プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 公立(都立)病院
- 募集定員
- 定員 1学年5名(4学年で最大20名、症例数から算出した募集可能人数5名・指導医数上限42名)(確定(2025年12月更新版))
- 研修期間
- 3年9か月、45単位(基幹施設2年必修、東京大学6か月、駒込病院2か月、日立総合病院3か月)
- 連携施設
- 連携7施設(都立小児総合医療センター、都立広尾病院、都立墨東病院、都立駒込病院、東京大学医学部附属病院、自治医科大学附属病院、日立総合病院)=複数施設連合の施設群(単独施設ではない)
- 症例数・診療実績
- 2025年実績、施設群全体 指導医67名/年間新患13,053名/年間手術7,959件。多摩総合単独 手術1,763件(脊椎142・上肢297・下肢700・外傷497・スポーツ42・腫瘍11)
- 診療スタイル
- 多摩総合=外傷・関節外科・脊椎外科・手外科・リウマチ外科・スポーツ整形・脚延長。駒込病院=骨軟部腫瘍・脊椎腫瘍。小児総合医療センター=小児整形専門
- 当直・勤務体制
- 週間予定表に当直記載あり(救急当番・オンコール制)、詳細な回数・手当は未確認
- 女性医師・産育休
- 要確認(明記なし)
- サブスペ接続
- 各連携施設が骨軟部腫瘍・小児・関節外科等の専門性を担い、修了後のサブスペシャルティ研修開始準備が可能と明記
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 内田亜由子(総務課庶務係主事)(042)323-5111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。