プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 1学年1名(確定)
- 研修期間
- 3年間(基幹1年以上+連携1年以上、原則)
- 連携施設
- 6施設(立川相互病院、東葛病院、みさと健和病院、汐田総合病院、川崎協同病院、中野共立病院。本文中に埼玉協同病院への言及もあるが表中には未掲載、要確認)
- 症例数・診療実績
- 2020年度:消化器1608、循環器1507、糖尿病・内分泌2355、腎臓1323、呼吸器2381、神経1348、血液・リウマチ501、救急1594(年間入院症例数)。剖検数2022年度6体・2023年度3体・2024年度6体
- 診療スタイル
- Subspecialty研修は3年目に組み入れ可能だが原則非推奨
- 当直・勤務体制
- 詳細記載なし(要確認)
- 女性医師・産育休
- 休憩室,更衣室,仮眠室,シャワー室,当直室整備、敷地内院内保育所あり
- サブスペ接続
- 消化器内科,循環器内科,糖尿病・代謝内科,腎臓内科,呼吸器内科
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 滝澤久憲()、大田病院臨床研修センター()
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。