トッププログラムを探す > 慶應義塾大学病院 病理専門研修プログラム

慶應義塾大学病院 病理専門研修プログラム

☆ 保存
#病理専門医 #東京都 #新宿区 慶應義塾大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 施設群全体で18名(年平均6名)(確定)
研修期間
3年(原則全員大学院進学)
連携施設
24施設(東京都済生会中央病院、済生会横浜市東部病院、国立病院機構東京医療センター、川崎市立川崎病院、国立成育医療研究センター病院ほか)
症例数・診療実績
基幹施設 病床960、剖検33例、組織診24,028件(国内大学病院最大規模)、迅速診1,379件、細胞診23,564件
診療スタイル
大学病院、専攻医は原則大学院生として研究と並行
当直・勤務体制
平日9:00〜17:00、第1・3土曜と日祝休み
女性医師・産育休
出産休暇(6か月以内1回、研修期間算入可)の一般規定のみ。専用支援策の明記なし
サブスペ接続
統括責任者が分子病理専門医
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
大喜多肇(病理診断部)03-5363-3843

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:確定情報が中心。女性医師支援は要確認
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

慶應義塾大学病院の他のプログラム

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 東京都の他のプログラムも見る