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弘前大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #青森県 #弘前市 弘前大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 6(2022年5月3日版(実績データは令和2年))
研修期間
3年間
連携施設
基幹+県内2連携(青森県立中央病院、健生病院)+県外4基幹施設(東京医科大学病院、東京医科大学八王子医療センター、北里大学病院、横浜市立市民病院):青森県立中央病院、健生病院、東京医科大学病院、北里大学病院、横浜市立市民病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送1,658件(令和2年)、救急外来受診3,356人(令和2年)
診療スタイル
ERから3次救急まで幅広く対応。クリティカルケア12か月+ER研修6~12か月+他科研修6か月の4モジュール構成
当直・勤務体制
シフト制、勤務8:30-17:00
女性医師・産育休
出産に伴う6か月以内の休暇を男女とも2回まで研修期間として認定
サブスペ接続
集中治療医学領域専門研修プログラムに進むことが可能(自院が兼施設)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
弘前大学大学院医学研究科救急・災害医学講座 野村 0172-39-5375、
ドクターヘリ/カー
自院はドクターカー配備。ドクターヘリは連携の青森県立中央病院が基幹病院(年間約350件)
ICU・集中治療
高度救命救急センターICUで集中治療管理、専攻医が主治医として関与可能

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 弘前大学医学部附属病院救急科専門研修プログラム(2022年5月3日版)
情報ステータス:大部分確定。プログラム責任者実名のみ要確認
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