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東京科学大学病院 放射線科専門研修プログラム

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#放射線科専門医 #東京都 #文京区 東京科学大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

未確認 要確認

研修期間

未確認

掲載項目

7/9

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要確認(公開されている唯一のプログラム冊子は「平成29年度 東京医科歯科大学 放射線科専門研修プログラム」で記載定員は2018年度9名。8年前の数値であり現行定員として使用不可。直近5年〈2012〜2017年度〉採用49名)・要確認

施設区分

大学病院

連携施設

一次資料間で食い違いあり。病院公式「専門研修プログラム領域別紹介」=19施設(がん研有明病院、国立がん研究センター中央病院、国立がん研究センター東病院、埼玉県立がんセンター、聖路加国際病院、武蔵野赤十字病院、亀田総合病院、旭中央病院、青梅市立総合病院、大森赤十字病院、関東中央病院、草加市立病院、土浦協同病院、同愛記念病院、JAとりで総合医療センター、豊島病院、新渡戸記念中野総合病院、三井記念病院、都立松沢病院)。プログラム冊子(2017年版)=18施設(都立松沢病院を含まず、内訳を「東京都12・千葉県3・埼玉県2・茨城県2」と記載)。統括責任者メッセージは「20の施設、100名以上の指導医」=基幹1+連携19と整合

症例数・診療実績

医局サイト「診療内容・診断科」の2022年度実績はCT読影33,209件/MRI読影15,284件/IVR 376例/シンチグラフィ1,171件/PET/CT 3,278件/マンモグラフィ1,090件(放射線科施行)/乳腺超音波819件/乳房MRI 262件。放射線治療は「2019年 本学の放射線治療患者 疾患内訳」の図のみで、新患数は確認できていません。

診療スタイル

放射線診断・IVR・核医学・放射線治療の全領域(診断科と治療科の2教室体制)。診断科は画像診断/IVR/核医学/乳腺の4部門。2015年10月から全件読影、2019年に画像診断加算3、2024年に画像診断加算4を取得。2024年10月に画像診断センターを新設。装置=CT 7台(192列・128列・80列・64列・16列各1台ほか。2019年にdual energy CT 2台、2024年10月にphoton counting CT 1台導入)、MRI 6台(3.0T 5台・1.5T 1台。2020年2月/2024年10月/2025年3月に3.0Tを各1台、2025年4月に1.5Tを1台追加)、デジタルPET/CT(FDG以外にAβイメージング、心筋血流、FLT、FAZA、Acetate、PSMA。核医学治療 Lu-177 DOTATATE)、2014年9月にIVR-CT装置導入。放射線治療は外照射+小線源(HDR/シード/早期口腔癌の低線量率小線源治療は国内有数の件数)。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線の記載なし

当直・勤務体制

要確認(プログラム冊子は共通規定のみ。ERの夜間・休日緊急検査に対応との記載はあるが専攻医の当直回数・体制は不明)

女性医師・産育休

プログラム冊子は共通規定のみ。別途大学全体の制度として「女性医師復職支援/ドクター・リターン支援プログラム」(医歯学教育システム研究センター)が存在するが、ページは旧「東京科学大学」名義。放射線科固有の支援記載は確認できず

サブスペ接続

医局サイトに「放射線専攻4年で放射線専門医、6年で放射線診断専門医または治療専門医の受験資格」とあります。放射線診断専門医コース・放射線治療専門医コース(とそれぞれの大学院コース)があります。IVR専門医・核医学専門医へのつながりやダブルボードの記載はありません。

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(下記リンク先の公式PDF・募集要項ページを参照)
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
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