プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 要確認
- 募集定員
- 定員 要確認(要確認)
- 研修期間
- 4年間。1〜2年目のうち1年は基幹施設、残り1年は岩手医科大学または埼玉医科大学の連携施設。3年目以降は基幹施設+東京都立小児医療センターで1年、連携施設で1年
- 連携施設
- 連携施設3(埼玉医科大学病院、岩手医科大学病院、埼玉メディカルセンター)+地域医療中心施設1(東京都立小児医療センター)
- 症例数・診療実績
- 要確認(「全国から幅広い紹介患者があり、ほぼすべての眼科疾患を網羅」との記載のみ)
- 診療スタイル
- 小児眼科特化。小児の難治性斜視、乳幼児の視覚スクリーニング、乳幼児期発症の視覚難病の臨床研究に強み。成人症例・地域医療は連携施設(埼玉医科大学・岩手医科大学)で補完する設計
- 当直・勤務体制
- 要確認
- 女性医師・産育休
- 要確認
- サブスペ接続
- 研究所・遺伝診療センターとの連携臨床研究(小児難治性斜視、乳幼児視覚スクリーニング、視覚難病)
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 代表 03-3416-0181(東京都世田谷区大蔵2-10-1)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。