プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 明記なし(実績6〜13名/年で推移、2014〜2026年)(要確認)
- 研修期間
- 4年間(推定)
- 連携施設
- 教育関連病院16施設(北里研究所病院、国立病院機構東京医療センター、東京都済生会中央病院ほか)
- 症例数・診療実績
- 2025年総手術件数3,855件
- 診療スタイル
- 20の専門外来(網膜硝子体、角膜、緑内障、白内障、小児眼科、眼形成眼窩ほか)を保有、近視総合診療(学童近視〜強度近視〜屈折矯正)に組織的な強み
- 当直・勤務体制
- 要確認(明記なし)
- 女性医師・産育休
- 産休・育休を経てもキャリアが継続するよう支援、年齢・性別・出身大学等を問わない方針を明言
- サブスペ接続
- 角膜・緑内障・白内障屈折矯正・網膜硝子体の専門フェロー制度
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 慶應義塾大学病院代表 03-3353-1211
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。