プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 3名/学年(2026年度向け。以前は5〜6名実績)(確定)
- 研修期間
- 3年間(基幹1.5〜2年+連携・特別連携1〜1.5年)
- 連携施設
- 連携12施設+特別連携2施設=計14施設(慶應義塾大学病院、東京科学大学病院、杏林大学医学部付属病院、国立病院機構東京医療センター、国立がん研究センター中央病院、東京都立駒込病院、心臓血管研究所付属病院、川崎市立川崎病院、東京都済生会中央病院、栃木県済生会宇都宮病院、国際医療福祉大学市川総合病院、日本鋼管病院。特別連携:台東区立台東病院、北海道斜里町国民健康保険病院)
- 症例数・診療実績
- 2024年実績、9診療科の内訳記載あり。剖検2023年5体、2024年6体
- 診療スタイル
- 基幹施設中心の内科研修に、連携・特別連携施設での地域医療研修を組み合わせる体制
- 当直・勤務体制
- 要確認(具体数値未確認)
- 女性医師・産育休
- 休憩室等の環境整備あり、病院契約保育所あり
- サブスペ接続
- 記載は限定的(要確認)
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- E-mail
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。