トッププログラムを探す > 昭和医科大学病院 皮膚科専門研修プログラム

昭和医科大学病院 皮膚科専門研修プログラム

☆ 保存
#皮膚科専門医 #東京都 #品川区 昭和医科大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 4(通常2+連携2)(確定)
研修期間
5年
連携施設
6連携施設+6準連携施設=計12施設(東北大学病院、埼玉医科大学国際医療センター、虎の門病院、昭和医科大学江東豊洲病院、藤が丘病院、横浜市北部病院ほか)
症例数・診療実績
基幹単独 外来102.9人/日・局所麻酔手術883件/年・全身麻酔手術8件/年。施設群合計 外来215.4人/日・局所麻酔手術3,975件/年
診療スタイル
アトピー・アレルギー、乾癬、光線治療、皮膚外科、レーザーの専門外来。附属3病院とのローテーションで大学病院=稀少疾患、附属病院=定型症例。江東豊洲病院はフットケア・褥瘡・陰圧閉鎖療法に特色
当直・勤務体制
基幹施設は1〜2回/月
女性医師・産育休
「専攻医の妊娠・出産・育児に対して最大限に配慮し、研修が継続・完了できるようプログラム全体で支援する」と明記(他施設より踏み込んだ記載)
サブスペ接続
皮膚外科・アレルギー・脱毛症・膠原病等のサブスペシャリティを連携・準連携施設で磨けるコース設計
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
新屋光一朗 03-3784-8556

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:全項目確定。※施設名の注記:2025年4月1日に「昭和大学病院」から改称。日本皮膚科学会サイトは旧名称「昭和大学病院」表記のまま。※施設名の改称:2025年(令和7年)4月1日に「昭和大学病院」から改称(昭和大学→昭和医科大学の校名変更に伴う)。2025年3月以前に発行された出典PDF・第三者サイトは旧名称のまま
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

昭和医科大学病院の他のプログラム

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 東京都の他のプログラムも見る