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慶應義塾大学病院 病理専門研修プログラム

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#病理専門医 #東京都 #新宿区 慶應義塾大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

18名(年平均6名)受入可能 確定

研修期間

3年

原則全員大学院進学

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
確定(日本病理学会 専門研修プログラム掲載の慶應義塾大学病理専門研修プログラム冊子(2025年版・ファイル名328keiodai2025.pdf)。本文「本研修プログラムの専門研修施設群における解剖症例数の合計は、年平均155症例、病理専門指導医数は27名在籍していることから、18名(年平均6名)の専攻医を受け入れ可能である。」)

施設区分

大学病院

連携施設

24施設(東京都済生会中央病院、済生会横浜市東部病院、国立病院機構東京医療センター、川崎市立川崎病院、国立成育医療研究センター病院ほか)

症例数・診療実績

基幹施設 病床960、剖検33例、組織診24,028件(国内大学病院最大規模)、迅速診1,379件、細胞診23,564件

診療スタイル

大学病院、専攻医は原則大学院生として研究と並行

当直・勤務体制

平日9:00〜17:00、第1・3土曜と日祝休み

女性医師・産育休

出産休暇(6か月以内1回、研修期間算入可)の一般規定のみ。専用支援策の明記なし

サブスペ接続

統括責任者が分子病理専門医

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

大喜多肇(病理診断部)03-5363-3843

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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