プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 10名(年平均3.3名)(確定)
- 研修期間
- 3年
- 連携施設
- 11施設(連携施設1群4、2群3、3群2、その他。帝京大学附属病院、国立がん研究センター中央病院、東京警察病院、都立駒込病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 基幹施設で剖検48例(35が本プログラム)、組織診2,966件、迅速診115件、細胞診1,595件。施設群全体年平均剖検221例
- 診療スタイル
- 病理解剖を伝統的に重視、本邦代表ブレインバンク併設、神経病理領域に強み
- 当直・勤務体制
- 平日9時〜17時45分、2か月に1回程度土曜解剖当番あり
- 女性医師・産育休
- 学会共通規定のみ。施設固有の追加支援記載なし
- サブスペ接続
- 神経病理、研究所併設で連携大学院制度・学位取得可能
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 病理診断科 03-3964-1141(代)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。