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練馬光が丘病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #練馬区 練馬光が丘病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公益社団法人(地域医療振興協会)病院
募集定員
定員 5(公式記載)
研修期間
3年間
連携施設
基幹1+連携10=11施設(日本専門医機構承認データ、2026-04-17更新)。※プログラム冊子2023年6月版は「5施設(基幹1+連携4)」で、機構承認データの方が大幅に多い:東京ベイ・浦安市川医療センター(連携・基幹施設)、聖マリアンナ医科大学病院、伊東市民病院、市立恵那病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送 7,223台/年、救急外来受診 16,163人/年(**いずれも2019年度実績。プログラム冊子2023年6月版でも2019年度の値が据え置かれたままで、より新しい実績はWeb上に公表されていない=要確認**)。第11弾で3つの資料を確認した結果:①学会掲載の2023年6月版冊子も2019年度実績のまま、②病院公式の「令和6年度 病院指標」(DPC指標)は全文18,447字を検査したが「救急車」「搬送」の語が一切なく**救急搬送台数の項目自体が存在しない**、③公式「総合救急診療科 救急部門」ページにも実績数値なし。**なお2022年10月10日に新病院へ移転開院しており、2019年度実績は移転前の値である点に注意が必要**
診療スタイル
ER型に近い総合救急診療で、専従救急医が搬送・walk-inの全成人患者の初療を担当。**プログラム冊子の基幹施設欄は「救急科領域の病院機能:二次救急医療施設、救急医学会指導医指定施設、災害拠点病院」**と記載し、病院公式の各種認定・指定は救急告示医療機関/東京都指定二次救急医療機関/東京都災害拠点病院/東京都難病医療協力病院/地域医療支援病院/臨床研修病院/紹介受診重点医療機関(令和5年8月1日選定)/病院機能評価認定(JC2513号)。**東京都保健医療局の「東京都救命救急センター一覧」(28か所)には非掲載=三次ではない**。部門は「総合救急診療科」の3部門構成(総合診療部門・救急部門・集中治療部門)。病床数457床(一般375床/回復期52床/ICU 14床/HCU 16床)、新病院の開設は令和4年10月10日。開設者は公益社団法人地域医療振興協会
当直・勤務体制
勤務8:30〜17:15(週40時間)基本。年俸制(1年次650万円、2年次700万円、3年次750万円)
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内1回まで算入可。産前産後の有給休暇は病院規定に従う
サブスペ接続
集中治療・感染症・熱傷・外傷・脳卒中・消化器内視鏡・脳血管内治療専門医への接続を明記
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
卒後臨床研修センター(岩瀬) 03-3979-3611、
ドクターヘリ/カー
**当院自体のドクターカー/ドクターヘリの運用を示す記載はない(要確認)**。救急部門の医長級医師の紹介文に「これまで、ドクターカー・ドクターヘリでの病院前診療…に携わってまいりました」との記述があるが、これは**個人の経歴であって当院の体制ではない**。自院ドクターヘリの配備はなく、東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院でもない。※東京都ドクターヘリは都内1機のみで、基地病院は杏林大学医学部付属病院、協力病院は東京医科大学八王子医療センターと東京都立多摩総合医療センター。令和4年(2022年)3月運航開始、運航時間8:45〜日没、出動運用地域は多摩地域17市町村。**2026年4月以降、都が運航事業者を確保できず一時運航休止中**(東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」更新2026年2月27日、および都報道発表2026年2月27日。2026年8月時点で再開の告知なし)。都は代替として陸路・消防ヘリでの搬送を消防機関に依頼し、各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請している
ICU・集中治療
2022年10月新病院開院でICU6床→14床に増床、HCU16床新設。集中治療専門医2名を含む5名常駐。ECMO・IABP・Impella等対応

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 既存出典のまま。※末尾の「病院」が欠けており他の全区分と書式が揃っていなかったため付与した(開設主体の判定は元から正しい)
情報ステータス:一部確定(第11弾で依頼項目の最新搬送実績について**3つの資料を当たり「Web上に公表されていない」ことを確定させた**〈冊子2023年6月版も2019年度実績のまま、公式の令和6年度病院指標には救急搬送台数の項目自体が存在しない〉=施設への直接照会案件。**なお2022年10月10日に新病院へ移転開院しているため、現在載っている2019年度実績は移転前の値である点に注意**。副産物として病床数457床の内訳〈一般375/回復期52/ICU 14/HCU 16〉、二次救急医療施設であること〈都の救命救急センター一覧に非掲載〉、連携施設数の機構承認値11施設を確定した)
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