プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 6名/年(確定)
- 研修期間
- 3年間(基幹2年+連携1年が標準。内科・サブスペシャルティ混合タイプは卒後3年目からサブスペ研修を並行し4〜5年目に連携施設)
- 連携施設
- 29施設(日本赤十字社医療センター、東京逓信病院、関東中央病院、東京警察病院、虎の門病院、東邦大学医療センター大森病院、上尾中央総合病院、NTT東日本関東病院、北里大学病院、がん研究会有明病院、自治医科大学附属病院・さいたま医療センター、JCHO東京新宿メディカルセンター、獨協医科大学病院、一宮西病院、JCHO船橋中央病院、日本医科大学千葉北総病院、いわき市医療センター、三楽病院、公立阿伎留医療センター、横浜市立大学附属病院・市民総合医療センター、千葉大学医学部附属病院、東京大学医科学研究所附属病院、東北大学病院、国保旭中央病院、亀田総合病院、関東労災病院、手稲渓仁会病院)
- 症例数・診療実績
- 2024年度実績:総合内科入院527/循環器内科入院2,390・外来25,552/消化器内科入院2,178・外来28,652/呼吸器内科393/血液内科234/膠原病リウマチ内科179/腎臓内科310/糖尿病代謝内科123/脳神経内科326。剖検2022-24年16/12/12体。救急センター取扱3,572人
- 診療スタイル
- 総合内科所属で内科各領域を万遍なく研修する「内科標準型」と、卒後3年目からサブスペ研修を並行する「内科・サブスペシャリティ混合型」の2コース
- 当直・勤務体制
- 月3〜4回程度、当直手当あり(平日28,000円等)、勤務時間8:30-17:00
- 女性医師・産育休
- 育児介護休暇制度の記載はあるが詳細な当直室・保育所等の記載は確認できず(要確認)
- サブスペ接続
- 10診療科ごとに研修プログラムがあり、卒後3年目以降サブスペ混合可、卒後6年目以降フェロー在籍可
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 要確認(明確な担当者名・連絡先の記載なし。病院公式サイトhttps://www.mitsuihosp.or.jp/)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。