プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 要確認(公式PDFに具体的な定員数の明記なし)(要確認)
- 研修期間
- 3年間(専門医養成コース)+専門医取得後のサブスペシャルティ重点コース
- 連携施設
- 28施設(連携23+地域医療4+生殖1。国立病院機構埼玉病院、亀田総合病院、東京都立多摩総合医療センター、武蔵野赤十字病院、国立病院機構東京医療センター、東京都立墨東病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 要確認(公式サイトに具体的な分娩件数・手術件数の公表なし)
- 診療スタイル
- 1年目は産科・婦人科病棟を各6か月ローテ、2年目は連携病院で4分野を網羅、3年目以降は重点コース(生殖・内分泌/婦人科腫瘍/周産期/女性のヘルスケア/内視鏡手術)選択可
- 当直・勤務体制
- 要確認(週間スケジュール例は公開されているが当直回数等の定量情報はなし)
- 女性医師・産育休
- 女性医師支援研修コース・復帰支援研修コースあり(日勤帯中心、研修期間延長可)
- サブスペ接続
- 周産期(母体・胎児)専門医、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性ヘルスケア専門医、内視鏡技術認定医、超音波専門医、臨床遺伝専門医、細胞診専門医
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 杏林大学医学部産科婦人科学教室(直通連絡先は要確認)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。