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東京慈恵会医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #港区 東京慈恵会医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 8(推定(qqka-senmoni.com、公表年不明))
研修期間
3年間
連携施設
5施設:東京慈恵会医科大学附属柏病院、葛飾医療センター、南多摩病院、西部医療センター、日本医科大学武蔵小杉病院
救急搬送・症例規模
本院8,000〜9,000台/年、柏病院4,000〜5,000台/年、葛飾医療センター3,000〜4,000台/年、西部医療センター3,000〜4,000台/年(年度不明)
診療スタイル
「北米ER型救急」を標榜。都心型救急医療と地域救急医療、ER型研修と救命センター研修を組み合わせる大学病院プログラム
当直・勤務体制
完全シフト制のER業務。救命センターは「当直明けは必ず11時までに帰宅」。研修期間中6ヶ月以上は基幹施設以外で研修
女性医師・産育休
「産休・育休の取得、時短勤務、当直フリーの実績も多数あり」「女性救急医育成に向けた積極的な取り組み」
サブスペ接続
集中治療医学領域専門研修プログラムへ進行可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
(採用担当:加登英巳)、03-3433-1111
ドクターヘリ/カー
当院への自院ドクターヘリ・ドクターカーの配備を示す記載は確認できない(要確認)。東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院でもない。※東京都ドクターヘリは都内1機のみで、基地病院は杏林大学医学部付属病院、協力病院は東京医科大学八王子医療センターと東京都立多摩総合医療センター。令和4年(2022年)3月運航開始、運航時間8:45〜日没、出動運用地域は多摩地域17市町村。**2026年4月以降、都が運航事業者を確保できず一時運航休止中**(東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」更新2026年2月27日、および都報道発表2026年2月27日。2026年8月時点で再開の告知なし)。都は代替として陸路・消防ヘリでの搬送を消防機関に依頼し、各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請している
ICU・集中治療
本院ICU20床、CCU4床、PICU4床、NICU9床(推定)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 東京慈恵会医科大学救急災害医学講座公式サイト・学会プログラムPDF
情報ステータス:一部確定・一部推定(入手PDFは2017年時点の可能性、責任者名は要確認) / 【第11弾:ドクターヘリの項目のみ更新】東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」(更新2026年2月27日)および都報道発表(2026年2月27日)により、当院が東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院ではないことを県レベルの一次資料で確定させた。**2026年4月以降、東京都ドクターヘリ運航事業自体が運航事業者を確保できず一時休止中**であり、都は各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請しているため、都内施設のドクターカー欄は今後動く可能性がある。その他の項目は本弾では未調査で従来値のまま
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