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国立病院機構 東京医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #東京都 #目黒区 国立病院機構東京医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
独立行政法人(国立)病院
募集定員
定員 3(2026年度(出願締切2026年8月7日))
研修期間
3年間。「一般研修コース」(基幹24〜30ヶ月+連携6〜12ヶ月)/「連携施設重点研修コース」(基幹12ヶ月+連携24ヶ月)
連携施設
17施設(基幹1+連携15+関連1)。学会サイトは21施設との記載もあり不一致:国立病院機構仙台医療センター、水戸医療センター、高崎総合医療センター、熊本医療センター、災害医療センター、東京慈恵会医科大学附属病院、日本赤十字社医療センター、慶應義塾大学病院、東京都済生会中央病院、聖路加国際病院 ほか
救急搬送・症例規模
救急車搬送約7,500件/年、救急外来受診者約15,000人/年、三次救急約1,300件/年。2025年度実績:搬入7,660台(三次1,249台)、入院1,550人、12年間で最多
診療スタイル
総合内科と共同で救急診療・重症集中治療。日当直(8:30〜翌8:30)を当番制
当直・勤務体制
シフト制、4週140時間・4週8休。基本給376,000円(後期研修医)
女性医師・産育休
専門医機構共通規定どおり
サブスペ接続
集中治療専門医への連続育成。連携施設に熱傷・外傷・中毒・航空医療の研修機会
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
管理課職員係 03-3411-0111、
ドクターヘリ/カー
当院への自院ドクターヘリ・ドクターカーの配備を示す記載は確認できない(要確認。従来データは「連携施設に運用あり」としていた)。東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院でもない。※東京都ドクターヘリは都内1機のみで、基地病院は杏林大学医学部付属病院、協力病院は東京医科大学八王子医療センターと東京都立多摩総合医療センター。令和4年(2022年)3月運航開始、運航時間8:45〜日没、出動運用地域は多摩地域17市町村。**2026年4月以降、都が運航事業者を確保できず一時運航休止中**(東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」更新2026年2月27日、および都報道発表2026年2月27日。2026年8月時点で再開の告知なし)。都は代替として陸路・消防ヘリでの搬送を消防機関に依頼し、各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請している
ICU・集中治療
運用病床637床中救命救急センター26床。集中治療専門医3名。毎日EICU回診実施

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 国立病院機構東京医療センター公式サイト(2026年度プログラムPDF)
情報ステータス:確定(2026年度版公式PDF・公式サイト実績データに基づく) / 【第11弾:ドクターヘリの項目のみ更新】東京都保健医療局「東京都ドクターヘリ運航事業」(更新2026年2月27日)および都報道発表(2026年2月27日)により、当院が東京都ドクターヘリの基地病院・協力病院ではないことを県レベルの一次資料で確定させた。**2026年4月以降、東京都ドクターヘリ運航事業自体が運航事業者を確保できず一時休止中**であり、都は各救命救急センターにドクターカーの運用範囲拡大を要請しているため、都内施設のドクターカー欄は今後動く可能性がある。その他の項目は本弾では未調査で従来値のまま
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