プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 施設群全体で年1名、基幹施設単独では毎年1〜2名を予定(施設群全体の受入上限7名)(確定)
- 研修期間
- 3年(複数パターンあり)
- 連携施設
- 16施設(NTT東日本関東病院、聖路加国際病院、日本赤十字社医療センター、武蔵野赤十字病院、東邦大学医療センター大森病院、杏林大学病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 基幹施設 病床700、専任病理医21名、病理専門医16名、剖検7例、組織診29,318件、迅速診4,656件、細胞診39,280件(2024年版)
- 診療スタイル
- がん専門病院。脳腫瘍以外の悪性腫瘍を中心に手術件数トップクラス、デジタルパソロジー導入
- 当直・勤務体制
- 平日9:00〜17:35、土日祝休み
- 女性医師・産育休
- 要確認(記載なし)
- サブスペ接続
- 統括責任者が暫定分子病理専門医。分子生物学的研究環境あり
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 二宮浩範(がん研究所病理部)03-3520-0111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。