プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 公立(都立)病院
- 募集定員
- 定員 毎年3名程度(確定)
- 研修期間
- 3年(1年目基幹施設、2年目以降連携施設を6〜8ヶ月単位で選択)
- 連携施設
- 11施設(大宮厚生病院、埼玉県立精神医療センター、国立国府台医療センター、初石病院、東京足立病院、成増厚生病院、国立精神・神経医療研究センター、東京科学大学病院、東京都立松沢病院、東京都立小児総合医療センター、東京都立精神保健福祉センター)
- 症例数・診療実績
- 神経科(精神科)36床の閉鎖病棟、指導医5名(基幹)。連携先指導医数も公示(都立松沢病院22名、小児総合医療センター4名、東京科学大学11名等)
- 診療スタイル
- 一般精神科医療、精神科リエゾン診療、休日夜間の緊急措置入院を核とした精神科救急、精神科身体合併症医療の4本柱
- 当直・勤務体制
- 要確認
- 女性医師・産育休
- 要確認
- サブスペ接続
- 急性期精神医療、アルコール・薬物関連疾患、老年期精神疾患、児童思春期精神疾患、てんかん診療、医療観察法、地域精神医療
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- https://www.tmhp.jp/bokutoh/recruit/late-clinical-residents/sr-recruit.html
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。