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武蔵野赤十字病院 産婦人科専門研修プログラム

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#産婦人科専門医 #東京都 #武蔵野市 武蔵野赤十字病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公的(日赤)病院
募集定員
定員 3(確定)(確定)
研修期間
3年以上(基幹施設6か月以上24か月以内)
連携施設
10施設(日本赤十字社医療センター、がん研有明病院、NTT東日本関東病院、河北総合病院、杏林大学医学部付属病院ほか)。地域医療必須研修先として富山県高岡市民病院あり
症例数・診療実績
分娩1,200例/年、手術1,500例/年、腹腔鏡下手術250例/年、悪性腫瘍手術200例/年(都内有数)
診療スタイル
総合周産期母子医療センター機能を有する地域周産期母子医療センター(東京都西部多摩地区の中核)、高度救命救急センターであり地域中核病院として救急対応も行う
当直・勤務体制
平均4回/月
女性医師・産育休
産前産後休暇・育児休業・介護休業制度、院内保育所(0〜3歳、7時〜22時)、復職支援制度あり
サブスペ接続
周産期(母体・胎児)専門医、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性ヘルスケア専門医、内視鏡技術認定医、臨床遺伝専門医、細胞診専門医の取得体制あり
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
教育研修推進室(担当:大屋、横田)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:ほぼ全項目確定(学会提出プログラムPDF+第三者サイトの定員数値を併用)
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