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杏林大学医学部付属病院 精神科専門研修プログラム

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#精神科専門医 #東京都 #三鷹市 杏林大学医学部付属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 年7名(通常プログラム)+連携(地域研修)プログラム2名+特別地域連携プログラム1名(確定)
研修期間
通常1-2年目基幹施設・3年目連携施設。地域連携型は1年目基幹+2-3年目地域連携施設(最低18ヶ月)
連携施設
22施設(札幌医科大学附属病院、大原神経科病院、栃木県立岡本台病院、足利赤十字病院、つつじメンタルホスピタル、南飯能病院、埼玉医科大学総合医療センター、国立国府台医療センター、木村病院、東京青梅病院、大泉病院、駒木野病院、多摩病院、井之頭病院、桜ヶ丘記念病院、東京海道病院、杏林大学医学部付属杉並病院、峡西病院、山梨大学医学部附属病院、柏崎厚生病院、信州大学医学部附属病院、琉球大学病院)
症例数・診療実績
気分障害・統合失調症、身体合併症、器質性・症状性精神障害。m-ECT、クロザピン治療、CBT/IPT等精神療法、睡眠専門外来・PSG入院あり
診療スタイル
治療チームの一員として入院/外来主治医。措置入院を含む精神科救急、ソーシャルワーク、亜急性期~慢性期リハ研修も可
当直・勤務体制
記載なし(要確認)
女性医師・産育休
記載なし(要確認)
サブスペ接続
睡眠障害専門外来(PSG)、難治性うつ状態(DTD)への包括的アプローチ
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
https://www.kyorin-u.ac.jp/univ/user/medicine/psychiat

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:定員・連携施設・特徴=確定、責任者名・当直体制=要確認
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