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国立病院機構 災害医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #立川市 国立病院機構災害医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
独立行政法人(国立)病院
募集定員
定員 2(確定(プログラム冊子「① 定員:2名/年」と日本専門医機構承認の募集数欄2が一致。機構承認データは2026年4月17日更新、機構プログラム番号138670077))
研修期間
3年間
連携施設
**基幹1+連携14=15施設(日本専門医機構承認データ、2026-04-17更新)で確定**。従来「9施設(旧版PDF)〜14施設(学会サイト2026年4月更新)。正式な最新数は要確認」としていた不確実性を解消した。旧版冊子の「下記の10施設によって行います」(基幹1+連携9)は古い値である:【機構承認・全14連携施設の完全リスト】①札幌医科大学附属病院 ②国立病院機構仙台医療センター ③国立病院機構埼玉病院 ④日本医科大学付属病院 ⑤一般財団法人自警会 東京警察病院 ⑥武蔵野赤十字病院 ⑦医療法人社団好仁会 滝山病院 ⑧国立成育医療研究センター ⑨東京科学大学病院(機構承認データ上は旧称「東京科学大学病院」表記のまま) ⑩石川県立中央病院 ⑪鳥取大学医学部附属病院 ⑫国立病院機構高知病院 ⑬国立病院機構長崎医療センター ⑭国立病院機構別府医療センター
救急搬送・症例規模
救命救急センター単独(旧版):搬送約5,000台/年、外来約8,500人/年。病院全体(令和元年度):救急休日夜間患者8,455人/年、搬送6,366台/年
診療スタイル
三次は救命救急センター内、一次・二次はER(救急室)で対応
当直・勤務体制
専攻医勤務8:30〜17:15。当直回数の具体記載なし。週40時間基本、当直バックアップ体制を整備
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内(男女とも1回)、疾病6ヶ月、短時間勤務(週20時間以上)は3年間のうち6ヶ月まで算入可
サブスペ接続
集中治療、感染症、熱傷、外傷、脳卒中、消化器内視鏡、脳血管内治療の各専門医への接続を明記
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
職員係 042-526-5511(〒190-0014 立川市緑町3256)
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ:あり(医師搭乗施設。基地病院ではない。年間約30例。都のヘリ基地病院は杏林大学医学部付属病院で、都のヘリ事業は2026年2月27日から一時運航休止中)/ドクターカー:あり(24時間365日、東京DMAT対応)
ICU・集中治療
救命救急センター病床34床(ICU7床、CCU3床、脳卒中ユニット6床、熱傷ユニット3床、HCU15床・推定)。高気圧酸素治療室併設

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 日本救急医学会「救急医をめざす君へ」/独立行政法人国立病院機構 災害医療センターの連携施設一覧(機構承認ベース・最終更新2026年4月17日)、災害医療センター救急科専門研修プログラム冊子(0264-program.pdf・全45ページ・発行年月の記載なし・旧版。2026年8月時点で新命名規則の現行版は存在しない)
情報ステータス:確定(第11弾で依頼2項目とも確定。定員2名/年を冊子と機構承認値の一致で確定、連携施設数を基幹1+連携14=15施設で確定し完全リストも取得した。現行版冊子は未発行で、機構プログラム番号138670077による総当たりでも該当PDFは存在しないことを確認済み。連携施設の⑨は現在「東京科学大学病院」に改称済みだが機構承認データ上は旧称のまま)
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