注力 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 総合診療専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
総合診療専門医 要確認 「病院総合診療・急病センター(内科)」として「何でも診たい治したい」を掲げ、診断推論・症例報告などの学術活動を行っています(数値の実績は確認できていません)。 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
耳鼻咽喉科専門医 4名(2027年度) 好酸球性副鼻腔炎など鼻副鼻腔炎の病態解明が研究の柱、めまい患者への前庭リハビリテーション、真珠腫性中耳炎の中耳手術、内視鏡下鼻副鼻腔手術、頭頸部腫瘍切除・頸部郭清・再建手術 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 脳神経外科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
脳神経外科専門医 要確認 頭蓋底外科・脳腫瘍・脳血管障害(クリッピング・血管内治療・バイパス)・脊椎脊髄疾患(整形外科と協働)・機能的疾患(顔面けいれんへの微小血管減圧術)・小児脳神経外科。3Dプリンター立体モデルを用いた術前シミュレーションが特色 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 麻酔科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
麻酔科専門医 10名 周術期センターを設置し多職種連携型周術期管理 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 内科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
内科専門医 3名(2022年度実績) 内科基本コース/単科重点コース 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 外科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
外科専門医 5名 上部消化管・下部消化管・肝胆膵・呼吸器・乳腺・心臓血管の臓器別ローテーション制 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 病理専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
病理専門医 4名(年平均1〜2名) 大規模総合病院、日々のカンファレンス充実 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 皮膚科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
皮膚科専門医 2名(通常1+連携1) アトピー性皮膚炎外来・爪外来を設置、生物学的製剤を使用した治療の経験可、年間手術約420件(良性〜悪性腫瘍) 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 眼科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
眼科専門医 1-2名 当科の専門は網膜硝子体と現行サイトで明記。緑内障手術も全国有数。角膜外来は他大学からの紹介が多く症例豊富。より高度な硝子体手術は佐倉病院への出向研修で対応 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
耳鼻咽喉科専門医 2名(2027年度) 鼻副鼻腔疾患の内視鏡手術に強み、めまい・睡眠時無呼吸・難聴の専門外来 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 脳神経外科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
脳神経外科専門医 要確認 脳血管障害・脳腫瘍・神経外傷・脊椎脊髄外科・機能脳神経外科・小児脳神経外科を網羅。毎朝の症例検討・SCUカンファレンス、週次の抄読会・術前/手術/神経放射線カンファレンス 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大橋病院 麻酔科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院
麻酔科専門医 3名 1年目は大橋病院で一般麻酔+脳神経外科・胸部外科中心。2年目以降連携施設で産科・小児・心臓麻酔を経験。後半は集中治療・ペインクリニックも可 最初の口コミを書く
東部地域病院 麻酔科専門研修プログラム
東部地域病院
麻酔科専門医 1名 二次医療中心の地域医療支援病院、開放型病院 最初の口コミを書く
板橋中央総合病院 内科専門研修プログラム
板橋中央総合病院
内科専門医 3名 ジェネラリスト・コース/サブスペシャリスト・コース/アカデミック・コースの3コース制、年間救急車搬送7,000件超 最初の口コミを書く
板橋中央総合病院 外科専門研修プログラム
板橋中央総合病院
外科専門医 6名(採用予定人数) サブスペシャルティ(心臓血管外科・呼吸器外科等)に段階的移行するモデルローテーション 最初の口コミを書く
板橋中央総合病院 総合診療専門研修プログラム
板橋中央総合病院
総合診療専門医 6名(2027年度採用) 「海兵隊総診」(ホスピタリスト/エクステンシビスト、整形外科とのコマネジメント、地域訪問診療連携) 最初の口コミを書く
板橋中央総合病院 麻酔科専門研修プログラム
板橋中央総合病院
麻酔科専門医 3名 心臓外科麻酔・産科麻酔・呼吸器外科麻酔を含む総合的な麻酔管理(他施設の資料にある記述で、確認できていません)。 最初の口コミを書く
桜新町アーバンクリニック 総合診療専門研修プログラム
桜新町アーバンクリニック
