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東京大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #文京区 東京大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

6名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

記載年度不明(現行公式PDF記載。2017年以降改訂痕跡なく、統計は2014年実績のまま)

施設区分

大学病院

連携施設

12施設(基幹1+連携11。文書内に9施設との不整合表記もあり):帝京大学医学部附属病院、東京都立墨東病院、深谷赤十字病院、太田綜合病院附属太田西ノ内病院、日立総合病院、日本赤十字社医療センター、さいたま赤十字病院、国保旭中央病院、焼津市立総合病院、三井記念病院、虎の門病院。関連(研修可能):JR東京総合病院、新松戸中央総合病院

救急搬送・症例規模

救急車搬送8,311台/年(応需率約90%、うち三次約800台)、救急患者年間約20,000名(いずれも2014年実績、現行PDFでも未更新)

診療スタイル

救命救急センター(三次)とER診療を集中治療部・災害医療マネジメント部と一体運営するハイブリッド型

当直・勤務体制

原則2交代制、週4コマ程度勤務。週40時間基本、当直と夜間診療を区別して対価支給

女性医師・産育休

出産休暇6ヶ月以内(男女とも1回、出産証明要)、疾病休暇6ヶ月(診断書要)。専門医機構共通規定

サブスペ接続

集中治療領域専門研修へ連続育成可(本院が集中治療専門研修施設を兼ねる)。熱傷・外傷専門医は今後検討

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

代表 03-3815-5411

ドクターヘリ/カー

ドクターヘリ・ドクターカー:本院自体の配備明記なし(連携の日立総合病院・さいたま赤十字病院・国保旭中央病院に配備)

ICU・集中治療

救命救急センターICU・救急病棟・院内ICUを一体運営。指導医は救急科指導医2名、救急科専門医15名、集中治療専門医10名等(2014年時点)。床数明記なし

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 東京大学医学部附属病院 総合研修センター「東京大学救急科総合研修プログラム」冊子(55ページ版)
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
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