プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 公立(都立)病院
- 募集定員
- 定員 年平均2名(確定)
- 研修期間
- 3年
- 連携施設
- 6施設(公立昭和病院、川崎幸病院、東京都立小児総合医療センター、多摩北部医療センター、東京都立神経病院、東京西徳洲会病院)
- 症例数・診療実績
- 基幹施設 病床789、専任病理医4名、病理専門医4名、剖検80例/年(多摩総合37+連携43、2024年実績)、組織診12,272件、細胞診8,512件、迅速診584件
- 診療スタイル
- がんゲノム医療連携病院。小児(都立小児総合)・神経難病(都立神経病院)に強い施設群
- 当直・勤務体制
- 完全週休二日制、月16〜20日勤務、土日祝は解剖なし
- 女性医師・産育休
- 「ワーク・ライフバランスも重視」と明記、業務を時間内に切り上げる配慮の方針あり
- サブスペ接続
- がんゲノム医療エキスパートパネル参加
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 岡田晴香(病理診断科)042-323-5111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。