総合診療専門医 2名(採用予定人数) 外来・病棟・在宅・地域の4領域横断型。「藤田総診」(藤田医科大学系列の全国最大級総合診療プログラム)との連携が特徴 最初の口コミを書く
武蔵国分寺公園クリニック 総合診療専門研修プログラム
武蔵国分寺公園クリニック
総合診療専門医 2名(総合診療・家庭医療の合同募集) 訪問診療専門型クリニックでの外来・在宅医療中心の研修 最初の口コミを書く
武蔵村山病院 総合診療専門研修プログラム
武蔵村山病院
総合診療専門医 2名(1年あたり) 東京都下・北海道・静岡県の3つの異なる医療圏でのへき地研修を含む4年間プログラム(管理型) 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 内科専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
内科専門医 2〜3名 内科系全般を深く研修するコース(プログラムA)と、内科系専門診療科研修を取り入れたコース(プログラムB)の2通りがあります。 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 外科専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
外科専門医 1名(本年度募集専攻医数) 臓器別診療体制(消化器一般外科・心臓血管外科・呼吸器外科・乳腺外科)+救命科ローテート 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 救急科専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
救急科専門医 3名 3次は救命救急センター(専従医)、1次・2次は院内ER(日中は内科総合診療科、夜間休日は各科当直医)の混合型 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 産婦人科専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
産婦人科専門医 3名(確定) 総合周産期母子医療センター機能を有する地域周産期母子医療センター(東京都西部多摩地区の中核)、高度救命救急センターであり地域中核病院として救急対応も行う 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 総合診療専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
総合診療専門医 2名 三次救急病院(救命救急センター)を基盤に、総合診療Ⅱ(病院)6〜12か月+総合診療Ⅰ(へき地・診療所)6〜12か月で計18か月+内科6〜12か月+救急3か月+小児科3か月 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 麻酔科専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
麻酔科専門医 1名 3次救急医療施設・地域がん診療連携拠点病院・周産期母子医療センター併設の高度急性期病院 最初の口コミを書く
永寿総合病院 内科専門研修プログラム
永寿総合病院
内科専門医 3名(2026年度向け。以前は5〜6名実績) 基幹施設中心の内科研修に、連携・特別連携施設での地域医療研修を組み合わせる体制 最初の口コミを書く
江戸川病院 内科専門研修プログラム
江戸川病院
内科専門医 2名 要確認 最初の口コミを書く
江東病院 内科専門研修プログラム
江東病院
内科専門医 3名 少数の連携施設(順天堂グループ中心)による密な指導体制 最初の口コミを書く
河北ファミリークリニック南阿佐谷 総合診療専門研修プログラム
河北ファミリークリニック南阿佐谷
総合診療専門医 2名(2027年度入職) 「大都市型家庭医療」志向。多職種協働型センター(外来・訪問診療・訪問看護・訪問リハ) 最初の口コミを書く
河北総合病院 内科専門研修プログラム
河北総合病院
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
河北総合病院 総合診療専門研修プログラム
河北総合病院
総合診療専門医 2名(2027年度入職) 「都市部で強い家庭医」の育成。外来・訪問診療・訪問看護・訪問リハビリの多職種協働型 最初の口コミを書く
災害医療センター 麻酔科専門研修プログラム
国立病院機構災害医療センター
麻酔科専門医 1名 厚労省DMAT事務局併設、災害・救急拠点病院。地域がん診療連携拠点病院 最初の口コミを書く
災害医療センター(国立病院機構) 外科専門研修プログラム
国立病院機構災害医療センター
外科専門医 4名 要確認 最初の口コミを書く
独立行政法人国立病院機構東京医療センター 整形外科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
整形外科専門医 4名(4年で16名) 救命救急センター併設で3次救急の重度・多発外傷に対応、救急科との相互ローテーション可 最初の口コミを書く
独立行政法人国立病院機構東京医療センター 産婦人科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
産婦人科専門医 3名(毎年変動、令和6年度採用実績3名) コンパクトな施設群での密な指導、内視鏡手術に注力 最初の口コミを書く
独立行政法人国立病院機構東京医療センター 病理専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
病理専門医 3年間で2名受入可能 城南地域の中核病院。感覚器疾患専門センターあり、前立腺癌シード療法の先駆病院 最初の口コミを書く
独立行政法人国立病院機構東京病院 内科専門研修プログラム
独立行政法人国立病院機構東京病院
内科専門医 2名 総合内科、消化器、循環器、呼吸器、神経、アレルギー、膠原病、感染症、救急の9領域、特に呼吸器専門性が高い 最初の口コミを書く
