プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 公立(都立)病院
- 募集定員
- 定員 要確認(専攻医向け専用プログラムページが見つからず)(要確認)
- 研修期間
- 要確認
- 連携施設
- 要確認(自院を基幹施設とする連携施設一覧は未発見。ただし東京大学産婦人科プログラムの連携施設にも指定〈久具宏司が指導責任者〉)
- 症例数・診療実績
- 母体搬送受入件数が都内の総合周産期母子医療センターで最多(具体的な数字は要確認)
- 診療スタイル
- 東京都の指定する区東部地域唯一の総合周産期センター(都立病院初の総合周産期母子医療センター)かつスーパー母体救命センター。がん拠点病院として婦人科悪性腫瘍診療でも区東部地域の主要施設
- 当直・勤務体制
- 要確認
- 女性医師・産育休
- 要確認
- サブスペ接続
- 日本産科婦人科学会専攻医指導施設、日本周産期・新生児医学会周産期専門医(母体・胎児)認定基幹施設、日本婦人科腫瘍学会婦人科腫瘍専門医指定修練施設、日本女性医学学会専門医制度認定研修施設、日本超音波医学会超音波専門医研修施設
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 代表 03-3633-6151
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。