プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 独立行政法人(国立)病院
- 募集定員
- 定員 4名/年(2020年度採用実績2名)(確定)
- 研修期間
- 基本3年間(連携施設研修最低6か月以上を含む)
- 連携施設
- 5施設(国立病院機構相模原病院外科、国立成育医療研究センター外科、国立病院機構新潟病院外科、日本医科大学付属病院高度救命救急センター、済生会横浜市東部病院〔新規相互連携申請中〕。加えて慶應義塾大学外科・東邦大学大森病院外科・藤田医科大学外科・東京科学大学高度救命救急センター基幹プログラムに連携施設として参加)
- 症例数・診療実績
- 消化器外科・乳腺外科・血管外科合計で年間約1,300件。2019年度実績:胃がん46件(うちロボット15件)、結腸がん101件、直腸がん31件、肝切除18件、膵切除20件、乳がん284件など
- 診療スタイル
- 臓器別診療、腹腔鏡・ロボット支援下手術(ダビンチ)積極導入
- 当直・勤務体制
- 当直1〜2回/月、オンコール8〜10回/月
- 女性医師・産育休
- 診療科医師17名中女性4名(診療科構成データのみ、支援制度自体は要確認)
- サブスペ接続
- 消化器外科専門医取得を想定した連動あり
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- TEL 03-3411-0111(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。