玉川病院 内科専門研修プログラム
玉川病院
内科専門医 3名 総合内科制(総合内科外来・サブスぺ外来併設) 最初の口コミを書く
王子生協病院 総合診療専門研修プログラム
王子生協病院
総合診療専門医 2名 病院家庭医モデル。外来-入院-往診の一連経験、法人内約500件の在宅患者への24時間対応に関与 最初の口コミを書く
町田市民病院 内科専門研修プログラム
町田市民病院
内科専門医 2名 サブスペシャルティ領域を専門研修中に連動研修(並行研修)可能 最初の口コミを書く
立川病院(国家公務員共済組合連合会) 内科専門研修プログラム
立川病院(国家公務員共済組合連合会)
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
立川相互病院 内科専門研修プログラム
立川相互病院
内科専門医 4名(1学年) 要確認 最初の口コミを書く
立川相互病院 病理専門研修プログラム
立川相互病院
病理専門医 3名(年平均1名) 北多摩西部医療圏の基幹型病院、地域医療(療養型施設・在宅からの受託剖検)に強み 最初の口コミを書く
立川相互病院 総合診療専門研修プログラム
立川相互病院
総合診療専門医 2名 病棟管理から診療所外来・訪問診療まで同一患者を継続的に担当。健康の社会的決定要因(SDH)を重視した地域基盤型教育 最初の口コミを書く
総合東京病院 内科専門研修プログラム
総合東京病院
内科専門医 2名 (1)内科標準タイプ、(2)サブスペシャルティ重点研修タイプの選択制 最初の口コミを書く
総合東京病院 総合診療専門研修プログラム
総合東京病院
総合診療専門医 要確認 要確認 最初の口コミを書く
練馬光が丘病院 内科専門研修プログラム
練馬光が丘病院
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
練馬光が丘病院 外科専門研修プログラム
練馬光が丘病院
外科専門医 2名(採用予定人数) 消化器外科に限らず乳腺外科・肺外科・小児外科・血管外科まで「広く深く」対応 最初の口コミを書く
練馬光が丘病院 救急科専門研修プログラム
練馬光が丘病院
救急科専門医 5名 ER型に近い総合救急診療で、専従救急医が搬送・walk-inのすべての成人患者の初療を担当します。プログラム冊子の基幹施設欄は「救急科領域の病院機能:二次救急医療施設、救急医学会指導医指定施設、災害拠点病院」、病院公式の認定・指定は救急告示医療機関/東京都指定二次救急医療機関/東京都災害拠点病院/東京都難病医療協力病院/地域医療支援病院/臨床研修病院/紹介受診重点医療機関(令和5年8月1日選定)/病院機能評価認定(JC2513号)。東京都保健医療局の「東京都救命救急センター一覧」(28か所)には載っておらず、三次ではありません。「総合救急診療科」は総合診療部門・救急部門・集中治療部門の3部門構成。病床数457床(一般375床/回復期52床/ICU 14床/HCU 16床)、新病院の開設は令和4年10月10日。開設者は公益社団法人地域医療振興協会。救急外来の体制:聖マリアンナ医科大学病院 救急科専門研修プログラム 冊子の連携施設欄(日本救急医学会 救急科専門医サイト掲載、PDF作成2025-12)に「研修部門:北米ER 型救急外来」とあります。 最初の口コミを書く
練馬光が丘病院 総合診療専門研修プログラム
練馬光が丘病院
総合診療専門医 4名(2027年度) 「地域医療のススメ練馬」総合診療専門研修プログラムという名称 最初の口コミを書く
練馬光が丘病院 麻酔科専門研修プログラム
練馬光が丘病院
麻酔科専門医 2名 2022年新病院移転、大学病院と連携し小児症例等の研修体制も整備 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 内科専門研修プログラム
聖路加国際病院
内科専門医 7名(通常枠6名+連携枠1名) 総合内科混合病棟研修を軸に内科各科をローテートする方式 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 外科専門研修プログラム
聖路加国際病院
外科専門医 要確認 外科5科(消化器・一般外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科、乳腺外科)共同プログラム 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 小児科専門研修プログラム
聖路加国際病院
小児科専門医 若干名 — 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 形成外科専門研修プログラム
聖路加国際病院
形成外科専門医 1名(2027年度採用) マイクロサージャリーによる「再建外科」と「美容外科」を両立。手外科、母斑、乳房再建、眼瞼下垂等 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 放射線科専門研修プログラム
聖路加国際病院
放射線科専門医 3名(通常枠3・連携枠0) 放射線診断が中心で、統括責任者は放射線科部長、副統括は放射線腫瘍科部長(治療も体制内)。全科の単純X線・CT・MRI・核医学・上部/下部消化管造影・超音波をすべて読影してレポートを作成し、胃透視・注腸・超音波は自ら行います。IVRは血管系・非血管系とも院内の依頼を幅広く担当。ローテートは臓器別(神経・胸部・腹部・骨軟部・乳腺)+モダリティ別(US・MRI・CT・核医学・消化管透視)+IVR+病理。読影デスクは1人1台。装置構成(PET/CT・サイバーナイフ・陽子線の有無)は確認できていません。 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 救急科専門研修プログラム
聖路加国際病院
救急科専門医 5名 「大規模ER型救命救急センター」。1次〜3次を極力断らないER。小児・産婦を除き原則すべて救急科で診療 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 整形外科専門研修プログラム
