プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 要確認(3学年合計で「指導医数×3」かつ上限45名という基準はあるが単年度募集人数は要確認)(要確認)
- 研修期間
- 3年以上(基幹施設研修6か月以上24か月以内、地域医療研修は東京23区・政令指定都市以外の連携施設で1か月以上必須)
- 連携施設
- 15施設(川口医療センター、国立病院機構災害医療センター、春日部市立病院、阿伎留医療センター、日本大学病院、聖路加国際病院、東京女子医大八千代医療センターほか)
- 症例数・診療実績
- 婦人科腫瘍症例数は都内第3位(2017年統計)、産科は都内6施設のみのスーパー周産期センター
- 診療スタイル
- 大学病院、開腹・腹腔鏡に加えダヴィンチ使用のロボット支援下手術も実施、体外受精を含む不妊治療・女性ヘルスケアも実施
- 当直・勤務体制
- 要確認
- 女性医師・産育休
- 出産に伴う休暇6か月以内は1回まで研修期間算入可、育児短時間勤務制度への配慮規定あり
- サブスペ接続
- がん治療認定医、周産期専門医(母体・胎児)、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性ヘルスケア専門医、内視鏡技術認定医、臨床遺伝専門医等の取得を推奨
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 03-3972-8111(内線2522)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。