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昭和医科大学病院 病理専門研修プログラム

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#病理専門医 #東京都 #品川区 昭和医科大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 整備基準上15名(年平均5名)だが実際の受入数は12名(年平均4名)(確定)
研修期間
3年(原則大学院医学研究科病理学専攻に同時進学)
連携施設
12施設(昭和医科大学藤が丘病院、昭和医科大学横浜市北部病院、昭和医科大学江東豊洲病院、聖路加国際病院、がん研有明病院ほか)
症例数・診療実績
基幹施設(本院+附属東病院)病床815+199、専任病理医8名、病理専門医7名、剖検40例、組織診14,930件、迅速診1,006件、細胞診10,281件(2020〜2022年平均)
診療スタイル
神奈川県内3分院と連携し幅広い症例を経験
当直・勤務体制
平日8:30〜17:00(週37.5時間)、日祝休み(月1回程度日曜解剖当番あり)
女性医師・産育休
要確認(記載なし)
サブスペ接続
米国MDアンダーソンがんセンター留学実績あり
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
遠藤寛郎(学事部大学院・卒後教育課専攻医係)03-3784-8299

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:確定情報が中心。女性医師支援は要確認。※施設名の改称:2025年(令和7年)4月1日に「昭和大学病院」から改称(昭和大学→昭和医科大学の校名変更に伴う)。2025年3月以前に発行された出典PDF・第三者サイトは旧名称のまま
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