聖路加国際病院
整形外科専門医 2名(4年で8名) 上肢・下肢・脊椎の専門グループローテーション。屋根瓦式教育、4年目にチーフレジデント制度 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 泌尿器科専門研修プログラム
聖路加国際病院
泌尿器科専門医 2名 「米国型」で外科治療中心、ロボット支援手術・前立腺肥大症へのホルミウムレーザー手術に高実績、腎移植年5〜10例 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 産婦人科専門研修プログラム
聖路加国際病院
産婦人科専門医 4名 都内でも数少ない市中の基幹病院として「バランスの良い研修」を標榜。オンコファーティリティ専門外来など生殖領域に強み。da Vinci Xi 2台体制でロボット手術も推進 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 病理専門研修プログラム
聖路加国際病院
病理専門医 採用停止中 地域中核病院。細胞診の症例数が非常に多い 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 皮膚科専門研修プログラム
聖路加国際病院
皮膚科専門医 1名(2027年度) 膠原病・血管炎の診療経験豊富なスタッフが揃い「皮膚から全身がみえる皮膚科医」育成を掲げる。膠原病内科・形成外科・放射線診断科・病理診断科との4科合同カンファレンスを定期開催 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 眼科専門研修プログラム
聖路加国際病院
眼科専門医 1名 角膜・白内障・網膜硝子体・緑内障・ぶどう膜・斜視・小児眼科・神経眼科等の一般的疾患診断治療が中心。手術は白内障執刀・外眼部執刀が目標、網膜硝子体・緑内障は部分執刀レベル 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 総合診療専門研修プログラム
聖路加国際病院
総合診療専門医 要確認 ER型救急・急性期専門各科と協働、予約外受診の全人的診療、複数疾患・高齢入院患者への病棟診療 最初の口コミを書く
聖路加国際病院 麻酔科専門研修プログラム
聖路加国際病院
麻酔科専門医 1名 周術期管理、集中治療管理、救急医療、ペインクリニックを含む総合的麻酔科研修 最初の口コミを書く
自衛隊中央病院 内科専門研修プログラム
自衛隊中央病院
内科専門医 3名(上限) 消化器,循環器,腎臓等分野で常勤専門医在籍 最初の口コミを書く
虎の門病院 内科専門研修プログラム
虎の門病院
内科専門医 10名 シフト制勤務のもと内科11科の専門研修課程を提供 最初の口コミを書く
虎の門病院 外科専門研修プログラム
虎の門病院
外科専門医 7名 城南・川崎地域の施設群連携、小児外科は連携施設で補完 最初の口コミを書く
虎の門病院 救急科専門研修プログラム
虎の門病院
救急科専門医 3名 東京都指定2次救急医療施設(三次救命救急センターの指定ではありません)、東京都災害拠点病院、日本救急医学会 救急科専門医/指導医指定施設(救急・集中治療センター)、日本DMAT指定病院、KKRシミュレーションラボセンター(プログラム冊子2027年度版)。東京都CCUネットワーク加盟、急性大動脈スーパーネットワーク緊急大動脈支援病院、一次脳卒中センター(PSC)コア認定。RRS(院内急変対応システム)を救急科・集中治療科が24時間365日運用。総合救急診療・外傷診療・集中治療を基幹施設で一貫して研修する設計です。指導医の数は資料によって異なり、冊子では「救急科指導医2名、救急科専門医11名、集中治療科専門医4名」「研修施設群の指導医数は虎の門病院9名」、病院公式(2026年4月現在)では「救急科は常勤11名体制〈日本専門医機構救急科専門医6名、救急科専攻医3名〉」です。 最初の口コミを書く
虎の門病院 泌尿器科専門研修プログラム
虎の門病院
泌尿器科専門医 2~3名程度(最大3名) 腹腔鏡・ロボット支援手術(daVinci Xi、Hugo RAS System導入)、尿路結石(ESWL)、腎移植・リプロダクション、女性泌尿器・小児泌尿器(連携施設で分担) 最初の口コミを書く
虎の門病院 病理専門研修プログラム
虎の門病院
病理専門医 3年間で3名受入可能 大規模総合病院で専門性の高い症例、婦人科・呼吸器・乳腺・腎生検・肝・造血器・皮膚・神経病理など多数のサブスペシャリティカンファレンス 最初の口コミを書く
虎の門病院 皮膚科専門研修プログラム
虎の門病院
皮膚科専門医 1名(2027年度) 部長・林伸和が指導医陣を率いる(美容皮膚科ガイドライン策定にも関与、推定) 最初の口コミを書く
虎の門病院 臨床検査専門研修プログラム
虎の門病院
臨床検査専門医 要確認 臨床検査医学総論・一般臨床検査学・臨床化学・臨床血液学・臨床微生物学・臨床免疫学・輸血学・臨床生理学をローテーション。ローテーションの順番・期間は専攻医の希望や院内各部署の都合で変更可能。「個々の専攻医のニーズに即してカスタマイズすることが可能」とし、プログラム制での研修が困難な場合はカリキュラム制も選択できる 最初の口コミを書く
虎の門病院 麻酔科専門研修プログラム
虎の門病院
麻酔科専門医 4名 少人数制、豊富な症例数と徹底指導 最初の口コミを書く
西八王子病院 精神科専門研修プログラム
西八王子病院
精神科専門医 出典に記載なし 措置入院を含む急性期治療に積極的な精神科病院を中核に、連携病院でアルコール薬物依存症等を経験 最初の口コミを書く
都立広尾病院施設群 総合診療専門研修プログラム
都立広尾病院施設群
総合診療専門医 若干名 1年次内科ローテ(各専門内科)→2年次小児科・産婦人科・総合救急診療科→3年次島しょ・山間部診療所(総合診療Ⅰ)→4年次眼科・耳鼻科・救急科・皮膚科等外来研修。管理型プログラムのため基幹施設研修が6か月未満となりうる(jbgm.org公式リストで「●管理型」マーク確認済み) 最初の口コミを書く
