投稿する

国立国際医療センター 放射線科専門研修プログラム

☆ 保存
#放射線科専門医 #東京都 #新宿区 国立国際医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

未確認 要確認

研修期間

要確認

掲載項目

3/9

根拠・注記を見る
要確認(募集要項は「各専門研修プログラムをご確認ください」だが、病院の専門研修プログラム紹介ページに掲載があるのは小児科・歯科口腔外科のみで放射線科のPDF・定員は未公開)・要確認

施設区分

要確認

連携施設

要確認(プログラムPDF未公開のため施設群不明)

症例数・診療実績

放射線治療科の根治照射件数(2025年度)は乳腺105・呼吸器67・泌尿器62・消化器21・血液21・肝胆膵9・婦人科8・中枢神経3・頭頸部2(部位別の合計298件)。病名別では乳がん105、非小細胞肺がん51、前立腺がん56、食道がん12、小細胞肺がん11、非ホジキンリンパ腫11、子宮頸がん6。CT・MRI・核医学の年間検査件数とIVR件数は公開されていません。

診療スタイル

組織は放射線診断部・放射線核医学科・放射線治療科の3部門。装置は3T-MRI、320列マルチスライスCT、Angio-CT、FPD式X線撮影システム、SPECT-CT、PET-CT、高エネルギーリニアック。放射線治療科は日本放射線腫瘍学会認定施設で、15MV-X線を出力できるリニアックがあり、前立腺IMRTを得意としています。IMRT・定位放射線治療(SRT/SBRT)、核医学治療(内用療法)あり。サイバーナイフ・陽子線・重粒子線はありません。プログラムが診断・治療のどちらを扱うか(両方か)は確認できていません。

当直・勤務体制

病院全体のレジデント処遇として、4週間単位の変形労働時間制・週38時間45分、常勤(任期付き)、基本給はレジデント447,000円/フェロー509,000円、院外アルバイトは指導責任者に相談のうえ可。放射線科の当直・夜間読影の回数と体制は確認できていません。

女性医師・産育休

要確認(放射線科固有・病院全体いずれについても産育休や女性医師支援の記載を一次資料で確認できず)

サブスペ接続

出典に記載なし要確認(放射線診断専門医/放射線治療専門医のどちらに進めるか、IVR・核医学専門医への接続の明記なし。放射線核医学科は他施設の医師向けに一般核医学・PET-CTの研修見学を受け入れているが専攻医のサブスペ接続とは別の制度)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

医療教育部門 教育研修事務係 /放射線治療科の見学・研修 TEL 03-3202-7181(平日8:30-17:00) FAX 03-3202-1038/放射線核医学科

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(下記リンク先の公式PDF・募集要項ページを参照)
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

国立国際医療センターの他のプログラム

東京都の放射線科プログラム

東京都のプログラム一覧/放射線科専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 東京都の他のプログラムも見る