地域を横断して、救急科専門医の研修プログラムを現役・修了専攻医の声と実測データで比較できます。
| プログラム | 地域 | 定員 | 特色 | 口コミ |
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北海道大学病院 救急科専門研修プログラム
北海道大学病院 |
北海道 | 定員10 | 三次救急医療施設(救命救急センター)型。クリティカルケア中心、ER研修は連携施設で補完する設計 | 最初の口コミを書く |
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国立病院機構 北海道医療センター 救急科専門研修プログラム
国立病院機構 北海道医療センター |
北海道 | 定員2 | クリティカルケア・緊急手術麻酔・IVR治療を強みとする救命救急センター型(一線病院型) | 最初の口コミを書く |
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市立函館病院 救急科専門研修プログラム
市立函館病院 |
北海道 | 定員2 | 道南地域唯一の救命救急センター、初期・二次・三次対応型 | 最初の口コミを書く |
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手稲渓仁会病院 救急科専門研修プログラム
手稲渓仁会病院 |
北海道 | 定員2 | ER型・救命集中治療型・サブスペシャリティー型を併せ持つ「オールラウンド型」。初期〜三次救急対応の救命救急センター | 最初の口コミを書く |
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旭川医科大学病院 救急科専門研修プログラム
旭川医科大学病院 |
北海道 | 定員5 | 道北・道東圏唯一の特定機能病院附属の救命救急センター。大学病院型、初期〜三次対応 | 最初の口コミを書く |
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旭川赤十字病院 救急科専門研修プログラム
旭川赤十字病院 |
北海道 | 定員3 | 三次救急医療施設(救命救急センター)型、旭川市二次輪番病院、地域MC協議会中核施設 | 最初の口コミを書く |
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札幌医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
札幌医科大学附属病院 |
北海道 | 定員10 | 三次救急医療施設(高度救命救急センター)型、道内唯一の高度救命救急センター | 最初の口コミを書く |
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札幌東徳洲会病院 救急科専門研修プログラム
札幌東徳洲会病院 |
北海道 | 定員2 | 「あらゆる施設で独り立ちして働くことができるER型救急医を養成すること」を目的とするER型。二次救急医療機関だが札幌市外にとっての三次救急医療施設の役割も果たす | 最初の口コミを書く |
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八戸市立市民病院 救急科専門研修プログラム
八戸市立市民病院 |
青森県 | 定員6 | 北米型ER方式で臓器・年齢を問わずあらゆる救急患者に対応、病院前診療から一般病棟・臓器提供まで一貫対応 | 最初の口コミを書く |
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弘前大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
弘前大学医学部附属病院 |
青森県 | 定員6 | ERから3次救急まで幅広く対応。クリティカルケア12か月+ER研修6~12か月+他科研修6か月の4モジュール構成 | 最初の口コミを書く |
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青森県立中央病院 救急科専門研修プログラム
青森県立中央病院 |
青森県 | 定員4 | 総合診療から3次救急まで幅広く対応。「救急総合診療コース」と「Acute Care Surgery(ACS)コース」の2コース制 | 最初の口コミを書く |
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岩手医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
岩手医科大学附属病院 |
岩手県 | 定員5 | 「岩手県高度救命救急センター」として1〜3次救急・集中治療・MC・災害医療・ドクターヘリを一体運営する救命型 | 最初の口コミを書く |
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岩手県立中央病院 救急科専門研修プログラム
岩手県立中央病院 |
岩手県 | 定員1 | 「患者・救急車は決して断らない」を基本方針とする24時間救急医療体制 | 最初の口コミを書く |
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仙台市立病院 救急科専門研修プログラム
仙台市立病院 |
宮城県 | 定員3 | ER型(ERで治療方針を決定後、各診療科と協働して治療につなげる体制) | 最初の口コミを書く |
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国立病院機構 仙台医療センター 救急科専門研修プログラム
国立病院機構 仙台医療センター |
宮城県 | 定員3 | 救急科中心に複数診療科と協働・連携する体制 | 最初の口コミを書く |
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東北医科薬科大学病院 救急科専門研修プログラム
東北医科薬科大学病院 |
宮城県 | 定員3 | 救急外来からICUまで一体運用する「ER+集中治療統合型」 | 最初の口コミを書く |