長谷川病院 精神科専門研修プログラム
長谷川病院
精神科専門医 出典に記載なし 統合失調症・気分障害・認知症・依存症・摂食障害・パーソナリティ障害に対応。クロザピン、精神療法、CBT、作業療法、mECTを適切導入 最初の口コミを書く
関東中央病院 内科専門研修プログラム
関東中央病院
内科専門医 3名 要確認 最初の口コミを書く
関東中央病院 外科専門研修プログラム
関東中央病院
外科専門医 2名 要確認 最初の口コミを書く
陽和病院 精神科専門研修プログラム
陽和病院
精神科専門医 年2名 成人発達障害専門外来・デイケア、クロザリル導入積極的 最初の口コミを書く
順天堂大学 リハビリテーション科専門研修プログラム
順天堂大学
リハビリテーション科専門医 5名 超急性期〜生活期・在宅医療まで切れ目のないリハ研修。総合リハビリテーション(Physiatrist育成)を志向 最初の口コミを書く
順天堂大学付属順天堂医院 病理専門研修プログラム
順天堂大学付属順天堂医院
病理専門医 16名(年平均5名) 全科にわたる先端医療症例。関東・中部4都道府県にわたる施設群 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部 総合診療専門研修プログラム
順天堂大学医学部
総合診療専門医 5名 臨床推論重視、感染症指導医によるHIV等の指導、疫学統計専門指導医による英文論文作成支援 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部 脳神経外科専門研修プログラム
順天堂大学医学部
脳神経外科専門医 要確認 脳腫瘍・血管障害・小児脳神経外科・脊椎脊髄外科・機能外科の全領域を単独プログラムで網羅。手術室内MRI等高度設備 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属練馬病院 救急科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属練馬病院
救急科専門医 5名 — 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 内科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
内科専門医 39名(学年分の上限・2025年度実績) サブスペシャルティ連動研修が非常に充実しており、18領域(循環器/消化器病/呼吸器/腎臓病/膠原病/血液/糖尿病/神経内科/総合診療等)への具体的な専門医取得パスを詳細に提示 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 外科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
外科専門医 23名 消化器外科(食道・胃、下部消化管、肝胆膵、消化器・低侵襲外科)・心臓血管外科・呼吸器外科・小児外科・乳腺科の8専門分野 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 形成外科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
形成外科専門医 9名 「三無主義」(学閥・男女・国籍差なし)、乳房再建・食道再建・頭頸部再建・体幹四肢軟部組織再建等の再建外科症例が豊富。JCI認証取得 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 放射線科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
放射線科専門医 出典に記載なし 放射線診断・IVR・放射線治療の3領域すべて。診断は神経放射線分野と体幹部放射線診断分野。IVRは血管系・非血管系(カテーテル治療、凍結療法、焼灼療法/心臓を除く)。治療は外部照射・小線源治療・内用療法で、国内屈指の小線源治療エキスパートが複数在籍し多施設共同臨床試験を全国リード。陽子線・重粒子線の保有記載はなし(大学院医学物理士コースの研究テーマに陽子線治療計画の記載はあるが院内装置の記述ではない) 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 救急科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
救急科専門医 8名 二次救急医療施設(三次救命救急センターの指定ではありません。順天堂大学の系列では順天堂東京江東高齢者医療センターなどが三次指定)、災害拠点病院、CCUホットライン指定病院。ERタイプで救急プライマリケアセンターを運営。指導者は救急科指導医1名、救急科専門医5名、救急科常勤の各専門診療科医師(外科指導医2名・外科専門医2名・集中治療専門医2名・循環器内科2名・脳神経内科1名・総合内科5名・総合診療科2名・整形外科1名・感染症専門医1名・熱傷専門医1名)。プログラム全体の指導医は13名。 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 整形外科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
整形外科専門医 12名(Ⅱ型と合わせ30名、4年で48名/合計120名) 股関節・膝関節・骨軟部腫瘍・脊椎側弯症・肩関節・骨代謝・リウマチ・小児整形・手外科・足外科・強直性脊椎炎の11診療グループ 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 泌尿器科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
泌尿器科専門医 8名 ロボット支援手術・腹腔鏡手術、泌尿器悪性腫瘍の集学的治療、女性泌尿器科、移植医療、生殖医療。附属6病院・3,589床の国内最大規模大学病院グループ 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 産婦人科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
