トッププログラムを探す > 東京都済生会中央病院 救急科専門研修プログラム

東京都済生会中央病院 救急科専門研修プログラム

☆ 保存
#救急科専門医 #東京都 #港区 東京都済生会中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公的(済生会)病院
募集定員
定員 2(プログラム本体記載(採用ページには「2名程度」の記載も))
研修期間
3年間
連携施設
3施設(基幹1+連携3):北里大学北里研究所病院、地域医療機能推進機構東京高輪病院、公益財団法人がん研究会有明病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送約5,500台/年、救急外来受診者約10,000人/年
診療スタイル
2011年度から北米型(ER型)救急医療導入。ER・ACS・EICUを一貫担当
当直・勤務体制
勤務9:00〜17:30。給与1年次37.3万円、2年次38.13万円、3年次39.96万円(固定給、当直・時間外は別途)
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内(男女とも1回)、疾病6ヶ月まで算入可
サブスペ接続
集中治療・外傷・熱傷専門医、Acute Care Surgeryへの接続を明記
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
人材育成センター臨床研修室 竹田修 03-3451-8156、
ドクターヘリ/カー
当院への自院ドクターヘリ・ドクターカーの配備を示す記載は確認できない(要確認)。東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院でもない。※東京都ドクターヘリは都内1機のみで、基地病院は杏林大学医学部付属病院、協力病院は東京医科大学八王子医療センターと東京都立多摩総合医療センター。令和4年(2022年)3月運航開始、運航時間8:45〜日没、出動運用地域は多摩地域17市町村。**2026年4月以降、都が運航事業者を確保できず一時運航休止中**(東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」更新2026年2月27日、および都報道発表2026年2月27日。2026年8月時点で再開の告知なし)。都は代替として陸路・消防ヘリでの搬送を消防機関に依頼し、各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請している
ICU・集中治療
救命救急センター内にEICU保有。2012年度からAcute Care Surgery開始

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 東京都済生会中央病院 救急科専修医研修プログラムPDF
情報ステータス:一部確定(応募期間の記載が平成29年=2017年時点のもので最新版でない可能性) / 【第11弾:ドクターヘリの項目のみ更新】東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」(更新2026年2月27日)および都報道発表(2026年2月27日)により、当院が東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院ではないことを県レベルの一次資料で確定させた。**2026年4月以降、東京都ドクターヘリ運航事業自体が運航事業者を確保できず一時休止中**であり、都は各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請しているため、都内施設のドクターカー欄は今後動く可能性がある。その他の項目は本弾では未調査で従来値のまま
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

東京都済生会中央病院の他のプログラム

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 東京都の他のプログラムも見る