募集定員
2名 確定
研修期間
3年
掲載項目
9/9
年平均0.67名・確定
施設区分
公的(日赤)病院
連携施設
6施設(連携施設1群5、2群1。武蔵野赤十字病院、さいたま赤十字病院、立川相互病院、国立がん研究センター中央病院・東病院、横浜市立みなと赤十字病院)
症例数・診療実績
基幹施設で剖検19例(10が本プログラム)、組織診9,759件、迅速診406件、細胞診13,423件。施設群全体年間約35例剖検・約12,000件組織診断
診療スタイル
移植医療・母体救急に特化した重篤疾患(拒絶反応、日和見感染症、羊水塞栓症、前置癒着胎盤等)を経験可能、災害医療連携も学習対象
当直・勤務体制
平日8時30分〜17時、月1〜2回程度土曜解剖当番あり、GW・年末年始も当番の場合あり
女性医師・産育休
学会共通規定のみ
サブスペ接続
記載限定的
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
病理部 03-3400-1311(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。