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国立病院機構東京医療センター 眼科専門研修プログラム

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#眼科専門医 #東京都 #目黒区 国立病院機構東京医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
独立行政法人(国立)病院
募集定員
定員 3(2018年度時点。最新の定員は要確認)(要確認)
研修期間
4年間、原則1年は東京医療センター以外(3〜4年目に希望により変更)
連携施設
3施設(都立大塚病院、都立駒込病院、上野原市立病院)
症例数・診療実績
2017年度実績 白内障手術1,987件、緑内障手術37件、硝子体手術240件、網膜剥離手術101件、抗VEGF硝子体注射1,932件、角膜移植手術32件、エキシマレーザー23件(やや古いデータにつき要更新)
診療スタイル
感覚器疾患の準ナショナルセンター(耳鼻科と並ぶ感覚器センター)。網膜硝子体・角膜前眼部・臨床研究の3コース制、ロービジョン外来、遺伝性網膜疾患の電気生理検査に強み
当直・勤務体制
オンコール制(平日17-22時、土曜8:30-17時)、それ以外は当番制自宅待機、レジデントの一次対応週1-2回、2nd当番のバックアップあり
女性医師・産育休
診療科医師21名中女性7名
サブスペ接続
網膜硝子体専門医コース/角膜前眼部専門医指向コース/臨床研究指向コースの3コース制
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
東京医療センター眼科(公式サイト経由、代表番号は個別ページに記載なし)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:公式一次資料だが更新年不明瞭(症例数は2017年度、定員は2018年度)。責任者名・最新定員は要確認
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