トッププログラムを探す > 独立行政法人国立病院機構東京医療センター 産婦人科専門研修プログラム

独立行政法人国立病院機構東京医療センター 産婦人科専門研修プログラム

☆ 保存
#産婦人科専門医 #東京都 #目黒区 独立行政法人国立病院機構東京医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
独立行政法人(国立)病院
募集定員
定員 3(毎年変動、令和6年度採用実績3名)(確定)
研修期間
3年間(原則1年間は連携施設)
連携施設
6施設(慶應義塾大学病院、杏林大学医学部付属病院、東京歯科大学市川病院、稲城市立病院、さいたま市立病院ほか)
症例数・診療実績
2025年実績 分娩374件、帝王切開108件、腹腔鏡手術280件、腟式手術75件、婦人科悪性腫瘍手術(浸潤癌)180件、ロボット支援下手術84件、婦人科悪性腫瘍新規205件
診療スタイル
コンパクトな施設群での密な指導、内視鏡手術に注力
当直・勤務体制
月3〜4回、オンコール月1〜2回
女性医師・産育休
診療科医師16名中女性14名(支援制度個別記載はなし、要確認)
サブスペ接続
日本婦人科腫瘍学会修練施設、日本臨床細胞学会教育認定施設、周産期専門医暫定認定施設、産科婦人科内視鏡学会認定研修施設、日本人類遺伝学会臨床遺伝専門医認定研修施設
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
病院代表 03-3411-0111

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(日本リハビリテーション医学会公式サイト掲載の各プログラムPDF原本、2026-08-19確認)
情報ステータス:症例数・連携施設・定員は確定。プログラム責任者名のみ要確認
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

独立行政法人国立病院機構東京医療センターの他のプログラム

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

初期研修医から見た印象

まだ口コミがありません。
最初の口コミを書く

← 東京都の他のプログラムも見る