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国立病院機構 北海道医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #北海道 #札幌市西区 国立病院機構 北海道医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
独立行政法人(国立)病院
募集定員
定員 2(令和8年度(2026年度)版)
研修期間
3年間
連携施設
連携施設4施設+関連施設1施設(基幹除く):旭川赤十字病院救命救急センター、市立釧路総合病院、市立室蘭総合病院(関連施設)、国立病院機構仙台医療センター
救急搬送・症例規模
搬送2,760件/年、受診3,000人/年(2024年実績)
診療スタイル
クリティカルケア・緊急手術麻酔・IVR治療を強みとする救命救急センター型(一線病院型)
当直・勤務体制
勤務8:30-17:15、交代勤務で夜勤時は代休あり。当直回数の明記なし
女性医師・産育休
明記なし。出産6ヶ月休暇規定(学会共通)のみ
サブスペ接続
集中治療・感染症・熱傷・外傷・脳卒中・消化器内視鏡・脳血管内治療の各専門医取得へ接続可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
救命救急センター救急科 011-611-8111、
ドクターヘリ/カー
基幹施設自体の運用明記なし(地域MC協議会参加施設のみ)。連携の旭川赤十字病院・市立釧路総合病院はドクターヘリ基地病院
ICU・集中治療
救命救急センター(ER、救命救急センターICU・病棟、一般ICU)。指導者:救急科専門医4名(うち指導医2名、集中治療科専門医2名)。ICU床数の明記なし

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 国立病院機構北海道医療センター公式サイト「専攻医(後期臨床研修医)の募集」、令和8年度版
情報ステータス:一部確定(定員・実績・連携施設は確定、責任者名は推定)
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