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東北大学病院 救急科専門研修プログラム
東北大学病院 |
宮城県 | 定員8 | Hybrid ER運用による迅速な診断・治療 | 最初の口コミを書く |
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秋田大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
秋田大学医学部附属病院 |
秋田県 | 定員5 | 基幹施設で重症患者の初期対応とICU管理、連携施設で1次~3次まで幅広い疾患を経験する組合せ型 | 最初の口コミを書く |
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秋田赤十字病院 救急科専門研修プログラム
秋田赤十字病院 |
秋田県 | 定員2 | 全科型高度救急センター方式(救急科専門医がER初療〜入院診療まで一貫対応、3次救急+ドクターヘリ) | 最初の口コミを書く |
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山形大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
山形大学医学部附属病院 |
山形県 | 定員4 | Emergency & Primary CareとCritical Careの両輪(ハイブリッド型) | 最初の口コミを書く |
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山形県立中央病院 救急科専門研修プログラム
山形県立中央病院 |
山形県 | 定員3 | ハイブリッド型(病院前救急診療〜初期診療〜集中治療〜一般病棟診療まで一貫対応) | 最初の口コミを書く |
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会津中央病院 救急科専門研修プログラム
会津中央病院 |
福島県 | 定員2 | 会津地域唯一の第3次救命救急センター(昭和43年認定)、24時間365日体制 | 最初の口コミを書く |
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福島県立医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
福島県立医科大学附属病院 |
福島県 | 定員8 | 三次救急医療施設(高度救命救急センター)、災害拠点病院 | 最初の口コミを書く |
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総合南東北病院 救急科専門研修プログラム
総合南東北病院 |
福島県 | 定員3 | 二次救急医療施設。新病院移転に伴い救命救急センター認定・三次救急受入拡大中 | 最初の口コミを書く |
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筑波メディカルセンター病院 救急科専門研修プログラム
筑波メディカルセンター病院 |
茨城県 | 定員3 | 「全次型救急(ER体制)」を掲げる地方都市型救命救急センター | 最初の口コミを書く |
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筑波大学附属病院 救急科専門研修プログラム
筑波大学附属病院 |
茨城県 | 定員9 | 2次救急医療機関(日本救急医学会指導医施設、集中治療学会専門施設、熱傷学会専門医施設、災害拠点病院) | 最初の口コミを書く |
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筑波記念病院 救急科専門研修プログラム
筑波記念病院 |
茨城県 | 定員2 | 二次救急医療施設、災害拠点病院、DMAT指定医療機関。地域完結型病院 | 最初の口コミを書く |
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国際医療福祉大学那須医療センター 救急科専門研修プログラム
国際医療福祉大学那須医療センター |
栃木県 | 定員4 | **二次救急相当。救命救急センター(三次)の指定はなく、ドクターヘリ基地病院でもない**[確定]。根拠3点:①上記公式PDFで基幹施設の「救急科領域の病院機能」は**「地域メディカルコントロール(MC)協議会中核施設」とのみ記載**され、「三次救急」「救命救急センター」の語は一切使われていない(対照的に連携施設の自治医科大学附属病院は「三次救急医療施設〈救命救急センター〉、災害拠点病院」と明記されており対比が明瞭。PDF P.13。三田病院「2次救急指定病院」、塩谷病院「地域二次救急医療機関」、熱海病院「二次救急医療機関」も同様)。②栃木県の病床機能報告(2014年7月1日時点)で「救急告示病院:有」「二次救急医療施設の認定:有」と明記される一方、**救命救急入院料1〜4のレセプト件数はいずれも0件**(=救命救急センター機能の算定実績なし)。③栃木県のドクターヘリ基地病院は獨協医科大学病院のみ。/診療スタイルはER型でも純粋な救命型でもなく、**地域MC協議会中核施設として二次救急を担いつつ集中治療室での入院診療も行う総合病院型**。病院全体では449床、栃木県がん治療中核病院(2012年指定)、心臓外科手術開始(2013年)、ハイブリッド手術室稼働(2022年) | 最初の口コミを書く |
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済生会宇都宮病院 救急科専門研修プログラム
済生会宇都宮病院 |
栃木県 | 定員3 | 三次救急医療施設(栃木県救命救急センター) | 最初の口コミを書く |
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獨協医科大学病院 救急科専門研修プログラム
獨協医科大学病院 |
栃木県 | 定員5 | 三次救急施設。クリティカルケア/ER/他科研修/集中治療室管理/ドクターヘリ・ドクターカー研修/災害医療/メディカルコントロールの7モジュール制 | 最初の口コミを書く |