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日本赤十字社医療センター 産婦人科専門研修プログラム

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#産婦人科専門医 #東京都 #渋谷区 日本赤十字社医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公的(日赤)病院
募集定員
定員 要確認(明記なし)(要確認)
研修期間
3年間(基幹施設2年+連携施設1年)
連携施設
8施設(武蔵野赤十字病院、那須赤十字病院、長野赤十字病院、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院、河北総合病院、東京ベイ・浦安市川医療センター、北里大学メディカルセンター、みなとみらい夢クリニック〈生殖補助医療のみ〉)
症例数・診療実績
基幹施設2019年実績=分娩2,428例、産科手術823例、婦人科手術431例、母体搬送219例。産科90床・MFICU6床・婦人科21床・NICU15床・GCU40床
診療スタイル
国内屈指の分娩数、東京都の母体救命対応総合周産期センター
当直・勤務体制
日勤・夜勤の変則二交代制、夜間休日は産婦人科専門医1名以上含む3名体制
女性医師・産育休
要確認
サブスペ接続
周産期(母体・胎児)専門医、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性ヘルスケア専門医、内視鏡技術認定医、臨床遺伝専門医、超音波専門医のすべてを取得可能な体制
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
人事課経由

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:ほぼ全項目確定(一次資料PDF全文取得済み)
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