募集定員
要確認 未確認
研修期間
卒後3年目から4年間
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携9施設・関連11施設(プログラム資料そのものでは確認できていません)
症例数・診療実績
2025年実績:脳血管障害295件(開頭58/血管内237)、脳腫瘍167件、脊椎脊髄252件、機能外科21件、外傷45件、小児57件、計834件。未破裂脳動脈瘤は過去15年で5,000例超
診療スタイル
ハイブリッド手術室での低侵襲治療に強み、脳血管内治療で世界有数の症例数、脊髄空洞症治療で世界的評価
当直・勤務体制
三次救急対応、詳細な当直表は未確認
女性医師・産育休
定性的言及のみ(体力が常時必要なわけではない、教授がプライベート重視、正式制度名は未確認)
サブスペ接続
頭蓋底腫瘍・脊髄空洞症・てんかん外科・脳血管内治療・小児脳神経外科、UCLA・MGH等への留学支援制度あり
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
0570-03-2222(ナビダイヤル)