産婦人科専門医 15名 4カテゴリー(周産期・婦人科腫瘍・生殖内分泌・女性ヘルスケア)を集学的に研修、施設ごとに得意分野が異なる(◎○△の重み付け表を公式サイトが公開) 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 皮膚科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
皮膚科専門医 4名(通常2+連携2) 乾癬・アトピー性皮膚炎・白斑・円形脱毛症・腫瘍・フットケアの各専門外来、入院手術件数は年間160件超 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 眼科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
眼科専門医 要確認 6領域それぞれに指導責任者制。10専門外来(糖尿病網膜症、小児眼科(未熟児)、斜視、ぶどう膜炎、緑内障、遺伝外来、涙道、加齢黄斑変性、CL) 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 精神科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
精神科専門医 出典に記載なし パニック障害・児童思春期・クロザピン治療の専門外来(越谷病院)、認知症周辺症状対応(江東高齢者医療センター)、m-ECT実施 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
耳鼻咽喉科専門医 5名(2022年度) 耳・鼻・頭頸部がんなど幅広い領域をカバー、日直週2〜3回・当直月4回程度 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 麻酔科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
麻酔科専門医 12名 要確認 最初の口コミを書く
駒木野病院 精神科専門研修プログラム
駒木野病院
精神科専門医 2名(2022年度採用) 地域社会に根ざした民間精神科病院型研修。長期入院患者の退院支援に重点 最初の口コミを書く
高月病院 精神科専門研修プログラム
高月病院
精神科専門医 出典に記載なし 精神科一般、アルコール依存症、認知症を診療領域とする単科精神科病院 最初の口コミを書く
国立がん研究センター中央病院 臨床検査専門研修プログラム
国立がん研究センター中央病院
臨床検査専門医 要確認 国際品質規格ISO 15189の認証を受けた臨床検査室での研修、固形腫瘍・造血器腫瘍を中心とした豊富な症例に基づく研修、がん遺伝子プロファイリング検査や遺伝子変異解析によるコンパニオン検査の実施、造血器腫瘍を主なテーマとする基礎研究の経験を特色として明記。臨床検査の全ての基本科目の研修が院内で可能で、がんゲノム医療とそれに関係するがんゲノムプロファイリング検査を基本から学べる。将来希望する進路やこれまでのキャリアに応じてプログラム制・カリキュラム制のいずれかを選択できる 最初の口コミを書く
国立健康危機管理研究機構 社会医学系専門医研修プログラム
国立健康危機管理研究機構
社会医学系専門医 26名 — 最初の口コミを書く
国立成育医療研究センター 小児科専門研修プログラム
国立成育医療研究センター
小児科専門医 14名 — 最初の口コミを書く
国立病院機構東京医療センター 小児科専門研修プログラム
国立病院機構東京医療センター
小児科専門医 1名 — 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 小児科専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
小児科専門医 4名 — 最初の口コミを書く
帝京大学医学部附属病院 臨床検査専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院
臨床検査専門医 要確認 — 最初の口コミを書く
帝京大学大学院 社会医学系専門医研修プログラム
帝京大学大学院
社会医学系専門医 30名 — 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 小児科専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
小児科専門医 17名 — 最初の口コミを書く
慶應義塾大学病院 臨床検査専門研修プログラム
慶應義塾大学病院
臨床検査専門医 2名 基幹施設での研修に加え、連携施設で領域を分担する。東京都済生会中央病院では腹部超音波検査、永寿総合病院では尿・血清蛋白化学・免疫検査を中心に研修し、けいゆう病院では一線の病院での臨床検査コンサルテーション業務の実際を研修する。臨床検査技師との連携により臨床検査医学全般の研究を行っており、特に凝固異常に関する研究に取り組んでいる。関連病院との臨床検査ネットワーク、慶應血液検査研究会、KEMS研究会(化学免疫領域)などを通じて地域の病院と連携した臨床検査の品質維持向上の事業も行う 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 小児科専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
小児科専門医 8名 — 最初の口コミを書く
日本医科大学付属病院 臨床検査専門研修プログラム
日本医科大学付属病院
臨床検査専門医 1名 基本7科目を基幹施設である日本医科大学付属病院で研修する。研修順序は原則自由だが、超音波診断医としての業務が想定されることが多いため、臨床生理学の研修を優先させることを奨励している点が特徴。地域医療の要件として、東京都または臨床衛生検査技師会東京都支部が実施する臨床検査外部精度管理事業に指導医とともに参加し、あわせて5回以上経験して記録を保存することが求められる 最初の口コミを書く
