トッププログラムを探す > 東京慈恵会医科大学附属病院 泌尿器科専門研修プログラム

東京慈恵会医科大学附属病院 泌尿器科専門研修プログラム

☆ 保存
#泌尿器科専門医 #東京都 #港区 東京慈恵会医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 10(確定(2026年度))
研修期間
4年(1年目・4年目基幹、2〜3年目連携施設)
連携施設
25施設(附属葛飾医療センター・第三病院・柏病院、国立がん研究センター中央病院ほか)
症例数・診療実績
施設群合計一般手術約5,800件/年、専門手術約1,360件/年
診療スタイル
ロボット・腹腔鏡手術、小児泌尿器科(国立成育医療研究センターで研修)、排尿障害の3本柱。海外留学積極奨励(過去5年で8名がウィーン・ピッツバーグ・UCLA・MSKCC等に留学)
当直・勤務体制
週40時間基本、時間外月80時間以内
女性医師・産育休
要確認(PDF内に明記なし)
サブスペ接続
ロボット手術、小児泌尿器、女性泌尿器、透析、生殖医療
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
要確認(jikei-urology.jp経由)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:定員・連携施設・診療実績・診療スタイル・責任者名は確定。問い合わせ先窓口は要確認
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

東京慈恵会医科大学附属病院の他のプログラム

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 東京都の他のプログラムも見る