募集定員
未確認 要確認
研修期間
3年
1年目基幹施設、2年目医師少数区域・他県連携施設、3年目都立病院等で進路に応じ選択
掲載項目
6/9
要確認(シーリング〔募集定員〕は例年12月頃に学会で決定と公式サイトに明記、確定数値は年度により変動)・要確認
施設区分
公立(都立)病院
連携施設
要確認(複数のJSPN登録上ではリンク先施設が多数あるが、独自プログラムとしての正式な連携施設一覧は特定できず。東京都立小児総合医療センター等との連携は東京科学大学PDF内でも言及):針生ヶ丘病院、茨城県立こころの医療センター、埼玉江南病院、恩田第二病院、平川病院、高月病院、成増厚生病院、多摩中央病院、市立青梅総合医療センター、東京科学大学病院、東京大学医学部附属病院、東京都立多摩総合精神保健福祉センター、東京都立広尾病院、東京都立松沢病院、東京都健康長寿医療センター、東京都立荏原病院、東京都立小児総合医療センター、三楽病院、神奈川病院、横浜市立みなと赤十字病院、京ケ峰岡田病院、土佐病院、産業医科大学病院、山本病院
症例数・診療実績
精神科病床34床、指導医4名。疾患別入院数:F0=17件、F1=24件、F2=267件、F3=112件等(東京科学大学PDF内連携施設プロフィールより)
診療スタイル
多摩地区の救命救急センター・総合周産期医療センターを背景に、精神科救急・合併症医療・リエゾン医療が研修初期の中心。ECT・緩和医療・周産期精神医学も研修可
当直・勤務体制
要確認
女性医師・産育休
令和6年度は専攻医7人中2人が女性、「性差なく研修しやすいプログラム」と公式サイトに明記
サブスペ接続
児童・高齢者・リハビリ・依存症等の専門治療施設で研修可
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 042-323-5111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。