日本大学医学部救急医学系救急集中治療医学分野 社会医学系専門医研修プログラム
日本大学医学部救急医学系救急集中治療医学分野
社会医学系専門医 5名 — 最初の口コミを書く
日本大学医学部社会医学系公衆衛生学分野 社会医学系専門医研修プログラム
日本大学医学部社会医学系公衆衛生学分野
社会医学系専門医 10名 — 最初の口コミを書く
日本大学医学部社会医学系衛生学分野 社会医学系専門医研修プログラム
日本大学医学部社会医学系衛生学分野
社会医学系専門医 5名 — 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 小児科専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
小児科専門医 13名(初年度) — 最初の口コミを書く
日本大学医学部附属板橋病院 臨床検査専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院
臨床検査専門医 2名 基本7科目を研修し、基幹施設で多くの研修を行いつつ連携施設での研修を組み合わせる。一般検査(尿検査が主)の件数が多いことから、一般検査の研修はちば県がん予防財団で行う。年次計画は1年目前半9か月が臨床検査医学総論・臨床生理学(全般)、後半3か月が臨床生理学(超音波検査)・一般臨床検査学、2年目が臨床微生物学・臨床血液学・臨床化学、3年目前半9か月が臨床免疫学・輸血学・遺伝子関連検査学、後半3か月が遺伝医療 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 小児科専門研修プログラム
昭和医科大学病院
小児科専門医 10名 — 最初の口コミを書く
昭和医科大学病院 臨床検査専門研修プログラム
昭和医科大学病院
臨床検査専門医 2名 昭和医科大学に属する4病院では臨床検査科が病理診断科を母体とする「臨床病理診断科」に統合されており、その一部として機能している点が特徴。常勤の臨床検査専門医は昭和医科大学病院と横浜市北部病院に配置。基幹施設では2016年度後半から緊急検査・輸血検査・生理検査以外は受託業者による院内ブランチラボ(株式会社ビー・エム・エル)と院外の検査所で実施しており、検体検査の大半が受託。一方、連携施設の東京都健康長寿医療センターは診療科としての臨床検査科に臨床検査専門医が配置され、検体検査・生理検査のすべてを院内で実施しているため、対照的な2つの検査室運営を経験できる構成 最初の口コミを書く
杏林大学 社会医学系専門医研修プログラム
杏林大学
社会医学系専門医 9名 — 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 小児科専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
小児科専門医 6名 — 最初の口コミを書く
杏林大学医学部付属病院 臨床検査専門研修プログラム
杏林大学医学部付属病院
臨床検査専門医 1名 臨床検査医学総論・一般臨床検査学・臨床化学・臨床血液学・臨床微生物学・臨床免疫学・輸血学・遺伝子関連検査学・臨床生理学の基本7科目を研修。基幹施設で多くの研修を行いつつ、連携施設(永寿総合病院)での研修を組み合わせる設計。血液学・造血細胞移植学に関する業務が主となるため、臨床血液学・輸血学の研修を優先することを奨励している 最初の口コミを書く
東京北医療センター 小児科専門研修プログラム
東京北医療センター
小児科専門医 3名 — 最初の口コミを書く
東京医科大学医学部公衆衛生学分野 社会医学系専門医研修プログラム
東京医科大学医学部公衆衛生学分野
社会医学系専門医 10名 — 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 小児科専門研修プログラム
東京医科大学病院
小児科専門医 7名 — 最初の口コミを書く
東京医科大学病院 臨床検査専門研修プログラム
東京医科大学病院
臨床検査専門医 3名 基本7科目を研修する。研修順序は原則自由だが、超音波診断医としての業務が想定されることが多いため、臨床生理学の研修を優先させることを奨励している。連携施設の八王子医療センターには輸血学を専門とする指導医がおり、輸血検査と輸血医療を集中的に研修できる 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 小児科専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
小児科専門医 17名 — 最初の口コミを書く
東京大学医学部附属病院 臨床検査専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院
臨床検査専門医 2名 基本7科目を研修するとともに、専攻医がとくに専門とすることを希望する分野がある場合には、それを集中的に研修できる体制をとると明記。東大病院検査部は2007年1月19日付でISO 15189「臨床検査室-品質と能力に関する特定要求事項」の認定を取得済み。毎週火曜夕刻の検査部カンファレンスへの出席は必須 最初の口コミを書く
東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学分野 社会医学系専門医研修プログラム
東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学分野
社会医学系専門医 18名 — 最初の口コミを書く
東京女子医科大学東医療センター 臨床検査専門研修プログラム
東京女子医科大学東医療センター
臨床検査専門医 要確認 臨床検査科と消化器内視鏡科が一体となった診療・教育体制が特徴で、臨床検査医学と消化器内視鏡診療を総合的に学べる。高度なESDをはじめとする内視鏡治療を積極的に行っており、安全で確実な治療技術と術者としての判断力を実践的に修得できる体制。教育面は上級医によるマンツーマン指導が基本。年次計画は1年次前半の検査科全般の知識・技術習得から、5年次の内視鏡検査・治療、超音波検査・治療、IVR治療、検査精度管理の実践まで 最初の口コミを書く
