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国立がん研究センター中央病院 皮膚科専門研修プログラム

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#皮膚科専門医 #東京都 #中央区 国立がん研究センター中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
要確認
募集定員
定員 1(通常プログラムのみ、他施設と比べ大幅に少人数)(確定)
研修期間
5年
連携施設
13連携施設(筑波大学附属病院、静岡県立静岡がんセンター、慶應義塾大学病院、東京科学大学病院、横浜市立大学附属病院ほか)
症例数・診療実績
基幹単独 外来34人/日・局所麻酔手術114件/年・全身麻酔手術112件/年。施設群合計 局所麻酔手術6,673件/年・全身麻酔手術780件/年
診療スタイル
一般皮膚科ではなく皮膚悪性腫瘍に特化。年間皮膚悪性腫瘍新規患者数400〜450例、うち悪性黒色腫は平均160例と国内最大級のハイボリュームセンター。慶應・筑波大・東京科学大等13の連携大学病院で総合診療研修を並行実施するハイブリッド型プログラム
当直・勤務体制
基幹施設は1〜2回/月
女性医師・産育休
産休・育休は最大6か月まで研修期間算入可(固有の支援策の明記なし)
サブスペ接続
がん薬物療法専門医等、腫瘍系サブスペシャルティへの接続を前提とした設計(コースaで腫瘍学を早期集中学習)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
並川健二郎 03-3542-2511(内線7112)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:全項目確定。ただし定員1名は年度・応募状況で変動しうる点に留意。※施設名の注記:皮膚科領域の担当は皮膚腫瘍科
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