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国立国際医療センター 脳神経外科専門研修プログラム

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#脳神経外科専門医 #東京都 #新宿区 国立国際医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
要確認
募集定員
定員 要確認()
研修期間
初期研修2年間(脳神経外科重点コース)+専攻医(後期臨床研修)4年間+専門医取得後の専門研修(8年目以降)
連携施設
少なくとも6施設(都立墨東病院、NTT東日本関東病院、北原国際病院、国立成育医療研究センター、都立神経病院、自治医科大学病院)
症例数・診療実績
具体的な年間手術件数は未取得。脳血栓回収術実施医資格・脳血管内治療専門医の取得を7年目の到達目標としており脳血管内治療に注力
診療スタイル
脳卒中診療(血栓回収療法含む脳血管内治療)に重点。初期研修医の重点コース選択者は1年目からドレナージ術・穿頭術等の術者経験が可能
当直・勤務体制
未確認
女性医師・産育休
未確認
サブスペ接続
脳卒中専門医、神経内視鏡認定医、連携大学院での博士号取得、外部専門施設での専門研修(8年目以降)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
脳神経外科科長 井上雅人、、03-3202-7181
出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:概ね確定(症例数・定員のみ要確認)。※施設名の注記:2025年4月1日に国立感染症研究所との統合で運営法人が国立健康危機管理研究機構(JIHS)となり、「国立国際医療研究センター病院」から「国立国際医療センター」に改称(同時に国府台病院は国立国府台医療センターに改称)。旧サイトのプログラムページは404で一次資料がネット上から消失している
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