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独立行政法人国立病院機構東京医療センター 病理専門研修プログラム

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#病理専門医 #東京都 #目黒区 国立病院機構東京医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3年間で2名受入可能 確定

研修期間

3年

掲載項目

8/9

根拠・注記を見る
確定(日本病理学会 専門研修プログラム掲載の国立病院機構東京医療センター病理専門研修プログラム冊子(2024年版・ファイル名301tokyoiryosenta2024.pdf)。本文「本研修プログラムの専門研修施設群における解剖症例数の合計は年平均約20症例、病理専門指導医数4名であり、3年間で2名の専攻医を受け入れ可能である。」)

施設区分

独立行政法人(国立)病院

連携施設

4施設(国立がん研究センター中央病院、東京都済生会中央病院、国立病院機構埼玉病院、済生会宇都宮病院)

症例数・診療実績

基幹施設 病床640、専任病理医4名、病理専門医5名、剖検12例、組織診9,154件、迅速診494件、細胞診8,034件

診療スタイル

城南地域の中核病院。感覚器疾患専門センターあり、前立腺癌シード療法の先駆病院

当直・勤務体制

平日8:15〜17:15、土日祝休み

女性医師・産育休

出典に記載なし要確認(記載なし)

サブスペ接続

慶應義塾大学医学部連携大学院制度あり

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

白石淳一(臨床検査科病理)03-3411-0111

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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