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国立国際医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #新宿区 国立国際医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

4名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2025年6月改訂版(2026年4月採用に向け2025年8月応募開始)

施設区分

特殊法人(国立健康危機管理研究機構)病院

連携施設

8施設(基幹1+連携7):JIHS国府台病院、国立成育医療研究センター病院、東京都立小児総合医療センター、旭川医科大学病院、兵庫県立はりま姫路総合医療センター、河北総合病院、JCHO東京山手メディカルセンター

救急搬送・症例規模

基幹施設:救急車搬送約11,000人以上/年(14年連続、12年間東京都最多)、時間外独歩外来受診者数約6,000人/年(2025年6月版記載、単年度表記なし)

診療スタイル

三次救急医療施設(救命救急センター)、災害拠点病院

当直・勤務体制

勤務8:30-17:15/17:15-翌8:30の完全シフト制、週40時間基本、当直バックアップ体制あり

女性医師・産育休

出産休暇6ヶ月以内(男女とも1回)、疾病休暇6ヶ月、短時間雇用(週20時間以上)6ヶ月まで算入可

サブスペ接続

集中治療医学領域・外傷領域専門研修へ連続的に進める設計。連携施設で集中治療・外傷の専門研修も可能

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター 医療教育部門 03-3202-7181、

ドクターヘリ/カー

基幹施設(NCGM)自体にドクターヘリ・ドクターカー配備の記載なし(配備なしと推定)。連携の兵庫県立はりま姫路総合医療センター(兵庫県ドクターヘリ準基地病院)・旭川医科大学病院でドクターヘリ研修可能

ICU・集中治療

集中治療室10床、HCU16床(救急病棟32床中重症管理用12床含む)、蘇生室2室・高度蘇生室1室・陰圧室1室。指導医6名、救急科専門医9名

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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