プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 8〜12名/年、男女比おおむね2:3、他大学出身約6割(推定)(推定)
- 研修期間
- 3年間(1年目前半は基幹施設、1年目後半〜3年目前半は連携施設、3年目10月以降に基幹施設復帰)
- 連携施設
- 24施設(国立病院機構埼玉病院、国立病院機構東京医療センター、川崎市立川崎病院、済生会宇都宮病院、東京都済生会中央病院ほか、すべて連携区分)
- 症例数・診療実績
- 要確認(公式サイトから直接取得できず)
- 診療スタイル
- 産婦人科4分野(周産期・婦人科腫瘍・生殖内分泌・女性ヘルスケア)を偏りなく習得できる体制と紹介(推定)
- 当直・勤務体制
- 要確認
- 女性医師・産育休
- 要確認
- サブスペ接続
- 周産期・婦人科腫瘍・生殖医療・女性ヘルスケア各専門医への接続が想定される(個別記載は要確認)
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 慶應義塾大学医学部産婦人科学教室(直通連絡先は要確認)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。