プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 最大6(確定)
- 研修期間
- 4年(基幹施設で合計2年間が原則、個人差により1〜3年の幅を許容)
- 連携施設
- 18施設(基幹含め19。JCHO東京メディカルセンター、河北総合病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 杏林大学病院単独年間1,745件。ロボット支援手術実施15施設・腹腔鏡19施設・ESWL12施設
- 診療スタイル
- 女性泌尿器科(杏林大学病院の特色)、ロボット支援手術(15施設)、尿路結石治療、泌尿器腫瘍学
- 当直・勤務体制
- 要確認(「各研修施設で正規の職員として採用」のみで詳細な労働時間規定の記載なし)
- 女性医師・産育休
- 要確認(特記なし)
- サブスペ接続
- 専攻医の希望に応じサブスペシャルティ(ロボット支援手術・尿路結石治療・女性泌尿器科等)領域の症例経験を調整
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 病院代表
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。