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国立国際医療センター 放射線科専門研修プログラム

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#放射線科専門医 #東京都 #新宿区 国立国際医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
要確認
募集定員
定員 要確認(募集要項は「各専門研修プログラムをご確認ください」だが、病院の専門研修プログラム紹介ページに掲載があるのは小児科・歯科口腔外科のみで放射線科のPDF・定員は未公開)(要確認)
研修期間
要確認
連携施設
要確認(プログラムPDF未公開のため施設群不明)
症例数・診療実績
放射線治療科の根治照射件数(2025年度)=乳腺105・呼吸器67・泌尿器62・消化器21・血液21・肝胆膵9・婦人科8・中枢神経3・頭頸部2(部位別合計298件)。病名別は乳がん105、非小細胞肺がん51、前立腺がん56、食道がん12、小細胞肺がん11、非ホジキンリンパ腫11、子宮頸がん6。CT/MRI/核医学の年間検査件数、IVR件数は公開なし=要確認
診療スタイル
組織上は放射線診断部・放射線核医学科・放射線治療科の3部門。3T-MRI、320列マルチスライスCT、Angio-CT、FPD式X線撮影システム、SPECT-CT、PET-CT、高エネルギーリニアック。放射線治療科は日本放射線腫瘍学会認定施設で、都内では希少な15MV-X線が出力可能なリニアックを有し前立腺IMRTを得意とする。IMRT・定位放射線治療(SRT/SBRT)、核医学治療(内用療法)あり。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線なし。プログラムが診断・治療のどちらを扱うか(両方か)は要確認
当直・勤務体制
病院全体のレジデント処遇として4週間単位の変形労働時間制・週38時間45分、常勤(任期付き)、給与レジデント基本給447,000円/フェロー509,000円、院外アルバイトは指導責任者に相談の上で可。放射線科固有の当直/夜間読影の回数・体制は要確認
女性医師・産育休
要確認(放射線科固有・病院全体いずれについても産育休や女性医師支援の記載を一次資料で確認できず)
サブスペ接続
要確認(放射線診断専門医/放射線治療専門医のどちらに進めるか、IVR・核医学専門医への接続の明記なし。放射線核医学科は他施設の医師向けに一般核医学・PET-CTの研修見学を受け入れているが専攻医のサブスペ接続とは別の制度)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
医療教育部門 教育研修事務係 /放射線治療科の見学・研修 TEL 03-3202-7181(平日8:30-17:00) FAX 03-3202-1038/放射線核医学科

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:ほぼ全項目要確認(確定できたのは放射線治療の根治照射実績〈2025年度〉、装置構成、病院全体のレジデント勤務時間・給与、問い合わせ先のみ。【重要】2025年4月の統合で運営法人が国立健康危機管理研究機構〈JIHS〉となり正式名称は「国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター」に改称済み。ドメインも hosp.ncgm.go.jp → hosp.jihs.go.jp に移行したが移行が不完全で旧名称がサイト内に多数残存し、旧URLの放射線科プログラムページは404・Wayback Machineにもスナップショットなし。当サイトは既存132件が旧名で登録済みのため施設名は旧名で統一している。記事化には病院への直接照会が必須)。※施設名の注記:2025年4月1日に国立感染症研究所との統合で運営法人が国立健康危機管理研究機構(JIHS)となり、「国立国際医療研究センター病院」から「国立国際医療センター」に改称(同時に国府台病院は国立国府台医療センターに改称)。旧サイトのプログラムページは404で一次資料がネット上から消失している
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