プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 独立行政法人(国立)病院
- 募集定員
- 定員 1年4名(4年で16名)(確定)
- 研修期間
- 4年間、48単位(出典PDFが2021年度版のため最新確認は要)
- 連携施設
- 研修連携病院6+研修協力医療機関3=計9施設(国立病院機構埼玉病院、栃木医療センター、西新潟中央病院、立川病院、国立成育医療研究センター、慶應義塾大学病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 施設群全体 指導医47名/年間新患約14,300名/年間手術約7,300件。人工関節センター(人工股関節手術は国内有数)、脊椎脊髄病センター、骨・軟部腫瘍センターを併設
- 診療スタイル
- 救命救急センター併設で3次救急の重度・多発外傷に対応、救急科との相互ローテーション可
- 当直・勤務体制
- 一般規定のみ、詳細未確認
- 女性医師・産育休
- 要確認(明記なし)
- サブスペ接続
- 脊椎・脊髄外科、手外科、関節外科、骨・軟部腫瘍、リウマチ、スポーツ。救急科ローテートでダブルボード取得可
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 森岡秀夫 (03)3411-0111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。