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東京女子医科大学附属足立医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #足立区 東京女子医科大学附属足立医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 4(2025年度プログラムPDF(2021年より4名/年に増員))
研修期間
原則3年間(任意で4年目まで)。プログラムA(病院救急医)/プログラムB(在宅救急医)の2コース制
連携施設
10施設(2025年度PDF)〜11施設(学会サイト2026年5月更新):東京女子医科大学附属八千代医療センター、東京女子医科大学病院(本院)、秋田赤十字病院(ドクターヘリ)、君津中央病院(ドクターヘリ)、大高病院、埼玉県済生会加須病院、軽井沢西部総合病院、横浜労災病院
救急搬送・症例規模
令和7年度(2025年度):救急車受入(病院全体)4,351件、3次1,576件、救命入院1,341人。「東京都区東北部人口約137万人唯一の救命救急センター」
診療スタイル
「Dual room型Hybrid-ER」(初療室内でCT・IVR可能)。多職種チーム医療、専攻医が主治医として初療〜集中治療まで一貫担当
当直・勤務体制
日勤8:00〜17:30、夜勤17:00〜翌9:30、二交代制。月6回夜勤、週実働39時間基本
女性医師・産育休
女性医師を全面サポートと明記。出産6ヶ月以内1回、疾病6ヶ月、短時間勤務(週20時間以上)6ヶ月まで算入可。基幹・連携施設すべて院内保育施設完備
サブスペ接続
集中治療・感染症・熱傷・外傷・脳卒中・消化器内視鏡・脳血管内治療専門医への接続、ダブルボード対応
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
救急医療科 03-3857-0111、
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ:自施設保有なし。2022年1月新病院移転時に屋上ヘリポート新設(着陸設備のみ)、搭乗研修は連携施設で実施/ドクターカー:自施設「ドクターカー」名称の記載なし。「病院救急車」「DMATカー」「水陸両用車」を保有
ICU・集中治療
救命ICU20床、救命初療3床+Hybrid ER1床。総病床450床

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 東京女子医科大学附属足立医療センター 救急科専門研修プログラムPDF(Ver.10.0)
情報ステータス:確定(2025年度公式プログラムPDFに基づく)
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