プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 毎年1〜2名程度(整備基準上の上限5名)(確定)
- 研修期間
- 3年(スタンダードコース/特別コース)
- 連携施設
- 11施設(国立がん研究センター東病院、国立国際医療センター、国立成育医療研究センター病院、国立病院機構東京医療センター、聖路加国際病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 基幹施設 病床578、専任病理医21名、病理専門医20名、剖検9例(按分15)、組織診22,900件、迅速診1,450件、細胞診11,678件
- 診療スタイル
- 国内最大級のがん専門ハイボリュームセンター。分子病理・ゲノム医療に強み(MASTERKEY-ASIA等)
- 当直・勤務体制
- 土日祝休み。研修生用宿舎あり(築地・柏キャンパス)
- 女性医師・産育休
- 要確認(記載なし)
- サブスペ接続
- 連携大学院制度(慶應義塾大学、順天堂大学、東京慈恵会医科大学、長崎大学)で学位取得可能
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 谷田部恭(病理診断科)03-3547-5201
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。