トッププログラムを探す > 杏林大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム

杏林大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム

☆ 保存
#病理専門医 #東京都 #三鷹市 杏林大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 7名(年平均2名)(確定)
研修期間
3年
連携施設
10施設(杏林大学医学部付属杉並病院、虎の門病院、がん研究会有明病院、弘前大学医学部附属病院、NTT東日本関東病院ほか)
症例数・診療実績
基幹施設 病床1,153、専任病理医12名、病理専門医12名、剖検23例、組織診13,263件、迅速診660件、細胞診10,547件
診療スタイル
大学病院。年間2,500例以上の手術・生検を専攻医が担当
当直・勤務体制
4週8休、当番日8:45〜17:15、死体解剖資格取得後は2か月に1回程度日曜解剖当番
女性医師・産育休
要確認(記載なし)
サブスペ接続
分子病理専門医(藤原正親、長濱清隆)在籍
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
柴原純二(杏林大学医学部病理学教室)0422-47-5511(内線3420)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:確定情報が中心。女性医師支援のみ要確認
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

杏林大学医学部附属病院の他のプログラム

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 東京都の他のプログラムも見る