東京女子医科大学病院 臨床検査専門研修プログラム
東京女子医科大学病院
臨床検査専門医 要確認 — 最初の口コミを書く
東京女子医科大学附属足立医療センター 小児科専門研修プログラム
東京女子医科大学附属足立医療センター
小児科専門医 7名 — 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学 社会医学系専門医研修プログラム
東京慈恵会医科大学
社会医学系専門医 3名 — 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 小児科専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
小児科専門医 10名 — 最初の口コミを書く
東京慈恵会医科大学附属病院 臨床検査専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院
臨床検査専門医 3名 基本7科目(臨床検査医学総論・一般臨床検査学・臨床化学・臨床血液学・臨床微生物学・臨床免疫学・輸血学・遺伝子関連検査学・臨床生理学・臨床研究支援学)に加え、希望によりコンパニオン診断研修・感染症管理研修・検査部管理研修・臨床研究支援指導研修を選択可能。連携施設で役割分担しており、葛飾医療センターでは心臓超音波検査、第三病院ではコンパニオン診断外来、柏病院では生化学検査や地域医療を集中的に研修できる。安定同位体呼気試験の開発・実用化研究にも取り組む 最初の口コミを書く
東京科学大学大学院医歯学総合研究科公衆衛生学分野 社会医学系専門医研修プログラム
東京科学大学大学院医歯学総合研究科公衆衛生学分野
社会医学系専門医 5名 — 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 小児科専門研修プログラム
東京科学大学病院
小児科専門医 14名 — 最初の口コミを書く
東京科学大学病院 臨床検査専門研修プログラム
東京科学大学病院
臨床検査専門医 1名 「大学病院だけの研修では、指導医の専門性によって教育の重み付けが変わってくる。この点、地域の中規模連携病院では、別の専門性を持った指導医によって違った面からの考え方を学ぶことができる」との方針を明記。連携先の三楽病院には呼吸機能検査を専門とする指導医がおり、生理機能検査の研修を中心に行う。施設内で実施していない検査(染色体検査など)については、その都度調整して近隣施設へ見学に行く運用 最初の口コミを書く
東京都立墨東病院 小児科専門研修プログラム
東京都立墨東病院
小児科専門医 3名 — 最初の口コミを書く
東京都立大塚病院 小児科専門研修プログラム
東京都立大塚病院
小児科専門医 出典に記載なし — 最初の口コミを書く
東京都立小児総合医療センター 小児科専門研修プログラム
東京都立小児総合医療センター
小児科専門医 12名 — 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 小児科専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
小児科専門医 5名 — 最初の口コミを書く
東邦大学医療センター大森病院 臨床検査専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院
臨床検査専門医 1名 「特定機能病院だけの研修では指導医の専門性によって教育の重み付けが変わってくる」として、地域の中規模連携病院である大橋病院・佐倉病院を連携施設とし、別の専門性を持つ指導医から違った面からの考え方を学べる構成にしている。年次ローテーションは1年次が大森7か月(臨床検査医学総論・臨床生理学全般)+大橋(臨床生理学・神経生理)+佐倉(遺伝子関連検査学)、2年次が大森(臨床血液学・臨床微生物学・一般臨床検査学、研究開始)、3年次が大森(臨床化学・免疫学・輸血学、研究まとめ) 最初の口コミを書く
武蔵野赤十字病院 小児科専門研修プログラム
武蔵野赤十字病院
小児科専門医 1名(初年度予定。上限7名) — 最初の口コミを書く
独立行政法人国立病院機構DMAT事務局(国立健康危機管理研究機構危機管理・運営局) 社会医学系専門医研修プログラム
独立行政法人国立病院機構DMAT事務局(国立健康危機管理研究機構危機管理・運営局)
社会医学系専門医 4名 — 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部 社会医学系専門医研修プログラム
順天堂大学医学部
社会医学系専門医 15名 — 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 小児科専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
小児科専門医 16名 — 最初の口コミを書く
順天堂大学医学部附属順天堂医院 臨床検査専門研修プログラム
順天堂大学医学部附属順天堂医院
臨床検査専門医 2名 臨床検査医学総論・一般臨床検査学・臨床化学・臨床血液学・臨床微生物学・臨床免疫学・輸血学・遺伝子関連検査学・臨床生理学の7分野をすべて習得するため施設群を形成。入院患者を担当することがない分野であることから、育児・介護・通院など常勤勤務が困難な場合でもカリキュラム制で個々に応じたスケジュールでの研修が可能。大学院進学も積極的に推奨し、研修2年目以降は研究と専門医資格取得が両立できるようプログラムを個別調整する。連携施設A〜Cは各時点の受入専攻医数1名のため、複数の場合はローテートが重ならないよう調整。希望により新潟大学医歯学総合病院での地域医療研修オプションも選択可能 最初の口コミを書く

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