プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 5(2026年度版)
- 研修期間
- 3年間
- 連携施設
- 研修施設群20施設(基幹施設含む)=連携16施設+基幹+その他:名寄市立総合病院、北海道医療センター、市立釧路総合病院、北見赤十字病院、札幌東徳洲会病院、旭川赤十字病院、函館五稜郭病院、札幌徳洲会病院、国立国際医療センター、北海道大学病院、東京都立多摩総合医療センター、市立札幌病院、手稲渓仁会病院、順天堂大学医学部附属順天堂医院、札幌医科大学
- 救急搬送・症例規模
- ドクターヘリ受入60件/年、ドクターカー出動57件/年(2026年度版)。旧2022年版では搬送2,020件/年、ヘリ受入80件/年、カー出動40件/年
- 診療スタイル
- 道北・道東圏唯一の特定機能病院附属の救命救急センター。大学病院型、初期〜三次対応
- 当直・勤務体制
- 勤務8:30-17:15(時間外あり)、1ヶ月単位変形労働制、週4日制。夜勤回数の明記は基幹施設分では確認できず
- 女性医師・産育休
- 明記なし。出産6ヶ月休暇規定(学会共通)のみ確認
- サブスペ接続
- 集中治療医学領域専門研修プログラムに進むことが可能。サブスペシャルティ(外傷・集中治療・熱傷専門医等)取得支援の記載あり
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 救急医学講座 0166-68-2852、
- ドクターヘリ/カー
- ドクターカー配備・ドクターヘリ協力病院(基幹施設)。連携施設側にも複数のドクターヘリ・ドクターカー運用施設あり
- ICU・集中治療
- 研修部門は救命救急センター・ICU。指導者は救急科指導医1名、救急科専門医6名、その他専門診療科医師多数(2026年版)。ICU床数の明記は確認できず
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。