プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 1学年3名(確定)
- 研修期間
- 3年(基幹施設1年以上+連携・特別連携施設1年以上)
- 連携施設
- 専攻医3年目に研修する連携・特別連携施設は高次機能・専門病院6、地域基幹病院5、地域医療密着型病院4の計15施設(帝京大学医学部附属病院、東京大学医学部附属病院、仙台厚生病院、イムス葛飾ハートセンター、イムス札幌消化器中央総合病院、新松戸中央総合病院、横浜旭中央総合病院、春日部中央総合病院、イムス富士見総合病院、イムス三芳総合病院、イムス記念病院、常磐病院等)
- 症例数・診療実績
- 剖検数2022年10件/2023年10件/2024年10件。糖尿病・内分泌・代謝・血液・リウマチは症例数少なめだが院内で充足可能と記載
- 診療スタイル
- ジェネラリスト・コース/サブスペシャリスト・コース/アカデミック・コースの3コース制、年間救急車搬送7,000件超
- 当直・勤務体制
- 当直4回/月、当直料40,000円/回(2018年時点データ、要再確認)
- 女性医師・産育休
- 明記した専用制度の記述は確認できず(要確認)
- サブスペ接続
- 消化器内科・循環器内科・呼吸器内科・腎臓内科・神経内科など
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 岡野俊明(、臨床研修センター:)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。