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東京都立多摩総合医療センター 病理専門研修プログラム

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#病理専門医 #東京都 #府中市 東京都立多摩総合医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

年平均2名受入可能 確定

研修期間

3年

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
確定(日本病理学会 専門研修プログラム掲載の東京都立多摩総合医療センター病理専門研修プログラム冊子(2026年版・ファイル名336tamasougou2026.pdf)。本文「本研修プログラムの専門研修施設群における解剖症例数の合計は年平均80症例程度であり、年平均2名の専攻医を受け入れることが可能です。」)

施設区分

公立(都立)病院

連携施設

6施設(公立昭和病院、川崎幸病院、東京都立小児総合医療センター、多摩北部医療センター、東京都立神経病院、東京西徳洲会病院)

症例数・診療実績

基幹施設 病床789、専任病理医4名、病理専門医4名、剖検80例/年(多摩総合37+連携43、2024年実績)、組織診12,272件、細胞診8,512件、迅速診584件

診療スタイル

がんゲノム医療連携病院。小児(都立小児総合)・神経難病(都立神経病院)に強い施設群

当直・勤務体制

完全週休二日制、月16〜20日勤務、土日祝は解剖なし

女性医師・産育休

「ワーク・ライフバランスも重視」と明記、業務を時間内に切り上げる配慮の方針あり

サブスペ接続

がんゲノム医療エキスパートパネル参加

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

岡田晴香(病理診断科)042-323-5111

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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